夕方には夜露が降りてますね。





こんばんは。

こころの修復専門家、福田幸訓です。





今回のテーマは『反論』です。





さて、


前回の記事 では、


「どうせ私は…」は思い込みだと自覚しましょうとお伝えしました。


それには、先ずは気づくことなんですよね。


自分が言ってることに気づかないと始まりません。





では、


気づいた後はどうすればいいのでしょうか?





答えは、


否定をします。


「どうせ私は…」に反論をします。





例えば、


「どうせ私はお金がないから…」と言ったとします。


そしたら、


その言葉に反論することを言います。


「いやいや、お金がなくたって~」とか、


「お金じゃないものがあるから~」とか、


「ないと思っているけど、実は~」などなど、


反論を繰り返します。





すると、


「どうせ私は…」と言ってることが、思い込みなんだと自覚できます。


「そんな事ないんだ」と思えてきます。





なので、


先ずは、気づいて、


気づいたら思い切り反論してください。





今日はこの辺で、





最後まで読んでいただき、

ありがとうございました。





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