こんにちは。
NPO法人CLE協会(色彩生涯教育協会)の
マジカルカラーリスト 近藤智美です。
ちょっとさかのぼって
6月29日に
美色コーディネート講座中級の勉強会を
インストラクター同期仲間の
ゆうちゃん・まりちゃんとやりました♪
中級のなかでも
この日はベースカラーの診断
ということで、この日もウッキウキ全開です。
前半はちょっと私のどうしようもないグチ話を
聞いてもらったりもしましたが
彼女たちだから話せること。
聞いてもらって
私のココロもすこし軽くなりました。
で、いざ! 診断♪
こーんなしぶーいブルーが
まりちゃんには、とってもおしゃれなブルーに見えてしまう。
私がやると
顔が黄ばむ!!!
ゆうちゃんにも
やってみたけど・・・・・
ゆうちゃんにはこっちの色がよく似合う!
お顔からきらきら感が出てくるし。。
私も、こっちのほうが透明感がでるし、顔もすっきりくっきり。
カラー診断のすごいところは
同じ色でも
人によって
見え方が違うところ
だと、つくづく思ってます。
違う理由はシンプル。
人が違うから。
つまり
ひとりひとりが違う ということ。
違っていても
その人に必ずお似合いの色があるってこと。
違っていて
似合う色もないっていうのは
なんだかさみしい。
けれど
カラー診断に、それはない!
CLE協会の会長の裕子先生がよく話してくれるけれど
カラー診断は究極の自己発見!
っていうのは
そういうところだと思う。
ひとりひとりの違いを
どれだけ見つけていくかが
カラー診断をするということ。
そして、それは
ひとりひとりの「いいところ探し」なんです。
ゆうちゃんはスプリングさん(写真左)
まりちゃんはオータムさん(写真右)
ふたりともイエローベースっていうのは同じだけれど
似合い方がちがう。
これも、それぞれの個性。
みんな違って、みんないい
を、すごくシンプルに感じあえるのが
カラー診断。
お互いの個性(=カラー)を認め合えるのも
自然にできちゃうというか、
見たまんまのとおりだから
押し付けがない。
私は自分のこと、なかなか好きとは言えないほうだったから
カラー診断に出会えて
よかったなって思ってるほう。
自分の良さが
鏡をとおして見つけられるし
自分に全部×(バツ)がつかないから救われる。
どれかはいい。笑
ネガティブ発言ですね。。。
でも、こういった思い方が
カラー診断をしたり、してもらったりするうちに
すごおおおおおーーーーく
うすれてきている私を感じます。
今日も、楽しかったね。
「令和」のメダルチョコ。
ゆうちゃんにいただきました♪
特別な味のチョコレートに感じたよ。
またまたこれはゆうちゃんの私物。
どっちも顔がある。
観てるだけでウケル。笑えてくる。
キュートなんだよね。スプリングさんって。
中級勉強会。
次回は巣鴨から場所をうつして・・・・
さーーーて、どーーーーこだ?
話はかわって
8月3日カラフル祭りです!
この日の診断はある理由により
超パワフルになってると思われます!
ピンク診断、やりますよ~~~
無料です。遊びにきてください!











