令和8年あけおめ墳活はここからです

1月2日の『前玉神社』

そう、埼玉古墳群の神社です

 

正月から興奮、浅間塚古墳です

祭神は、前玉彦命、前玉姫命です

 

墳長に本殿があります

ご祈祷も行われています

御朱印も猫だらけでその筋では有名ですね

絵馬ではなく絵猫ですしね

 

お賽銭を入れてお参りしたら、祝い袋、お年玉を頂きました

めでたい感じがいいですね

 

裏には幸魂の文字

さきたま、埼玉、前玉、幸魂

本当は埼玉県は縁起の良い名前なんですね

ちなみに御神籤は吉でした

 

そして、令和8年の稲荷山古墳

 

午年の丸墓山古墳

 

2026年の将軍山古墳

 

青鷺でしょうか

大きな鷺が二匹

 

ハニワ農園のお米とおさつチップスを買って帰ります

 

さて卒業はどうなりますか

そして、学芸員実習2は…

何より今年の墳活ですね

墳活でパワーはもらいました

うまくいく、ということにしておきましょ

 

やってしまった、投稿したはずなのに…

年をまたいであけおめ投稿になりました

 

反対側の鉄道橋

古墳から歩いて降りてきた場所ですね

 

見上げれば後円部です

 

別れを告げて駅へ向かいます

 

木津川の流れる町です

豪族か、巫女か、古墳時代に有力者の住んでいた場所ですね

 

古墳時代は横穴墓もありました

これは北谷横穴群です

 

京都です

お茶畑もあります

 

この時期に筍です

 

「正一位稲荷大社」がありました

立派なのでよってみたい気もしますが、次に進みます

 

けた下空頭高?

高さではいけのないの

「くうとう」と読むらしい

「上あき」ということらしいです

 

 

 

平尾城山古墳

ただの藪です、残念

 

お地蔵様ですか、石像があります

 

『和泉寺のお加持井戸』の解説です

 

由緒正しそうな神社です

『和伎坐天乃夫支売神社』というらしい

なんて読むんでしょう

 

 

JR棚倉駅に到着です

干支のモニュメント

午が植木に隠れていますね

 

気を取り直して京都駅に向かいます

 

というわけで、今年もよろしくです

 

崖下、線路かな?

 

こちらが前方部方向

開けています

住宅です

 

後円部登り口側の斜面

竹林ですね

 

基準点はこちら

 

後円部登り口から反対側です

 

墳長にある柵

右側が線路側

後円部ではありますが墳頂と思えない形

 

後円部から降りてみればこんな形

 

登り口の反対側は、さらに崖下へ降りれます

 

パンフレットがない

残念

 

下まできました

鉄道橋ですね

 

この急坂を登って古墳を作ったってことですよね

 

登り口と鉄道橋コラボ

 

名残おしいですが墳丘らしい角度からもう一枚

 

この立ち上がり方がいいですね

 

ここはかなりの角度です

 

すっかり降りてきました

鉄道を挟んで後円部

ですので今立っているのは前方部ということになりますね

 

前方部の街並み

 

史跡椿井大塚山古墳順路

ここに車をおいて見学できるということですね

それはいいですね

 

歴史古道、歴史街道

それは知りませんでした

 

石柱もあります

 

駐車場の存在は知らなかったです

このパターンありですね

博物館的なものもあるといいですね