みっちりみちみち弁当 -145ページ目

みっちりみちみち弁当

縦にしても横にしても中身がずれない、みっちり詰め込み弁当を作っています。
たまに家ごはんや、夫の朝獲れ魚料理をのっけます。

 
 
クローバー  息子弁
 

 


 

 

ヤンニョムチキン

 鶏むね肉、手羽、塩コショウ、米粉、焼肉のタレ、コチュジャン、蜂蜜

ブロッコリーとカリフラワーのオイル蒸し

茗荷甘酢漬け

エノキダケのピザ

大根と豚小間と青梗菜の煮物

 

 

 

お願いします(*^▽^*)

 

 

 

週末、家の内覧や、不動産と話し合いで旦那と二人で、もうすでにヘロヘロ。

 

注文住宅なんて建てようと思ったらほんとに大変なんだろうなあ。。。

 

ただでかい金額なので、本当に慎重にせねばならん。

 

二人とも面倒くさがりで、交渉や家の中のことが長引くと、いい加減なところでもうなんでもいいやとか言ってしまいそうで怖い。

 

金額がでかいのでそうも言ってられないけど。。。

 

はあ、二人とも繊細で神経質で慎重なA型のはずなんだけどなあ 笑い泣き

 

しかし。。。二人とも、周囲に どこがや !! って言われているジジババだからな。

 

まあ、旦那は繊細でもなく神経質でもないけど、慎重さはまだ残っているので、いざとなったらちゃんと進めていってくれるでしょう ← これ旦那に言ったら怒るだろうなあ 笑い泣き

 

 

それでは本日もよろしくごきげんよう。

 

 

今日ビックリしたこと

 

① NHKまで眞子&K君の後追いをしてニューヨークに行っていたこと。

 

結構NHKは見ているので受信料は払っているけど初めて言うよ。。。受信料返せ ビックリマーク

 

② オーストリアがワクチン未接種者の外出を禁じたこと ポーン

 

そこまでせんとあかんのか。

 

あっちは個人の人権も保障されているから非常事態になると、政府の権力が強いね。

 

でも義務って部分もきついよね、徴兵制度があるしな。

 

日本でやったら、我々の基本的人権まで奪われそう。

 

 

 

 

 

 
 
クローバー  息子弁
 

 


 

 

豚ロースの焼肉

かぼちゃ 蒸して砂糖醤油で焼いたの

きのこ 塩コショウ炒め

ほうれん草 醤油

ピーマンと竹輪と昆布のオイスター炒め 塩、醤油、オイスター、胡麻

茄子 甘辛ニンニク含め煮

 

 

 

お願いします(*^▽^*)

 

 

 

今日も無事弁当作れた。

 

今週も終了。

 

旦那は今日テレワークのはずだったのに、どうしても出てきてほしいとヘルプ要請があり出勤。

 

無駄に仕事用のパソコンを持ってかえってきただけだった 笑い泣き

 

んで、おそらく疲れて明日明後日はまた寝てばかりだろうな。

 

魚も海が荒れていて全く漁獲がないらしい。

 

でも太刀魚のストックはあるらしいので、またラビゴットソースのサラダを作ってもらうかな。

 

息子は明日明後日の予定はどうなっているのかしら。。。

 

 

それでは本日もよろしくごきげんよう。

 

 

息子と私が柿好きなので生協でも頼み、友人複数からもたくさん実家から送ってきたからともらい、今家は柿だらけ。

 

柿って和菓子にはできても洋菓子レシピはあんまりないよね。

 

パウンドケーキは太っちゃうし。

 

やはり生で食するしかないか。

 

大好きだけど、身体を冷やす柿。

 

メニエール病を起こさないよう気をつけよう。

 

 

 

 
 
クローバー  息子弁
 

 


 

 

メンチカツ 

キャベツ千切り 

かぼちゃ 蒸して砂糖醤油で焼いた

マイタケとエリンギの塩コショウ炒め

ほうれん草

グリーンレモン

 

 

 

お願いします(*^▽^*)

 

 

 

 

メンチカツは夕飯用と弁当用に作り置いたもの。

 

ようやく、生のキャベツが弁当に入れられる季節になった。

 

つゆの素での和え物も夏場は腐りやすいので入れられないもんな。

 

これからは、弁当作りには楽な季節。

 

大体何でも入れられるってラクチンよね グッド!

 

 

瀬戸内寂聴さん99歳でお亡くなりになったね。

 

病院で亡くなったということは少しの間入院していたのかな。

 

つい最近まで執筆活動していたような気がするけど、最後まで頭脳明瞭だったのでしょうね。

 

かの子繚乱 しか彼女の小説は読んだことがないかも。。。すごく面白い。

 

いや。。。面白かったので他も読み漁ったような気もする。

 

覚えていない 笑い泣き

 

かの子さんがあまりに強烈だったのでそこだけが残ってしまったのかも。

 

芸術は爆発だ の岡本太郎の母君の岡本かの子のことを書いた本。

 

寂聴さんも不倫をしたりと人生の前半では恋に生きた人だったけど

この岡本かの子って女性はほんとにすごい。

 

岡本一平と結婚しながら、3人いや4人の愛人を同居させるというやりたい放題 滝汗

 

しかもその後、その愛人たち、皆大物になっている。

 

いやあ、今こんなことしたら世間から袋叩きに合うと思うけど、当時はどうだったのかねえ。

 

昔の人ってのはそこいらへんがルーズっぽいから、別に誰も咎めなかったのかな。

 

いつから不倫が絶対悪になったんだろう。。。

 

別に 不倫は文化 などと主張するつもりはありませんが 笑い泣き

 

でも、幸田文の 女坂 とか読むと、愛人を何人も抱えた旦那の正妻のやるせなさをがっつり書いてあったりするので、やっぱりいつの時代も納得づくで男女ともに入り乱れていたわけではないんでしょうな。。。

 

正直体力も気力も財力もないと入り乱れるわけにはいかんもんな ニヒヒ

 

そうでない例も多々見受けられますがね。

 

なんにせよ、寂聴さん、大往生と言ってもいいかと。

 

あの世でいろんな方にお会いできてお話なさっているといいな。

 

 

 

それでは本日もよろしくごきげんよう。

 

 

 

死んであの世があるとしたら、先人たちが皆さん勢ぞろいしているとしたら、誰に会いたいかしら。

 

考えるだけでちょっとだけワクワク。

 

別に死に急いでいるわけではないけれど。。。

 

ほんで自分も含めて皆さん天国にいるって設定だけど 笑い泣き