目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場! -4ページ目

目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

自分の勉強した経済ニュースをなんとなく、わかりやすくまとめたブログです。ブログにまとめながら日々勉強してます。

米労働省が6日発表した6月の雇用統計によると、景気動向を反映する非農業部門の就業者数は季節調整済みで前月比8万人の増加となった叫び

増加幅は上方改定された前月(7万7000人)をわずかに上回ったものの、失業率の安定的な改善に必要とされる月20万人増には程遠い水準叫び

民間雇用の回復ペースはむしろ鈍化しており、雇用の本格回復には力不足の状況だ。失業率も8.2%と前月比横ばいとなった

叫び
市場予想の9万人を下回った叫び

非農業部門9万人は悲観的な予想の数字かと思っていた!それをも下回った!

QE3無しで、株価は支えきれないのか?

今日、国際通貨基金のラガルド専務理事が「円相場は若干過大評価されている」と述べ、日銀の介入を正当化する発言があった。

欧州債務問題も深刻化している今、新興国の利下げ、緩和に期待するしかない。

新興国の大胆な緩和でミニバブルを起こさないと世界の株式市場の下落は止まらない?
 欧州連合(EU)首脳会議は29日、ユーロ圏の銀行の監督制度を統一することで合意したニコニコ

 同制度には欧州中央銀行(ECB)が関与し、欧州安定メカニズム(ESM)が銀行に直接資本を注入することが可能になる。

 EUのファンロンパイ大統領が明らかにした。
 
 同制度は年内に設立する。政府と銀行の「悪循環」を断ち切ることが狙い。
 大統領によると、EUの財政ルールを順守している国が、欧州金融安定ファシリティー(EFSF)とESMを活用して金融市場で国債を支援することも認められる。

 大統領は会見で「しっかり行動している国が金融安定化のための手段を活用できる道を開いていく。市場を安心させ、一部加盟国の国債の安定を取り戻すことが狙いだ」と述べた。

 これに先立ち、EU首脳会議は成長戦略で合意したが、イタリアとスペインは国債利回りの低下につながる緊急対策を要求、合意への署名を留保していた。



これでドイツの役割が今まで以上に重大!

怠け者の他国をドイツが援助!ドイツ国民にとって将来的にメリットはあるのか?

銀行の監督制度統一はある程度市場は織り込み済み!次は共同債か?ドイツでデモが起こりそう!!
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世界の株価指数を算出する米モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は20日、2012年の国・地域の市場別等級見直しの結果を発表した。「先進国」への格上げが一部で想定されていた韓国指数と台湾指数は、従来の「新興国」に据え置かれた。

 MSCIは発表資料で、韓国指数と台湾指数について、「13年の年次見直しでは引き続き先進国への再分類を検討する」とした。

 MSCIの先進国株式指数に組み入れられる国・地域が増えれば、日本を含む既存の市場のウエートが落とされ、その分の売りインパクトにつながる。このため、「今回の結果は日本株にとって好材料」(国内証券)との声が聞かれている。

 市場では、韓国と台湾が先進国に昇格した場合、日本株から5000億円程度の資金流出が起きるのではないかと試算されていた。09年には、全世界指数を算出する英FTSEが一足早く韓国を「先進国」に引き上げ、日本株に約1000億円の売り需要が発生したとされる。

[ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
提供:モーニングスター社 (2012-06-21 09:15)
今日FOMCでどんな追加緩和発表するか楽しみ!ニコニコ
大した発表が無ければダウは昨日の楽観した上昇を帳消しに暴落かな?

追加緩和をする用意があると様子見姿勢、意思表明だけならドル高、ダウ安なのでニコニコどちらにしろ短期的には日経平均はかわらないだろう!

モンキーの緩和発表確率

1. ツイスト・オペを延長する。→70%

2. 声明の中の超低金利を維持する期間を「2014年終わりまで」としている部分を「2015年前半(年央)まで」と延長する。→50%

3. 準備預金に対する付利の引き下げ。→40%

4. QE3(量的緩和第3弾)→10%



今回の旅のコンセプトはバックバッカー!ノープランで思いつきで観光地を回る。旅の経費は飛行機代を除いて5万円、安宿を見つけて7日間観光する。

1日目はデリー、ニューデリー駅で情報収集!カレーやで知り合ったインド人は日本語がうまくとても親切にしてくれたが結局は路地裏の怪しいシルク屋さんに連れて行かれた!買わずに何とかお店を飛び出し難を逃れた!

この日はリシュケーシュに行く途中のハルドワールに行くために電車にのった!切符の買い方わからないので空いてる席に適当に乗り駅員さんが来たら寝たふりをした!

周りの席の人達は日本人が珍しいのか話しかけてくる、英語が苦手なので何言ってるのかわからない。

ハルドワールはデリーと同じぐらい汚くうるさい街だった。この街も信号が無いので一日中クラクションが鳴りっぱなし!人より車が優先なので日本と同じ感覚で歩いたら即死亡!一泊1000円ぐらいの宿を見つけたが人が住む部屋ではない。ほこりだらけ、湯は出ない、外のクラクションでうるさく寝れない!この街で高級な方のホテルなのに!

2日目はリシュケーシュ。ハルドワールからタクシーで一時間。リシュケーシュはガンジス川の上流の方でヒンズー教の修行の街。今はインド人の観光地、日本で言えば熱海や鬼怒川温泉みたいなとこかも??

川沿いに寺やおみやげ屋、宿があり静かでいい所、デリーやハルドワールと比べるの格段に住みやすい街、勧誘の人もいなく川沿いでとても涼しい!

インドに来てよかったと初めて感じた街だ!

3日目、早くも俺はバックバッカーに向いてないと感じた!憧れと現実は違う!汚い安宿、汚い部屋。汚いトイレ、旅の疲れがとれない!リシュケーシュの宿は小さいが川が見える絶好の眺望!きれいな部屋でトイレも風呂もトイレも清潔 「もう安宿に泊まるのはやめよう!汚いのは街の中で十分、きれいなプールのあるホテルに泊まろう!」

4日目は飛行機でバナーラス、泊まるホテルは5つ星!もう完全に貧乏旅行バックバッカーの路線から普通のリゾートホテル旅行に変更!

5日目バーナーラス観光!この街はデリーのように勧誘が多い!とても危ない臭いがする街!勧誘セールスの日本人争奪戦!歩くたびに話しかけられ、歩くたびに牛のウンコを踏んでしまう、おまけに車やバイクが人の方が避けるのを前提に突っ込んでくる。歩くだけでサバイバルだ!俺はこの街で死ぬのかな?とも思った一日だった!インドでのバックバッカーやはり向いてないと再び実感した!昼は気温40度超えるのでホテルのプールで一休み!

6日目はアーグラー、タージマハ―ルを見に行く為にいったんバナーラスから飛行機に乗りデリーに戻った!最後の7日目は上海に滞在する予定なので夜9時までにはデリー空港につかなくてはならない、急いでニュデーリー駅からアーグラ―駅に向かう電車に乗ろうとしたが乗り遅れ、結局タージマハ―ルに行けなかった!

行き当たりばったりのノープランでは7日間で北インドを周るのは不可能!計画してインドに行きましょう!

7日目上海。きれいな街!デリーの後の上海は格別!天国と地獄ぐらいのギャップ!
今回の旅行はインドをなめていた!フィリピンやタイやマレーシアをイメージしていた!
甘かった!インドのバックパッカーは旅の上級者、1か月から3カ月ぐらいかけて旅している人とも出会ったがやはり変人だった!ビビりの俺はリゾートの旅が向いている!



目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!
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中国人民銀行(中央銀行)は7日、金融機関の貸し出し・預金の基準金利をそれぞれ0.25%引き下げると発表した。8日から実施する。中国が利下げを実施するのは、リーマン・ショック後の08年12月以来約3年半ぶり。経済の減速感が強まる中、本格的な金融緩和に踏み切ることで景気の腰折れを回避する。

 今回の利下げで、1年物の貸出基準金利は6.31%、預金基準金利は3.25%となる。

中国のインフレも欧州債務危機の影響でかなり収まってきている!

中国はうまい具合に緩和と引き締めをコントロール!

ここから中国も緩和が続けば、日本の企業にとってもプラス!

日銀がお札を刷ってもデフレ!!日本もインフレが警戒される水準までジャブジャブにお金増やして、増やした金で借金返せばいいのに!


明日からインド、バックバッカー旅行に行きます。航空券と一日目の宿だけは確保!
そこからはノープランの一週間です。服も現地調達帰りは全部処分してきます。

タイ、フィリピン、オーストラリア、中国は現地の人に誘われて仲良くなって色んなところ連れて行ってもらったけど、インドは絶対に人について行ってはいけないと良く耳にします。

外国の人に笑顔で話しかけられると、この人はいい人だ親切だと思いこんでしまいます。

何回だまされるのか?いくら金をぼったくられるのか?

ケガ無く無事に帰ってこられるなら、何があっても思い出!

現地のワイハイがつながる所でブログ更新します。
6月1日の米国株式相場は下落。

ダウ平均は274.88ドル安の12118.57、ナスダックは79.86ポイント安の2747.48で取引を終了した。5月雇用統計で非農業部門雇用者数が6万9千人増と予想の15万人増を大きく下回ったほか、失業率も8.2%へと上昇したことが嫌気され、朝方から下落して始まった。

ギリシャの再選挙やスペインの大手行救済問題など、欧州信用危機への警戒感も根強く、終日下落する展開となった。ダウ平均株価は年初来で下落に転じた。


最悪な結果!なんで欧州債務問題が悪化するといつもアメリカの雇用統計も悪化!欧州の景気が悪くなれば欧州への輸出も減るのはわかるけど、アメリカの雇用に影響が出るの早くない?

今回の雇用統計は欧州問題と関係なく出た数値かな?

中国、インド、新興国も金融引き締めで景気が減速し始めた!

今年の夏はQE3決定かな!新興国も緩和に動く!

今年も全世界通貨安戦争勃発か!日本だけ円高で損をする戦争、日銀、財務省がどこまで先手を打つか楽しみだ!!

 日銀は23日、金融政策決定会合を開き、資産買い入れを行う基金の規模(70兆円)を現状維持とし、政策金利(無担保コール翌日物)は現行の0~0.1%程度の実質ゼロ金利を据え置くことを全員一致で決めた。ギリシャのユーロ離脱観測など、欧州債務危機の再燃懸念は高まっているものの、当面は、前回会合で決めた追加金融緩和(資産買い入れ基金の5兆円増額)の効果を見極めるべきだと判断した。

 23日午後、白川方明総裁が記者会見し、政策判断について説明する。

 4月27日の前回会合では、景気持ち直しの動きをより確実にするため、国債などを買い入れる「基金」を5兆円増額し計70兆円とする追加の金融緩和を決定。事実上のインフレ目標である「物価上昇率1%」についても、14年度以降「遠からず達する可能性が高い」との認識を示した。

 前回会合後、ギリシャのユーロ離脱観測の高まりなどを受け、世界的な株安や円高・ユーロ安が進行した。ただ、国内経済は東日本大震災からの復興需要により底堅く推移している。日銀は海外経済について、会合後の発表文で「国際金融資本市場では、欧州債務問題を巡る懸念から神経質な動きがみられ、当面、注意してみていく必要がある」としつつも、国内経済については「なお横ばい圏内にあるが、持ち直しの動きが明確になりつつある」とこれまでの判断を維持し、追加緩和を見送った。

あ~追加緩和見送られた!

バカ~  今年の修羅場ギリシャ離脱!、投資家心理悪化で世界株安!アメリカQE3

今年もドルは安値更新か!!