少し、平穏。
こんにちは。今朝早く、「バタン」とドアが閉まる音がして、息子が免許合宿に出かけていきました。いや〜〜〜、静か!平和!!そして、私は、タイトルの通りです。気づいたのですが、毎晩、「明日こそ、少し元気になるといいな」と願いながら眠りにつき、朝起きると、無意識に期待をしていたところがあったようです。で、実際には調子が良くない目覚めであることがわかり、落胆するという日々でした。ですが、今日は、もう端から諦めていたので、むしろ凪いだ心といいますか。逆説的ではありますが、自分では、すごく腑に落ちました。期待しなければいいのか〜〜、と。でも、バッチリ不調です。本当は、歯医者さんへ行きたいと思っているのですが、もしも削られるようなことがあったら、きっと耐えられません。というわけで、先延ばしに。これは、歯にとっては、本当はよくないこととわかっているのですが、今は、この更年期の不調をかわすので精一杯です。更年期が、こんなに辛いとは。幸い、おない年で、この話題で盛り上がれる(?)友人がいるので、愚痴でもなんでも、お互いに投げ合って、そのおかげで、少し気分転換ができています。ありがたい。フランスの家族には義妹が何人もいるのですが、みんな私より若くて、患ってはいない様子。義母にも聞いてみたのですが、「本当に、何にもなかったのよ〜〜」とのことで。「命の母」も、今朝注文しましたが、あまり期待しないで置こうと思います。