目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場! -16ページ目

目指せ!月へ移住の億万長者!株式相場、為替相場、パープルモンキー登場!

自分の勉強した経済ニュースをなんとなく、わかりやすくまとめたブログです。ブログにまとめながら日々勉強してます。

ギリシャ支援をめぐる先行き不透明感から、同国の10年物国債利回りが初めて19%を突破。金融市場で欧州の債務危機への警戒感が広がり、外為市場ではユーロ売りが加速している。 



イタリアの経済成長見通しについて、ある政府高官は5日、2011年、12年とも政府予想の達成は困難との見方を示した。

 現時点での政府予想は11年が1.1%、12年が1.3%。

 同高官は匿名を条件にロイターに対し「今年1.1%の成長を達成することは非常に難しいだろう」と指摘した。

 イタリア中央銀行と国際通貨基金(IMF)は今年の成長率は1%を割り込み、来年はさらに弱まると見込んでいる。

 政府は今月20日前後に、最新財政見通しの一環として新たな成長予想を示す見通し。

これは欧州もヤバい!叫びドイツDAX30も-5.28%安ドクロ

ECBが利下げ、追加緩和したらどうなるんだ!!利下げ前で1ユーロ108円台だよ。100円割るなこれは!!

通貨統一だけでは無理、財政政策も統一しなきゃ!!

 

 今日、欧州中央銀行のトリシェ総裁も、ユーロ圏諸国が適切な政策決定を行わなければ、「いずれ欧州は連合制となり、連合政府となることが想定できる」と言っていた。

もう連合政府決定か?

ユーロ連邦国?ユーロ連合?ユーロ統一連合国?

ドイツ及びフランス及びユーロ連合国?

連合制になった時の新しい国の名前を募集します。

 

 
米雇用統計、非農業部門先月比0  最悪ダー!!叫び

終わった!!これから数ヶ月は雇用統計はマイナス?

二番底が見えてきた!

消費が落ち込んでくる!!

アメリカのニュースでこれから経済にマイナスな指標は流さないという社会主義的なことをしない限り

消費はドンドン落ち込む!

次の小売売上高、来月9月雇用統計これが悪かったら、QE3 追加緩和100%決定!!

とうとうリセッションに入った!!

QE3でじわじわ円高、小売売上高が悪ければ、円は史上最高値更新!!

もうQE3の話題もちきりの9月になりそう!!円高優位株、IT関連グリー、DENAに資金は集まる!




ISM製造業景気指数は予想を上回り、なんとか50を上回った!

新規受注と生産が50を割り、先行きの状況に不安が残りダウも下落。

ローターの事前調査では8月雇用統計は非農業部門は7万5千人増、ゴールドマンサックスのエコノミストは非農業部門雇用者数を5万人から2万5千人に下方修正!  予想を上回ることはなさそう叫び

非農業部門5万人割れば、FRBの追加緩和でドル円またまた急降下!


まだまだ輸出関連銘柄には手をつけれないなガーンアメリカ8月の新車販売台数はクライスラー、GM、フォード2桁の伸び
日本は2桁のマイナスだ。


新内閣の政策に掛けたいところだが、アメリカの指標には勝てなさそう!!

IT関連に来週からまたまた資金が集まる方にかける!!グリー DENAで勝負!!
米大手民間調査機関のコンファレンス・ボード(CB)が発表した消費者信頼感指数は8月44.5叫び

エコノミスト予想は52.0。

2009年4月の水準!!雇用の悪さがボディーブローのように徐々にきいてきている。

消費者信頼感指数、8月の落ち込みは酷い!信頼感危機!

アメリカの債務問題、雇用の悪さがGDPの7割を占める消費を凍らせている。8月だけが悪ければいいのだが、次の小売売上高に注目目債務上限、国債格下げ問題が一時的な消費者心理の悪化で終わればいいのだが!!

!やはりFRBの追加緩和は必要かお



          


  
7月の米個人消費支出が予想以上に増加したことで米国の景気減速懸念が後退し、ダウが上昇している。にひひ

7月までは景気後退で2番底になる原因はない!債務上限、国債格下げ問題で実際に個人消費が冷え込んだのか?次の小売売上高の指標に注目!!。あすは6月のS&Pケース・シラー住宅価格指数や、8月の消費者信頼感指数が発表予定。


消費関連指標がよければ製造業の指標も良くなる、新興国の消費も安定して高水準!今のところは、雇用だけ、米雇用統計の非農業部門が先月比で10万人以上なら、景気減速懸念ががもう一段後退し、今の株価の水準が短期的には割安になる。

FRBの追加緩和の話はまだまだ消えない、非農業部門が今年いっぱい10万人以上毎月、増え続けなければ景気減速懸念は完全には消えないので、ドル円の上値は78円ぐらい。

アメリカの消費関連の指標を見る限り、日本を代表する輸出関連、トヨタ、ホンダ、日産、ソニー、東芝はやはり割安だ!!
ジャクソンホールでバーナンキ米連邦準備理事会議長は26日、追加緩和を示唆するには至らなかったものの、長期失業率の改善が経済の健全性にとって重要との認識を示した。にひひ

バーナンキ議長は、インフレのリスクより、失業率の改善の方に目を向ける

追加緩和の正当性を遠回しに主張べーっだ!!!


 追加の金融刺激策に関する選択肢などについて検討するため、9月のFOMCの日程を、当初の1日から2日間に延長することを表明した。にひひ

 6カ月を超える失業者の数が記録的な高水準となるなか、これを改善させることが米経済成長の拡大に寄与するとした。

市場の予想と同じ、追加緩和示唆しなかった。

追加緩和は次のFOMCまで持ち越し!次のFOMCまでドル円はまだまだ下がる!!

東日本大震災のサプライチェーン問題の影響は確認されたけど、アメリカ債務上限問題や格下げ問題での影響、ユーロ圏の債務問題、まだこれからの経済指標を確認しないと追加緩和の金額がわからない!!かお

今回のアメリカ格下げで、どこまで景気が落ち込むのか誰も分からない!最悪な状況を想定した動きで最近リスク資産が売り込まれてきているので、経済指標、特に雇用統計が非農業部門が10万人前後で今後推移してくれれば、ある意味一安心!!ニコニコ






米商務省が発表した耐久財新規受注,先月比4%上昇、住宅価格も良好。売られ過ぎの金融株、バンカメも10%の反発上げ!!NYダウ143ドル高!!ニコニコ

金価格が5%下落しているのを見ると、金からリスク資産の株へ資金がシフトしてきている。チョキ

欧米の景気減速、市場にかなり織り込まれてきている。実態経済よりリスク資産が売り込まれている!!
実体経済の確認が徐々に指標で示されればいったんは反発もあると思います。

ドル円は、介入警戒とさらなる経済指標の悪化が示されない限り、75円以下にはならない!!

最近下げていた輸出関連はそろそろ自立反発で上昇しそう!!ニコニコ

昨日、仕込んだDENA、グリー、サイバー、スタートトゥ、今日は大幅上昇はてなマーク

後場で輸出関連にシフトして、様子見ながら中期保有!!今年は8月が底!!だと読みます。べーっだ!


今週かジャクソンホール後の来週辺りが底?どっちみち優良株はバーゲンセール!最近は年1回2回はバーゲンセールになるので、買うタイミングより売るタイミングの方が難しい!!


ドイツ、中国のPMIが予想を上回った、NYダウ322ドル上昇!欧州もアジアも上昇。ジャクソンホールの期待もあって騰がっている。日本株格下げもあるが織り込まれているので、アジア市場が良ければ、今日の日経も上昇しそう。

アメリカの物価上昇。QE2の成果を見ても今回のジャクソンホールは期待できない。

ジャクソンホールで量的緩和が示唆されなかればドル円はかなり上昇しそう!

27日から財務省、日銀が介入、量的緩和で勝負!!

輸出企業の想定レート、ドル円80円に戻る可能性も出てくる。

だが世界中の株価は景気減速懸念で大混乱、国債、GDP,企業業績、格下げや下方修正が相次ぐ!!

結局アメリカの景気が減速すれば、量的緩和があるかないかに関わらず、長期的にドル円は60円台に向かうのではないのかと思います。資源国通貨、新興国通貨が世界の60%以上の基準通貨を揺るがす動きになりそう!!

26日には米ジャクソンホールのシンポジウムでバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が講演し、QE3(量的緩和第3弾)など追加金融緩和への言及に注目度が高まっていることに加え、9月2日には8月米雇用統計が発表される。音譜

QE3への言及がなければ、NYダウはもう一段下がる、ドル円はQE3を見込んで最近投機筋に売られているので、言及されなかった時が、介入のチャンスかも?
私は言及しないと思いますニコニコ




欧州市場ではギリシャ支援をめぐる金融安定基金(EFSF)拡充論議や、フランス国債の格下げ観測などをめぐる動向次第でジワジワ下落!!ドクロ
 


エコノミストが予想する2012年のフランス国内総生産(GDP)伸び率予想は平均で1.34%と、政府が予算策定に用いる2.25%を大きく下回っている。赤字削減と同時に大統領再選を目指すサルコジ大統領は、厳しい選択を迫られるとみられる。

 前週12日に発表された第2・四半期のGDP速報値が前期比横ばいとなったことを受けて、複数の銀行がフランスの来年のGDP伸び率予想を下方修正した。

 7月のロイター調査では、来年のGDP伸び率予想は1.7%だった。
 
 ロイヤル・バンク・オブ・スコットランド(RBS)の首席欧州エコノミスト、ジャック・カイユ氏は「弱い世界経済成長、追加の緊縮財政措置、ユーロ圏の金融ひっ迫など数多くの要因がある」と指摘した。RBSの来年の成長率予想は1.2%。

 政府関係者によると、当局者は現在、2012年の政府予想を下方修正するか検討しているドクロ

 モルガン・スタンレーは今週、来年の仏GDP伸び率予想をこれまでの1.6%から0.9%に引き下げ、この予想を達成するには、政府はGDPの0.5%に相当する約100億ユーロの財政赤字を埋める必要があるとの見方を示した。

 2012年の大統領選で再選を目指すサルコジ大統領は社会党候補者に遅れをとっており、大統領が景気をさらに冷やす恐れのある歳出削減などの措置に踏み切ることは難しい状況となっている。

 ソシエテ・ジェネラルでフランス経済を担当するエコノミスト、ミシェル・マルティネス氏は「状況がさらに悪化すれば、サルコジ大統領にとって逆風になる」と指摘した。
 
ソシエテ・ジェネラルは現在、成長予想を見直している。

 
 BNPパリバも現在、ユーロ圏経済全体にみられる弱い兆候、とりわけドイツ経済の弱さを踏まえ、来年の成長率予想の見直しに入っている。

ドイツの第2・四半期のGDPは0.1%増にとどまった。BNPパリバの現在の予想は1.6%。
 首席ユーロ圏エコノミスト、ケン・ワトレット氏は「ユーロ圏の成長率は来年1%前後になるとみている。今年は1.75%程度だろう」と指摘。「現段階では、ユーロ圏の二番底入りは最も確率の高いシナリオではないが、下向リスクはある」と述べた。
 
  ユーロ圏、特に、ドイツ、フランスの今後の成長率を見直す動きが多くなってきている!!

欧米の今後の成長率で歳出削減の規模や達成できるかが決まる、歳出削減の規模で格付けも決まるので、欧米の経済指標に今後注目が集まる。

マクロ的に底をうつまでは、円、フランに資金が集まりそうガーン

秋頃までに9月、10月頃までにフランス、ドイツも格下げされ、景気減速、後退がされていることを市場が織り込む状況になれば、またドル円が上昇してくると思います。ユーロ圏はもう2番底と言ってもいい状況!! まだまだドル、ユーロを売る動きは終わらない!!叫び



 
米フィラデルフィア地区連銀が発表した8月の製造業業況指数が2009年3月以来の水準となるマイナス30.7に叫び


 7月の米消費者物価指数(CPI)統計では総合指数が前月比0.5%上昇し、上昇率は3月以来の大きさとなった。



米消費物価指数の上昇でFRBは最終手段のQE3を示唆しにくくなった!!金融政策も完全に頭打ち!!

為替に関係のない、好業績のネット関連にまだまだ資金が集まる!

DENA、グリー、サイバー、スタートトゥ、楽天、カカク、今日大きく値を下げた時が間違いなく買い時!!ニコニコ