県境タッチなどのロングライドの時には必ず携行している

 

輪行袋。

 

今回はこれを使いました ↓

 

 

Pocket in(ポケットイン)

手のひらサイズで200gとかなり軽量。

 

 

横置きタイプの輪行袋です。

結構場所を取ります。

 

軽量だけあって生地はすごく薄い感じなんですが

 

パッキング中や輪行中に破れる事はありませんでしたね。

 

ネットの評判では「入れにくい」と言う意見もありましたが

 

特に入れ難いとは思いませんでした。

 

慣れなんだろうね。

 

 

 

気になったのはホイールとフレームを固定するストラップと

 

肩に掛けるストラップが小さい事。ちょっと扱いずらかった。

 

このストラップを違う物に交換したらもっと使いやすくなる

 

と思いますね。100円ショップのベロクロにするとかね。

 

 

Oさんが使っていたオーストリッチ「L-100」

 

縦置きタイプの輪行袋

 

エンド金具を用意しないといけないのでちょっと

 

めんどくさそうなんですが、実際に見てみると

 

縦置きタイプの方がホイールを固定する時に

 

安定していてパッキングが楽そうでした。

 

それに縦置きの方がスペースを取らない。

 

ここが重要ですね、鉄道で輪行する時は。

 

 

新たに輪行袋が欲しくなってきました(;^_^A

 

経験を踏まえて、お勧めはこの輪行袋。

 

オーストリッチのロード320

 

 

 

中仕切り付きなのでホイールも一か所で固定するだけでOK!

 

パッキングしていて一番大変だったのがホイールの固定。

 

それに輪行中も振動でホイールの固定が緩くなってしまう

 

事があったので、この中仕切りがあれば安心ですね。

 

 

そしてこれが一番活躍しました ↓

 

 

廃チューブ

県境タッチ前日にOさんとメールで携行品のチェックを

 

していたんですが「廃チューブ持っていくよ!」って

 

言われた時は「?」でした。

 

JRに乗った時に納得o(〃^▽^〃)o

 

このチューブがなかったら自転車が振動で倒れて

 

いたと思うし、ずっと自転車をもってないといけな

 

かったから大変だったかも。

 

輪行する時は「チューブ」も用意したいと思います。

 

輪行をするとJRの旅も楽しめていいですね。

 

それに復路を考えなくていいと、遠くまで行けるしね。

 

また輪行袋を利用して遠くまで行ってみたいですよv(^-^)v

 

 

 

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