アメトピ
2回も自分が4年生の時に
もうオトナだもん![]()
みたいな感情がすごく強かったのを覚えてて
大人っぽい子に憧れたり
夜も一人で寝る、と突然自分から言ったのも4年生だぅたらしい(寝かしつけ終了がある日突然来てさみしかったといまだに母に言われる
)
たぶんさみしい日もあったけど、お姉さんだもん!って言った手前、あとには引けず。
鍵っ子ではなかったけど、両親はほぼ家にいなくて、夕方はおじいちゃんおばあちゃんと過ごしてた![]()
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そんなこともあって、娘が4年生の一年間は特に、できるだけ甘えさせて(すげー甘やかしてる)
できるだけおかえりを家で言えるように、放課後を迎えられるようにしてきました![]()
公園に行ったり
おやつ食べたり
習い事連れていったら付き添って見たり
なにげないことをできるだけ一緒にした
副産物は宿題!
宿題を一緒にしてあげる方が、わからないところが早く見つかって、つまずきを防げた(ような気がする)
仕事も趣味も頑張ってる姿を子どもに見せる!仕事優先!というタイプの友達がいて、子どもの学年が少し上の先輩ママでもあるのでその姿を前から見てきて、私はそれを選ばなかった。
(どっちが正解、とかではなく
)
私には仕事も育児も両立なんて無理で、だけど働かなくては生活が危うい
ので
子育てを少しだけ優先させてもらうことにした。
大切な4年生の一年間
「おかえりを言える日を増やす」っていう、自分なりの目標をまあまあ叶えられたのは良かった![]()
それと同時に、子育てを言い訳に仕事から逃げていた日が確実に、多々あります、、、それは認めよう、、、反省。
仕事が中途半端な気がしてきて猛烈に反省中![]()
お前もっとがんばれよって自分に思っちゃったり
頑張ったら身体壊してただろうなとまた自分を甘やかしてみたり
収入は純粋に減る
あーあ
何が正解かなんて、ないね
そんなことを考える
雨の日の午後なのでした。
なんつっ亭!!!!!

非常食って、本当に食べる場面になると
「これほんとに昔から置いてるけど大丈夫?」
「いまおなか壊したら二次災害だっぺ!?」
っていう感情になります!!まじで!!!
なので安心なものをー!おすすめー!します!!まじで!!痛感!
必ず切らさないようにしてる安心米


