『春秋』6月号今月は昭和史を感じさせるエッセイが多いです。青春,若者論,異文化理解,団塊の世代,映画と戦後まもなくから現在へと続くものを感じさせられました。 新刊案内で気になったのはヴィオラ奏者,今井信子さんの著作(ミニCD付き)『憧れ』です。音楽を聴きながら読みたいですね。