『創文』1/2月号 | 古本屋へGO!

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古本屋でのちょっと得した話や本をさがしまわったときのエピソードなどを中心に書きます。他にはフリーペーパーやPR誌の紹介など,本や雑誌に関わるささやかな日常を書いていきたいと思っています。

今月の気になるエッセイは音楽関連のものが2本でした。

一ノ瀬正樹「音楽化された認識論」

森村たまき「ザルツブルク大聖堂で『大ミサ曲ハ短調』を歌う」
※モーツァルトの故郷でモーツァルトを歌うという体験記が楽しめました。