『先のことは想像以上になるから
といった言葉が印象に残りました
世の中には
『自分の想像出来る以上の事は起
今の自分が想像したものに対して
目の前の事に対して
愛用のMacBook。
8年前に購入してから、ずっと私の相棒。
当時住んでいたカリフォルニアのバークレーでは
シリコンバレーも近く、リベラルな風土もあり
圧倒的にMacユーザーが多く
Macのシェア率10%ぐらいだった時ですが
カフェに行くと9割はMacユーザーなんじゃないかという勢いで
みんな仕事をしたり、勉強をしたりしていました。
(アメリカでは、Free wifiがほぼどこでも使えるし
コンセントも沢山あって、自由に使えるので
何時間でもいられるのです♪
ちなみに、日本では基本的には外でコンセント使うのは
”電気泥棒”になるらしいです、、、。)
影響されて
Black FridayにBest Buyで購入した私のマックちゃん。
この白いunibodyが好きなのに、、、、
もう無いんですよね。
Macbook Airも軽くて良さそうなのですが
やっぱり、この白いボディーが手放せなくて
買替えずになんとか使っていたのですが
さすがに最近速度が遅過ぎたり
古くて対応できないソフトがあったり…
ここは、思い出に感謝して別れを告げ
サクサク仕事が出来る様に新しいPCに買い替えて
新しい一歩を踏み出そうかと思います。
Mac bookでの買替え検討中ですが
AirだとDVDが見れないので
Proも気になるのですが、私にはToo muchかもしれないな。
少し検討したいと思います。
これから10〜20年後には
今ある仕事の半分以上がなくなるとか
60%は今は無い仕事が生まれるだろうとか良く聞きますが
やっぱり
自分で考えて、シゴトを作れる人
になっている事が大事なのだろうなと思います。
自分の将来の子育てにも、子どもの英語教育従事者としての経験からも
とても参考になるなと思う面白い記事を見つけたので
シェアします♪
PRESIDENTの記事はこちらから
【我が子をロボット(人工知能)に負けない人間に育てている親の特徴5】
(1)何が正しいか、子供が自分で判断して決める。
(2)まずは自分で挑戦させて、見守る。
(3)失敗を認め、やったこと自体を認める。
(4)子供の言動に向き合う。聞く。
(5)子供を尊敬する。
そして、3年程前に
神田 昌典さんの『2022―これから10年、活躍できる人の条件』
という本を読んで
”あと数年で会社はなくなる”
”これからは個々の時代になる”
という文言にものすごい衝撃を受けるとともに
個で活躍していけるようになりたい!と思いました。
2022年って、もうあと6年後ですね。
思うだけでは何も変わらないので
何が出来るか、動きながら考えていかないとですね!!
平日はいつも帰宅後バッグを投げ捨てて
そのままエプロンつけて、もの凄い勢いで晩ご飯を作っているので、
時間が取れる週末があったら
まとめて作り置き料理
とかしたいな〜とか女子力高い過ごし方を妄想していたのに・・・
壁紙替えて
フック??とかつけて
汗だくになりながら、一人で大工仕事していました。
確かに、昔から図工とか好きでしたが
まさか新婚の週末に
一人で電動ドリル持ってるとか
ローラーとか持って壁紙貼ってるとか
想像してませんでした。笑
でも、楽しい。
本棚も作ってみたいんだけどな〜。
家は生活の基本。
個人でシゴトするにも、自宅作業が多いので
快適で自分が幸せだな〜と思える空間にしておく事は大事ですもんね♪