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目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

自分の勉強した経済ニュースをなんとなく、わかりやすくまとめたブログです。ブログにまとめながら日々勉強してます。

注目
JXホールディングス <5020> や出光興産 <5019> 、昭和シェル石油 <5002> 国際石油開発帝石 <1605> や石油資源開発 <1662> 三井物産 <8031> や三菱商事 <8058> など総合商社株



 割安で高配当!!しかもQE3で資金が新興国、資源、食料関連に!中国の粗鋼生産の勢いが戻ればチャンス!

しかもアメリカの56年ぶりの大干ばつ、エタノール需要の拡大中の大干ばつで原油価格も今後急上昇!!


三井物産、三菱商事が大本命!配当取り終了後も上昇しそうだ!一石二鳥!
連邦公開市場委員会では、にひひ現状の金融政策維持、にひひ異例な低金利政策の時間軸が2014年終盤から2015年以降へ延長される、ニコニコ量的緩和第3弾(QE3)が導入される、

この3つが予想されている。

11月の米国大統領選挙を控えて、追加緩和策は12月の連邦公開市場委員会(FOMC)まで先送りされると予想される。

低金利政策が2015年以降延長だけでQE3の発表が無ければ日経平均も9000円突破すら難しい!

ECBの国債買い取り、FOMCでのQE3、中国の緩和政策、この3つが金融緩和する方向に良い話に進めば今年中に日経平均11000円も超えて行きそう!

後は財務省、日銀がどう動くかだ。世界的な金融緩和には円高がつきまとう、日銀の政策が最後の砦だ
◇8月の米雇用統計概要
失業率       8.1%(前月8.3%)
非農業部門就業者数 9.6万人増(同14.1万人増)
物品生産部門    1.6万人減(同2.3万人増)
サービス部門    11.9万人増(同13.9万人増)
労働時間(週平均) 33.7時間(同33.7時間)
平均時給      19.75ドル(同19.76ドル)



非農業部門の就業者数は季節調整済みで前月比9万6000人の増加となった。製造業を中心に物品生産部門が落ち込み、増加幅は前月(14万1000人に下方修正)を下回った。失業率は8.1%と、前月から0.2ポイント低下した。

非農業部門12万5千人増、ロイター予想下回った叫び

円高!!!QE3の期待での円高。ECB無制限の国債買い入れに米量的緩和第3弾、中国の金融不動産緩和!来年はミニバブル?去年もそんなこと言っていたような!

日経平均株価は今月が底だ!去年も同じこと言っていたような!
ドラギ総裁はこの日、ECBがユーロ圏加盟国の債券を無制限に買い上げる用意があると表明。買い入れは期間が1―3年の国債が中心になると明らかにした。

それは市場の期待以上の内容で、トレードウェブによると、発表を受けてスペインの10年債利回りは6%近くまで低下。欧州株は急伸した。

だが、スペインのラホイ首相は、依然として支援要請を回避あるいは先送りしたいとの姿勢を崩していない。

それ以外の政治的な障害も多く立ちはだかっている。9月12日にはドイツの憲法裁判所が欧州安定メカニズム(ESM)が合憲であるかどうか判断を下すが、違憲判決が下された場合は再び混乱に見舞われかねない。

ギリシャが財政赤字削減目標を達成できるかどうかも不透明。

さらなる支援策が必要になった場合に、今回の債券買い入れ策に最後まで反対を貫いたドイツ連銀のバイトマン総裁をはじめ、オランダやフィンランドなどの支持が得られるとは考えにくい。

ユーロ圏の財政同盟や銀行同盟をめぐっても、ユーロ圏各国の見解の隔たりは依然大きい。


いったんは欧州債務は落ち着くと思うが、やはりドイツ、オランダ、フィンランドの支持は無し!

短期的には資金はリスク資産に向かいそう!日本の出遅れ銘柄にチャンス!

米雇用統計も期待できそう!

後は中国の指標だけ!そろそろ日本株も狙いを定めてもいいかも?




米株式市場は下落。6日の欧州中央銀行(ECB)理事会、12日の独連邦憲法裁判所での欧州安定メカニズム(ESM)に関する合憲性決定、米国内では7日の8月の雇用統計発表や、13日の連邦公開市場委員会(FOMC)とイベントが続くなか、売りが先行している。先週末、ジャクソンホールでの講演でバーナンキFRB議長において、雇用市場の停滞に大きな懸念を示した。連銀が遅かれ早かれ量的緩和第3弾(QE3)導入に踏み切るとの期待が一層高まっているなか、きょう4日に発表された7月の建設支出と8月のISM製造業景況指数(3カ月連続で拡大・縮小の分岐点となる50を下回る)が市場予想を下回ったことも景気刺激策への期待の継続につながっている。


ダウも為替もQE3を織り込む水準を維持。

米の景気が良くなり雇用が増えれば量的緩和しなくてもドル円は上昇、ダウ、日経も上昇だ!QE3が発動するしないもドル円の水準はもう変わりはなさそう。

後は中国の引き締め解除と欧州債務問題!もう一度中国にミニバブルを起こさせるぐらいの緩和をしないとこのままズルズル中国経済は下向きに!

ギリシャはもう脱退すると多くの投資家、アメリカ企業は準備に入っている。

スペインやギリシャ救出をドイツがどう考えるのか今後の見ものだ!


6日のECB理事会に注目!ドイツの総裁が重い腰をおろして全会一致で国債購入に踏み切るか!

どうせ、今回も刺激策は見送りかな?
欧州では6日にECB(欧州中央銀行)理事会が開かれる。

欧州高官の意見はばらばらだよ~

欧州高官達やるきないよ~!!

ECB理事会、市場の期待に応えられなければ大暴落!!

スペイン国債の購入程度なら織り込み済みで大暴落!

 米国や中国で重要な経済指標の発表も相次ぐ。

米国ではISM製造業景況感指数、ADP雇用統計、ISM非製造業景況感指数、中国では当局の非製造業PMI(購買担当者景気指数)やHSBCの製造業PMI(ともに3日)の発表が予定!!

来週は波乱の相場。
米国株ファンドマネジャーの見地から、今後5年以内に破綻する可能性が高い日本企業を挙げてみたい。

個人投資家の皆さん、就職活動に励む学生、婚活に勤しむ女性も、潰れない日本企業を見極めることは今後ますます重要になるだろう。

1. 大和証券
大和證券の財務諸表を見れば一発。
日本株への需要がなくなる中で、証券業界は野村證券以外は相当厳しい。
東京駅の豪華なオフィスは金の無駄遣い。いつ潰れてもおかしくない。
大和證券で働く男と結婚するなら、失業、転職は覚悟しといたほうがいい。

2. ソニー
3. パナソニック(松下)
4. シャープ
赤字の額を見れば今後数年が山場。
サムスン、LG、レノボ、アップル、グーグル、マイクロソフトに敵うわけがない。
円高が収益を圧迫しているのも要因だが、円安になったところで、商品自体に競争力がないから、収益の大幅な回復は見込めない。


今の時代は商品を企画して新興国に造らせる!

日本で造るメリットがなくなった!日本ができることは新興国でもできる!だって同じ人間だもん!!
最近、日経新聞や経済ニュースを見ていない!大まかに米雇用統計などの記事は目をとうしてるけど!

9月から日本株を卒業して新興国の株に目を移します!

インド、ベトナム、フィリピン この辺の国に注目!!



最近実家に帰りました!!目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

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フェイスブックで15年ぶりに高校の友達や先輩と連絡を取り合うようになりお盆にみんなで飲みに行きました!!

フェイスブックのおかげで正月は20人ぐらい集まるかも!!楽しみ!

久しぶりに会ってもみんな変わって無かった、そのまま高校の制服着てもみんないけるんじゃないと思うぐらい!18歳から34歳になってるのにすごく不思議な体験!



目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

集まったのは6人、手前の3人が同期で奥が一つ上の先輩だ。

一つ上の先輩の世代はみんな結婚して子供がいる。同じ高校の同期の友達もみんな結婚して子供がいる!

東京の友達も結婚して子供がいる人もいるが、飲み友達では独身の人が多い!でもそれは独身だから一緒に夜遅くまで飲めるだけなんで、地元に帰って改めて結婚ということを意識しました。

地元では20代、30代前半で結婚するのは当たり前的な感じだった、自分の親も28歳位で僕を産んでいる。



20代前半ぐらいまでは自分も30歳までには結婚していると考えていたので、いつから結婚はまだしなくても良いみたいなことになったのか自分自身考えさせられた!

結婚をしない、子供をつくらないとなると、祖先や親の考えを否定することになると思う。

結婚しない生き方も一つの自分の選ぶ人生で否定することではないけど、自分が生きていること自体、親が結婚して産んでくれたおかげだ!

結婚を否定することは自分自身が生れてきたことを否定することだと思う。

一人で生活する方が人生にわたって経済的には楽だ。結婚しない人が増えてる理由の一つだと思います。

やはりそれは自分勝手な価値観なのかもしれない。産んでくれた、育ててくれた親に感謝するのであれば自分自身も同じように結婚して子供を育てないといけないのではないかと感じました。

補足・・・この文章の結婚とは、子供をつくって夫婦で育てることです。後、自分は子供が好きです。可愛いから育てるということもわかります。自分の子孫を残したいと言うこともわかります。使命感だけで育てる人もいないのもわかります。

ちょっと使命感だけで子供を育てる冷酷な人みたいな文章になったので補足書きしました。















20日のユーロ圏金融・債券市場ではスペイン10年債利回りが上昇し、ユーロ導入以来の高水準をつけた。同国が全面的な財政支援を回避できるかをめぐり懐疑的な見方が強まっている。

これまでに金融支援を要請した国の国債で救済前に見られた状況と全く同じだと指摘した。
 
 スペイン10年債利回りは一時7.317%に上昇し、ユーロ導入以来の高水準をつけた。直近では26ベーシスポイント(bp)上昇の7.28 %。

 ギリシャやポルトガル、アイルランドは、国債利回りが7%を突破した後、速いペース
で上昇が進み、支援要請に追い込まれた。


 短期債でも借り入れコストが高水準に達していることから、アナリストはスペインが近
いうちに資金調達難に直面する可能性があると懸念している。スペインの国債入札はこの
ところ、短期債が中心になっている。
 
 欧州の常設安全網となる欧州安定メカニズム(ESM)の規模は債務危機の波及阻止に
は不十分との懸念が高まり、イタリア10年債利回りも上昇、一時
6.20%をつけた。
 
アイルランド、ポルトガルと同じ道に!

ESMの規模を拡大して、ユーロ共同債へ!

アメリカもまだQE3発動まで時間がかかりそう!中国が大胆な緩和策をしない限り、目先のポジィティブな材料が無い!

当分は勝ち組の内需企業に資金が向かいそう!



米ニューヨーク連銀が12日公表したプライマリーディーラー(米政府証券公認ディーラー)調査から、ツイストオペの延長が、6月の連邦公開市場委員会(FOMC)で打ち出される緩和措置として最も可能性の高い手段と予想されていたことが明らかになった。

 調査は6月19─20日のFOMC前に実施された。

 調査結果によると、ツイストオペ延長の予想中央値は35%量的緩和第3弾(QE3)の実施は25%だった。

 利上げ開始については、2014年第4・四半期と予想されていることがわかった。
 また、QE3に関する予想の中央値は、1年以内の実施が50%、2年以内が60%だった。


利上げの時期、量的緩和、ドル円の今後の行方を占う大事なこと、今後のQE3が50%、2年以内が60%、微妙な確率!いつも微妙な確率で動くのはなれた、今回はQE3発動にかける!短期的には円高、ダウ高!

長期的にはダウが騰がって、その後円安!

去年と同じ動きになるような予感!!!

去年と同じようなブログを書いているような感じがする!