目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場! -17ページ目

目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

自分の勉強した経済ニュースをなんとなく、わかりやすくまとめたブログです。ブログにまとめながら日々勉強してます。

ユーロ圏共同債=フランス、ドイツがユーロ圏を植民地!!

やはり共同債は最終手段だなにひひ



通貨、金融政策、財政政策、全てを統合?ユーロ圏共同債を発行するということは、もう財政政策まで合わせるってこと?法人税は統一するらしいけど、もうフランスとドイツの国になってしまうってことだな!

デフォルトしそうな、ユーロ諸国の国債を買い取り、ECBの名を借りて、国を買収、ユーロ諸国の金融政策、財政政策をドイツとフランスの議会が決定!事実上、ユーロ圏を植民地、ドイツ、フランスがユーロ圏を支配!!

ドイツ党とフランス党の二大政党!

ドイツ党の方がGDPも資金も貿易も経済も上なので、結局ドイツ党の勝ち!!

戦争も兵器も無しでドイツは欧州を統一!!

半世紀もかけた地道な戦略?

ナチス ヒトラーもびっくりだな!!

$サルでもわかる、株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!!


海外ファンド勢の一部は、来週米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれる恒例の経済・金融会合で、バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が量的緩和第3弾を示唆する可能性に賭け、ドル売りポジションを、主にオプションで、構築中だという。



26日に量的緩和第3弾を示唆するかしないかで、ドルがまたにひひ動き出すにひひ

QE3を示唆すれば、どんどん円高!!えっどこまで円が高くなるか?もう想像つかない!!

マネーの量を増やしても、金融規制でマネーが回りにくい、過去のQE2の成果が疑問視されていることが理由で、QE3は行わないと言う意見もあります。

皆さんは、どちらに賭けますかはてなマーク

QE3がドル円に織り込まれるまで、輸出関連は売り!

日本債が格下げされる可能性もあるので、内需もダメ、政府の信用=大型内需株

経団連を脱退した、楽天が今日、上昇したことを考えると、日本の優良株銘柄は新時代に突入!!

やはり、政治や政府の援助に頼らず、時代の流れに乗る新興市場の時代に!!10年後は東証1部に上場するのは時代遅れになっているかも?新興市場でも時価総額1兆円を超える企業が数十社出てくるかも?




写真を撮ろうとすると、いとこの子供達が「死んだふりゲームをしようと」いきなりみんなそろって倒れだしたニコニコカワウィ―かお
さっき新幹線で東京に戻りました!

実家にもどってる間世界の株価は底をうった感じ、DENA,グリー、ドクターシーラボ、ユニバーサル、狙っていた銘柄はやはり、上昇していた。ニコニコ

やはり、輸出関連はまだ手を出せない!!ネット関連、内需の勝ち組に資金が向きそう!

欧州もまだ先が見えない、ドイツ、フランスが身を削ってユーロ圏共同債を発行しないかぎりもう救う道はない、アメリカもEQ3が決定するまでは、経済指標にドル円が振り回される展開!

結局、休みを取って実家にいる間もニュースばかり見ていたべーっだ!

明日からマネーゲームの世界に戻ります。


今日も、海部川でバーベキュー。
昨日より、親戚が増えてる。

親戚のおじさんがアワビ、サザエ、アユを大量に持ってきてくれた。

いとこはみんな子沢山、なぜかみんな3人子供がいます。

子供やっぱり可愛いニコニコ


一緒に子供に戻って遊んでたにひひ

今日の晩ご飯です。昼間ビール飲みすぎて食欲わかないえっ



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今日は親戚が集まって川でバーベキュー。そのあと温泉ニコニコ

ホテルの温泉、ふれあいの宿、遊遊nasa

大ウナギもいるよかお

眺めも最高ニコニコ

犬も同伴
食べる前に写真撮るの忘れたしょぼん


伊勢海老、ウニ、サザエ、タイ、ヒラメ、マグロ、アユ、カニ、カツオ、予定より親戚が集まらなかったので、結構余った。シラーもったいない

明日も川でバーベキュウ。ニキビが気になるから、今から薬塗って寝よ。

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妹が犬の美容室を経営しているからか、毎年、犬が増えていくニコニコ

キュウリとリンゴが大好物べーっだ!

ツボネは母親で元ショーモデルの犬です。
ほとんど父親が世話していますニコニコ
今日は、大阪の上本町のシェラトンの日本料理屋さんで親戚が集まりランチです。





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今日もNYダウ暴落!フランス格下げの噂で欧州がパニック!

株価の底を探ってるって感じよりは、今後起きるであろう、色んな懸念を探っている感じ!

FOMCの声明でゴールドマンサックスは年末、年初めまでにQE3をする確率は50%以上とまで言っている。

経済指標の悪化、失業率、住宅市場、どれを見てもやはりアメリカは急激に景気減速していることを決定付ける。

これからのアメリカ債務の格付けを維持するには、歳出削減、減税廃止、増税、景気を悪化させかねない政策が盛りだくさん。

もう0付近の金利をさげても効果がない!!望みは量的緩和第三弾!

やはりバブルがはじけると元に戻るのに10年以上はかかるのかな?バブルがはじけると金融政策は長い目でみると意味ないものなのかな?

余った資金がまた、原油や金に資金が向かいそう!!


明日から実家の京都に帰ります。

12日は大阪の祖母の家。

13日、母の実家の徳島。

14日、徳島

15日、徳島

16日東京に戻ります。

それまでは、全て手仕舞い。
 格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は9日、景気減速やソブリン債問題、モーゲージリスクなどが、米銀行セクターの利益および信用の質を悪化させると「一段と懸念している」との見解を示した

アメリカは強い経済成長が続かない限り、ソブリン債問題、モーゲージリスク、商業用不動産問題がこれから本格的に注目されてくる。

イタリア、ポルトガルのデフォルトも、やはり懸念されていることはすべて、今の世界の経済成長では隠しきれない!

いずれ、S&P以外の格付け会社もアメリカを格下げする!

リーマンショックから3年、懸念されてきた問題は、高い確率で現実に起きてきています。

欧米は日本と同じように低い経済成長で10年は推移していくのでは、日本のように「失われた10年」が現実に起き始めている?





秋の臨時国会に向けてカジノ関連で勝負

 [東京 8日 ロイター INVESTMENTVIEWS] ユニバーサルエンターテインメント<6425.OS>の2012年3月期第1・四半期の経常利益はカジノ運営を手がける持分法適用会社の貢献などで大幅な黒字転換となった。パチスロ機の受注が好調に推移しており、上期は営業利益、経常利益ともに会社計画を上回る可能性がある。ただ、米国債の格下げなどによる世界的な景気悪化懸念のなか、海外カジノ市場の動向などには注意が必要かもしれない。
 
 <上期は営業利益、経常利益ともに会社計画を上回る公算も>
 ユニバーサルエンターテインメントの2012年3月期第1四半期の売上高は117億円、前年同期比5.8倍、営業利益は51億円(前年同期は27億円の赤字)、経常利益は75億円(同23億円の赤字)。
 第1・四半期は新たに投入した「ダイナミックサンダーV」、昨年12月に投入した「緑ドンVIVA! 情熱南米編」を中心に2万台を販売、ヒット作がなく販売が4000台にとどまった前年同期から急回復した。
 効率的な部材活用や特許料収入もあり、営業利益は黒字転換。営業外収支も持分法適用会社の米ウィン・リゾーツの業績好調で、持分法投資利益22億円計上するなど拡大した。

 第2・四半期(7─9月)(訂正)の業績も好調が持続しそうだ。これは、8月から納品を予定している「ミリオンゴッド─神々の系譜─」の受注が好調なためだ。
同商品は9年前のヒット商品「ミリオンゴッド」の後継機で、ユーザーであるホール向け展示会での積極的なプロモーション活動や出玉精度の良さなどが評価されている。第2四半期で6万台程度の販売が期待される大型商品になりそうだ。

 会社側は東日本大震災後の景気停滞などの懸念から今期業績を保守的に計画、上期営業利益を58億円、持分法投資利益も控えめに想定していた。
しかし、営業利益は第1・四半期で上期計画の89%を達成、経常利益は第1・四半期で上期計画(57億円)を30%超上回った。上期の営業利益は100億円程度まで達する可能性もありそうで、会社側は現在、業績計画の見直し作業に入っている。なお、会社側はパチスロ・パチンコ機の通期の販売台数を15万台、前期比33%増と計画している。
 
 <持分法適用の米ウィン・リゾーツが活況>
 同社は米ウィン・リゾーツの株式の19.7%を持つ筆頭株主。ウィン・リゾーツの2010年は売上高41.85億ドル(1ドル80円換算で3348億円)、前年比37%増、営業利益は6.25億ドル(同500億円)、同2.7倍。
2011年第2・四半期(4─6月)は売上高で前年同期比32%増、営業利益で同44%増だった。地域別売り上げでは、7割強を占める主力のマカオが前年同期比37%増、3割弱のラスベガスが同23%増。
 
 <マカオのカジノ市場は高水準で推移>
 マカオのカジノ市場は中国からの観光客の増大で、2009年8月にリーマンショック前のピークを更新して以降、過去最高の売り上げペースが続いている。2010年のマカオのカジノ収入は前年比58%増、2011年に入っても5月は月間として過去最高となる243億パタカ、前年同月比42%増、6月208億パタカ、同52%増、7月242億パタカ(約30億ドル)、前年同月比48%増、などと高水準で推移している[ID:nL3E7J1114]。

 ただ、米国債の格下げなどによる世界的な景気悪化懸念のなか、海外カジノ市場の動向などには注意が必要かもしれない。
 
 <フィリピンで推進するカジノプロジェクトは地盤工事を開始>
 2008年のプロジェクト用地取得以降、経済特区への認定や、外資100%企業によるカジノ事業の運営許可など、同社グループがフィリピンで推進するカジノ・ホテル・リゾート「マニラベイリゾーツ」はフィリピン政府のバックアップのもと、3年後の開業を目指し、今年6月に地盤工事を開始した。今後詳細な事業プランが公表されるとみられるが、事業規模で1000億円を越えるプロジェクトになると予想される。
(カッコ内は前営業日比)
30年債 
   (2105GMT)     112*28.50(+3*18.50) =3.6602%
前営業日終盤     109*10.00(‐3*10.50) =3.8466%

10年債
   (2105GMT)     107*01.00(+2*06.50) =2.3162%
  前営業日終盤    104*26.50(‐1*12.50) =2.5629%

 2年債
   (2105GMT)    100*07.00(+0*01.75)=0.2639%
前営業日終盤     100*05.25(‐0*02.00)=0.2918%


格下げの後も結局は債券市場、急上昇!!リスク資産からアメリカ国債に資金が・・・ニコニコアナリストの大半がS&Pの格下げを織り込んでいると言ったが、その通り債券市場は下落するどころか、リスク資産パニック売りの資金が格下げされたアメリカ債に集中!!ニコニコ

やはり騒ぎ過ぎ、パニックで売られすぎているだけ、アメリカ景気回復が減速するとしても、ここまで売られることは、現実からかけ離れた売り!!

増収増益の為替に左右されない優良株までがパニック売り!!狙い目のバーゲンセール短期でかなりのリターンが期待できるニコニコ