今日は朝から雨でした。
とても肌寒かったです。
こんばんは。
こころの修復専門家、福田幸訓です。
今回のテーマは、
『決意を鈍らせない』です。
さて、
前回の記事 では、
「結果」を決意するのではなく、「結果が出るまで行動する」と決意する方がいいんです。
その方が気持ちが楽になります。
とお伝えしました。
とは言え、
決意が鈍ってしまうこともあるかと思います。
例えば、思いもしない状況が起こったりすると、気持ちが揺らぐこともあります。
せっかく決意をしたのに、何かもったいないですね。
では、
そんな時はどうすればいいのか?
どうしたら決意を鈍らせないように、出来るのでしょうか。
それには、
決意を鈍らせるような事を、あらかじめ想定しておきます。
困難になりそうなものを洗い出しておきます。
そして、その時どうするかを決めておきまず。
例えば、
風邪を引いた、
風邪を引いて熱が38度ある、
肺炎で入院した、
家族が病気になった、
家族に不幸があった、
などなど、
困難になりそうなことを想定して、どんな状況なら続けるのかを、あらかじめ決めておきまず。
勿論、止めるという判断もありですね。
なので、
決意をしたら、
決意を鈍らせるものも想定しておきましょう。
その方が、迷わずにすみますね。
今日はこの辺で、
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
