昼間は暖かいのに夕方には急に冷えますね。
こんばんは。
こころの修復専門家、福田幸訓です。
今回のテーマは『自覚』です。
さて、
前回の記事 では、
「どうせ私は…」という口癖は、非現実的ですとお伝えしました。
単に思い込んで決めつけているんですね。
なんですが、
使っている本人は、あたかも本当にそうだと思って使っています。
例えば、「どうせ私は出来ないんだ」と言ってるとしたら、本当に出来ないと信じ込んでいます。
では、
この思い込みから抜け出るには、どうすればいいのでしょうか?
それは、
先ず、気づくことですね。
「どうせ私は…」と言ってることに気づくことです。
すると、
自覚ができます。
無意識に言ってることに気づくようになりますね。
なので、
「どうせ私は…」って言ってないか、気にしてみてくださいね。
今日はこの辺で、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
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