神との対話シリーズの10

回目の繰読の最後のほうで

 

大きな『気づき』

 

ちょっと尊大な言い方をする

と『悟り』

 

個人的には『理解』がありま

した

 

自己探求と創造の旅に出る

ことで

 

何が得られるのか?

 

どこにそんなことをする動機

があるのか?

 

どんな理由でするのか?

 

その理由はばかばかしいほど

簡単だ

 

『他にはどうしようもない

から』

 

つまり、そのゲームしか行わ

れていないからだ

 

【神との対話3】

 

『ゲーム』と言われると、

ちょっと軽い気がしますが

 

この宇宙は神が自身を進化

させるために創った世界

 

というのは、何となく自分に

言い聞かせ

 

だから、

 

どんなにスピリチュアル世界

を理解しても『楽』にはなら

ない

 

なぜなら、進化させるために

 

少しきつめトレーニングが

必要なわけで

 

‐アスリートが進化するには

同じトレーニングではだめな

のと同じ‐

 

だから『楽』にはならず、

 

毎回「えー」ってことが起こ

るというのは

 

自分の中で「道理」だと思い

この部分は納得していました

 

じゃー、そのゲームの内容は

?・・・

 

これが、『神へ帰る』の後半

から『神との対話 完結編』で

 

ようやく『分かりました』

 

エゴの自分=この世界の自分

 

どれだけ本当の自分=魂の

自分に

 

『寄り添わせる』ことができ

るか?

 

この『ゲーム内容』であると

・・・

 

誰しも

 

『本当はこうするのが良いっ

て分かってはいたんだけど

 

こうしてしまった』

 

というのは経験あるはずです

 

この

『こうするのが良い』が魂の

自分で

 

『だけど、こうしてしまった

 

というのがエゴの自分だと

思います。

 

こんなことは結構ありますよ

ね?

 

ゲームのイベントは頻繁に

あるわけで

 

どれだけたくさんの数を、

長い時間を

 

魂の自分の『寄り添わせる

』か?

 

これだけなんだと思います

 

『本当はこうすれば良かった

』という世界だけになれば

 

全員が魂の想いに寄り沿う

行動すれば、

 

素晴らしい世界になると思い

ませんか?

 

この『単純』で『容易』では

ないことが

 

‐『シンプル』で『イージー

ではない』

 

この宇宙という

『ゲームプログラム基礎要素

 

なんだと思います

 

これが『私の真実』です

 

これを理解した時に、

 

「あーたくさんイベントが

あるなあ・・・」

 

と感じるようになる一方で

 

『単純』なんだし、たくさん

『イベント(機会)』もあるの

だから

 

『出来るだけ、寄り添わそう

 

と思うようになり、日々成長

=進化させようという気に

なっています・・・

 

自分だけの真実を見つけると

 

ちょっとだけですが、

 

しかし明らかに自分の世界が

『変わった』と思えます

 

『自分だけの真実』を

見つけましょう!

 

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