こんにちは。

NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)の

マジカルカラーリスト 近藤 智美です。

 

在宅勤務をする日もあり

同じく在宅の高3の息子以外

だっれにも会わないなんて日もあったりします。

 

・・・・なのに今日は

100人の人と同じ時間を共有しました。

ギャップがすごいでしょラブラブ

 

zoomだから、できたこと!なのです。

 

今の時期、3密を避けて避けてってしてるけど

オンラインだから。

 

みんなの顔が見れて

声が聴けて

ただそれだけで

こんなにうれしいなんてドキドキ

 

CLE協会会長の高田裕子先生が

zoomを使って

「zoomを使ったオンラインレッスンの進め方」を

レクチャーしてくださったのです!

 

その参加者が100人♪

ホントはそれ以上。

 

zoomは最大100人までしか参加できないんだって。

入れなかった人もいたみたいです。







さてさて本題♪

「zoomを使ったオンラインレッスンの進め方」

 

まず、こんなときだからこそ

会えない のではなく

オンラインを存分に使うこと。

 

zoomのいいところ、

いっぱい教えていただきました。

 

先々週かな。

仕事の取材で

はじめてzoomを自分からセッティングしたんですよ。

 

もーーードキドキしてね。

始まるまでに

そうとうエネルギーとられちゃったんです。

 

でも、今日は

設定の仕方を一から

めっちゃくちゃていねいに

教えてもらったから

これからは大丈夫!

って思えます!

 

「なんだ、これ・・・?」って思ってたのが

疑問がとけてスッキリ!!!

 

そして、

オンラインでも

「色を学ぶ」ことはできるんだっていうのが

わかったから

オンラインでも伝えてみたくなりました。

 

画像を共有するやり方もわかった!

カラー診断をどうやってやるかも

わかった!

オンラインでカラー診断って

目ウロコだったなぁ。

 

これは

実際にやるときは

同じインストラクターのだれかと

練習しておかないと・・・・・。

 

CLE協会は

インストラクターになってからも

インストラクターどうしで

学び合える関係だから

とってもありがたい♪

 

今日の裕子先生のお話のなかで

個人的に

ツボになったのが・・・・・

 

画面の向こうにいる人は

「めっちゃ冬!」だからって言ってた。

 

伝えている側は

しゃべるし

ときには画像を見せたり

資料を見せたりして

進めていくけれど

 

伝えられている側は

話をしっかり聴いてくれているがゆえに

表情があまりかわらなかったりって

ことかなぁ。

 

モニター越しだから

直接会ってるときとは感覚が違うから

表情が冬のように

しろーく、さむーく見えてしまうそうで・・・・。

 

そっかぁ!!!

って思っちゃった。

 

この前、私、取材してたときも

自分の声がとにかく大きいのが気になって。笑

 

聞こえてるのかなあ?

わかるかなぁ?

って、いつも以上に思ってた。

 

「冬」に見えてたからだったんだ。笑

 

こういうところまで教えてもらって

おかげで

落ち着いて

今度からはできそう♪

 

資料のデータ整理したり

やることいっぱい出てきた。

 

取り急ぎ

お問い合わせ用のフォームを

あらためて作り直してみたよ。

 

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こちらへ♪