『創文』1/2月号今月の気になるエッセイは音楽関連のものが2本でした。 一ノ瀬正樹「音楽化された認識論」 森村たまき「ザルツブルク大聖堂で『大ミサ曲ハ短調』を歌う」 ※モーツァルトの故郷でモーツァルトを歌うという体験記が楽しめました。