みっちりみちみち弁当 -127ページ目

みっちりみちみち弁当

縦にしても横にしても中身がずれない、みっちり詰め込み弁当を作っています。
たまに家ごはんや、夫の朝獲れ魚料理をのっけます。

 
 
 
クローバー  息子弁
 

 


 

 

鮭混ぜご飯

(紅鮭焼いたの、胡麻、塩、大葉千切り)

ジャーマンポテト

(ジャガイモ、玉ねぎ、ソーセージ、塩コショウ、鶏ガラスープの素、醤油)

 

 

 

お願いします(*^▽^*)

 

 

 

 

早く起きたけど、布団の中でウダウダして時間が無くなり、簡単に2品弁当。

 

ジャガイモってこういう料理では冷えると不味くなるんだけど、背に腹は代えられない 笑い泣き

 

薄くヒラヒラにすると冷えても美味いと思う。。。

 

 

コロナに関して、いろいろな話が飛び交って、何が正しいのか はてなマーク って感じ。

 

重症者はワクチン未接種者がデルタに罹患していて、オミクロン由来ではないとか、デルタ株もまだまだ伝染中で、オミクロンに置き換わったわけではないとか、オミクロンはデルタと同くらいかもしくはそれ以上重症化するんだとか。。。

 

日本は政府が嘘つきで、嘘情報を故意に流して世論や我々を都合の良い方向に誘導しがちなので、政府筋の情報が信じられないってのが致命傷だからなあ。

 

まあそれでも自分でできることを粛々と続けるしか選択肢はないけれど。

 

ブースターの6か月っていう縛り はてなマーク あれ無くしたらモデルナのブースターだってすぐ埋まるんじゃないかしら。

 

私、心臓に難があるけど、モデルナ打ってもいいもんね。

 

前にも書いたけど。。。このコロナ騒ぎ、終息したら是非、NHKあたりで尾身さんや関わった政治家を密着取材した、今だから言えるというドキュメンタリーを作ってほしい。

 

もうすでに密着しているかしら。。。期待しているぜ。

 

 

 

それでは本日もよろしくごきげんよう。

 

 

 

石原慎太郎さん亡くなったね。

 

何冊かお書きになった本は読んだけど、一番覚えているのはやっぱり太陽の季節の中の 障子の件 でしょう。

 

前にも書いたことがあると思うけど、父がこの本を読んで、本好きの私が読むのを恐れ、これは○○にはまだ早い と言っていたのをこっそり聞いていた11歳のワタクシ。。。

 

それではと、好奇心だけですぐに読んだった 笑い泣き

 

さすがに11歳の脳には 障子の件 はちょっとだけ衝撃的でした ウインク

 

 

ご冥福をお祈りいたします。

 

 

 

 

 
 
クローバー  息子弁
 

 


 

 

一口メンチカツ

白菜浅漬け炒め

ブロッコリー

人参しりしり

レモン

 

 

お願いします(*^▽^*)

 

 

 

 

昨日夕飯に作った一口メンチカツ。

 

丸めて揚げたら可愛いんだけど、弁当には詰めにくかった。

 

なので、何個かは半分に切って詰めた。

 

衣は卵を使わず、水と米粉、キャベツを大量に混ぜて、あっさりとした仕上がりにした。

 

何個も食べられるのでかえって太ってしまうわ 笑い泣き

 

 

それでは本日もよろしくごきげんよう。

 

 

今朝旦那が、今日は帰りの夜寒いと思うから 襟巻 が必要やなと。。。

 

襟巻 = マフラー に至るまで5秒くらいかかりましたがな 笑い泣き

 

いまだ彼は 夏目漱石やら森鴎外の世界に住んでいるのかしらね。。。

 

そいやあ 股引 も多用しております。

 

 

 

 
 
クローバー  息子弁
 

 


 

 

炒飯

(豚小間肉、ナルト、長ネギ、小葱、塩こぶ、卵、塩コショウ、醤油)

モロッコインゲン 胡麻和え

鶏モモ肉と野菜の黒酢あん炒め

(下味をつけて衣をつけ揚げた鶏もも肉、茄子、ピーマン、玉ねぎ、塩コショウ、黒酢、砂糖、酒、オイスターソース、醤油、鶏ガラスープの素、片栗粉)

カブ浅漬け

 

 

 

お願いします(*^▽^*)

 

 

 

黒酢あんは昨日の夕飯の残り。

 

炒飯は今朝作った。

 

 

着々と新居への引っ越しの準備は進んでいるが、カナダ在住のmさんの、アパートの改修工事の諸々の化学物質による体調不良のブログを読んで、ワタクシ大丈夫かしらと。。。

 

新居を作った工務店、かなりそういう部分配慮しているって話だったけど、日本の基準での配慮だからなあ。。。

 

信用できないよね。

 

とにかく、引き渡し後、徹底的に換気をして、少しでも化学物質を薄めるしか方法はないかな。

 

ううう、なんとかいけることを祈ろう 滝汗

 

 

私、昔はここまで面倒な体質ではなかったのよね。

 

実家の母は化学調味料を使う人だったし、私たち(還暦)の小さいころの市販の菓子はほぼ毒の塊のような感じだったからね。

 

大学に入って一人暮らしをするようになって、あまり料理ができないもんだから、塩、砂糖、醤油での料理しかしなくて、そうこうしているうちに化調がちょっとダメになって、結婚して子どもが生まれ、調味料を化調抜きで揃えたらますますアカンようになってと、どんどんいろいろ反応するようになったのよ。

 

インスタントラーメンも食べられるの少ない ゲッソリ

 

おまけにケチだからコンビニとかで弁当も買わないし、おにぎりも買わないでいたら、おにぎりの何かが(保存剤かな)ダメになってしまった チーン

 

つまり、私の今の感じは、ケチと料理下手の集大成というわけ。

 

面倒だなと感じる反面、味覚と嗅覚が本来の姿に戻った気もして、身体が反応するってことは、結局ええことなんちゃうかなという思いもある。

 

でもね、息子の小さい頃のお菓子とかは手作りにこだわったことはないし、ほんと適当。

 

そんなことまで神経質なっていたらやってられへん 笑い泣き

 

だからか息子はコンビニだろうが、ファーストフードだろうが何でも OK

 

それでええんちゃうかなと思ってます グッド!

 

 

 

それでは本日もよろしくごきげんよう。

 

 

 

昨日、おおお~~~となんとなく感動した話。

 

NHKBSの古代日本人のこころを読み解くって番組を見ていたら、群馬の大規模古墳群の話で、そこに葬られている王は、馬と物品の交易で財を成した人と。。。

 

群馬 という地名も 馬が群れる という光景・言葉から来たものだという説があるそう。

 

どうでもいい知識だけどちょっとだけ賢くなったような話やね 音譜

 

馬は半島からの渡来人が持ち込んだもので、それに目をつけた王がその交易に乗り出したそうです。