『新評論』1月号 | 古本屋へGO!

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古本屋でのちょっと得した話や本をさがしまわったときのエピソードなどを中心に書きます。他にはフリーペーパーやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

新刊で注目したのは,次の本です。

 

 

キャシー・タバナー&カースティン・スィギンズ『好奇心のパワー』

 

※21世紀型のコミュニケーションは,好奇心をベースにしたものなのだそうです。具体的にどんな方法をとるのか,興味あります。ちなみに著者の2人は母娘のようです。

 

 

 

田中浩司『日本人として英語を学び・英語を使う(仮題)』

 

※英語学習の歴史と方法を紹介しているようです。

 

 

 

ヨーラン・スバネリッド『スウェーデンの小学校社会科の教科書を読む 〜日本の大学生は何を感じたのか』

 

※若者の社会参加や政治行動に関係する内容のようです。日本が学ぶことも多いかもしれません。