琉球石灰岩文化石造を求めて№19 沖縄県浦添市 安波茶北橋、南橋 南側より(手前が南橋:通路部のふくらみと欄干の曲線がとても美しい、奥が北橋) 南橋(東側より、上流) 南橋(東側より、上流) 南橋(西側より見上げ、下流) 案内板 北橋(東側より、上流) 北橋(東側より見上げ、リブアーチ) 西側より(左が北橋、右が南橋、下流側) 北側より、石畳と全景(手前が北橋、奥が南橋) 北橋の欄干は直線で、橋脚部が絞られて(逆三角形)の形は独特である。 南橋は平成16年に新しい石材で復元されている。南橋の欄干部のゆるやかなカーブがとても魅力的である(当山の橋を手本としたのだろうか)