向かい風から全力で逃げる。 -2ページ目

今月もやります!生放送!

一ヶ月間隔が空いてしまいました。
日常が激務です。



………コウメイです。


そんな中ですが、
暑さを吹き飛ばせ!神楽放送局(生)第2回!!

明日、27日水曜日夜9時30分より
ニコニコ生放送「神楽放送局(生)」放送予定です!



配信内容は…
・ifの世界
 (シチュエーションドラマ。お題はカード次第)
・答え合わせゲーム
 (お題「xxといえば」を出して、答えが同じなら得点。最下位罰ゲーム有り?)

今月はもっと見やすい仕掛け、用意するらしいですよ!奥さん!


お時間のある方も無い方も是非、お立ち寄りください。


会場は⇒コチラ

明日配信!神楽放送局(生)!

ご無沙汰してます。コウメイです。

メルルのアトリエをやるのに忙しかった。っていうか今2周目だし。土日35時間ゲームしたwwww
…ラジオの準備と神楽関係で忙しく、なかなか手が回りませんでしたが…。





明日、29日水曜日夜9時30分より
ニコニコ生放送「神楽放送局(生)」放送予定です!





配信内容は…
・ifの世界
 (シチュエーションドラマ。お題はカード次第)
・答え合わせゲーム
 (お題「xxといえば」を出して、答えが同じなら得点。最下位罰ゲーム有り?)

らしいですよ!奥さん!


お時間のある方も無い方も是非、お立ち寄りください。


会場は⇒コチラ

妻が睡眠不足だと翌日に夫婦喧嘩をする可能性が高くなることが判明

まぁそんなもんだよね。
$向かい風から全力で逃げる。

---->

どういうわけだか今日は些細なことで妻や夫ともめる……などという経験はないだろうか。実は、その原因は妻の睡眠にあるらしい。

妻が眠れない夜を過ごした場合、夫との関係に影響が出るが、夫が眠れなくても夫婦関係に影響が出ない、ということがある調査で判明した。妻の睡眠に問題があると、翌日に夫婦喧嘩をする可能性がより高い。しかし、夫が眠れていなくても、口論が増えることはないという。

ピッツバーグ大学医学部で精神医学の教授をつとめるウェンディ・トロクセル氏は、「妻の睡眠障害は、翌日の妻自身と夫の結婚生活に影響を及ぼし、さらにその影響は抑うつ状態とは無関係であることが分かったのです。特に、入眠に時間がかかった妻は、その翌日における結婚生活上の不調を報告していますし、夫も同様に不調を訴えています」と述べた。

トロクセル教授は過去の研究で、夫またはパートナーがベッドにおいて安定的に存在している場合、女性はよく眠れることを突き止めた。しかし、今週ミネアポリスで開催された、アメリカの睡眠学会であるAssociated Professional Sleep Societiesの会合で発表された新たな研究で、トロクセル教授は睡眠の長さと、結婚生活における対話についての関連に着目した。

教授は、身体的・精神的障害の病歴がなく、ほとんどが30代である35組の健康な夫婦を調査した。入眠するまでにかかる時間と、全体で野睡眠時間を算出するため、10日間にわたって夫婦の夜間の動きを挙動記録装置で記録した。夫婦は翌日に、それぞれの配偶者から大切にされた、または支えてもらったと感じた「好意的な結婚生活上でのやりとり」の数を日記に記録するよう依頼された。また、配偶者から批判された、または無視されたなどの「否定的な結婚生活上のやりとり」の数も記録された。

その結果、妻の入眠までの時間が長いほど、翌日に妻も夫も夫婦関係の問題を訴える傾向にあった。しかし、夫の睡眠は、翌日の結婚生活における対話には影響を与えていなかった。この研究の結果は、不眠症などの睡眠障害が、単に睡眠障害を患っている個人だけでなく、より多くの人にも影響を及ぼすことを示していると、研究者らは述べている。

現代人の多くがストレスを抱え、睡眠障害を持つ人も多いと言われている。家庭での不必要なストレス回避と円満な家庭生活のために、是非今日から奥方の安眠対策のご検討を。

【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む


一概には言えないけれど。
どちらかというと女性の方が、体調に影響されやすい気がするし。



勇者ロトの父、オルテガさん死去 42歳

衝撃の訃報。
$向かい風から全力で逃げる。

---->

 魔王バラモス討伐に志願、勇者ロトの父としても知られるオルテガさんが18日夜、全身やけどで死去した。42歳。冒険中立ちはだかったキングヒドラとの死闘の末、燃えさかる火炎に包まれたことによる焼死だった。

 南方の島国アリアハン出身。30歳で魔王バラモスを討伐するため旅立ったが、長らく行方が分からず、家族が地元警察に捜索願を提出していた。

 オルテガさんをよく知る関係者は「彼は友人が一人もおらず、見かけと違ってルイーダの酒場の隅でいつも一人カルーアミルクを飲んでいるような女々しい男だった。だが一方でアリアハン大陸から出られないと知るや、ためらいなく海に飛び込んで地球の裏側に位置するロマリアまで休憩なしで泳ぎ切る人並み外れた体力の持ち主でもあった。盗賊の鍵や魔法の鍵が必要な扉も全て力ずくでこじ開けていた」と話す。

 またとある寒村では、「ポカパマズ」という偽名を名乗り、冒険そっちのけで水鉄砲ばかり作っていたとの証言もある。

 その後、16歳になる息子が父の遺志を継いで冒険に出発。ギアガの大穴からつながる新大陸アレフガルドのゾーマ城にてキングヒドラと格闘しているところを発見された。父との再会を果たした息子は「覆面半裸のモンスターが仲間割れを起こしているのかと思ったら、まさかの実父だった。あれを父だと認めたくない気持ちでいっぱいだった。何がどうなったらあの姿に行き着くのか」と、発見当時の衝撃を隠しきれない。また妻も「あれは夫ではありません」とかたくなに事実を受け入れようとしない。

 すでに火葬済みであるため、葬儀は行われない。後日、友人で自らの色違いにあたるカンダタ、殺人鬼、エリミネーター、デスストーカーの覆面半裸たちが主催する「送る会」が開かれる予定。来場者は要覆面半裸。

【虚構新聞】→ネタ元を全部読む


懐かしいねぇ、カンダタ。




不動産の物件紹介ページにやばい画像がある

霊付き。
$向かい風から全力で逃げる。

↓詳細はリンク先にて※閲覧注意↓
【ハムスター速報】→ネタ元を全部読む

これはマジもんだぜ。