主人の大学時代の友人が離婚の危機にあるそうです。離婚の危機と言っても、結婚したのは半年前。ハワイで結婚式を挙げたと報告を受けたばかりだったのです。離婚理由は奥さんの家事放棄などのようです。なかなか結婚相手に恵まれなかった彼は結婚サイトで奥さんと出会ったそうです。お互いに結婚願望が強かったので、出会ってすぐに結婚したそうです。しかしいざ暮らしてみると、奥さんがまったく家事をしないで実家に帰ってばかりいるそうなのです。「これじゃ結婚したって言わないんじゃないの?」と彼が言ったら逆切れして「私は家政婦になるために結婚したんじゃないのよ!」と物を投げたりと暴れだすそうなのです。お互い結婚したらすぐに子供を望んていましたが、彼は奥さんが子供ができてそうだてられる女性とはとても思えず、子作りもする気になれないそうです。そうするとその女性は「あなた浮気してるんじゃないの!?」と騒ぐそうです。彼は早く離婚して次の相手を見つけたいと思っているそうですが、奥さんは離婚の意志はないそうで、平行線のままだそうです。家事の放棄で離婚できるのか、今後弁護士に依頼するとのこと。やはりある程度の交際期間を経て、相手をよく見たうえで結婚しなければいけませんね。
友人が遊びに来て、介護や相続の話になりました。その友人はお母さんと一緒に、おじいちゃんの介護をしていたそうです。おじいちゃんというのは、父方の祖父だそうです。お父さんは昨年亡くなっています。
頑固でわがままで少し痴呆も出てきているおじいちゃんの介護は想像以上に大変で、できれば介護施設に入れたいと思っていたそうなのですが、介護施設に入れるにもお金が高くて、また安い施設はいっぱいで順番待ちだったそうです。
お父さんには妹が二人いるのですが、二人ともまったくおじいちゃんのことはほったらかしで、お母さんに対してのねぎらいの言葉すらなかったそうです。お母さんと「こんなんじゃ財産を貰わないとやっていけないわ」と言っていたそうです。おじいちゃんも申し訳ないとは思っていたようで「この家と財産を多めに渡そうと思っているから、遺言書を書いて金庫に入れておいた」と言っていたそうです。
そしておじいちゃんはつい最近亡くなったそうです。金庫の中を確認したら、あるべきはずの遺言書がなくなっていたそうなのです。確かにおじいちゃんは入れておいたと言ったはずなのに。おそらく、財産を渡したくないと思った叔母のどちらかが破棄したのではないかと。もしかしたら叔母たちは共犯かもしれないそうです。恐ろしい話ですね。
頑固でわがままで少し痴呆も出てきているおじいちゃんの介護は想像以上に大変で、できれば介護施設に入れたいと思っていたそうなのですが、介護施設に入れるにもお金が高くて、また安い施設はいっぱいで順番待ちだったそうです。
お父さんには妹が二人いるのですが、二人ともまったくおじいちゃんのことはほったらかしで、お母さんに対してのねぎらいの言葉すらなかったそうです。お母さんと「こんなんじゃ財産を貰わないとやっていけないわ」と言っていたそうです。おじいちゃんも申し訳ないとは思っていたようで「この家と財産を多めに渡そうと思っているから、遺言書を書いて金庫に入れておいた」と言っていたそうです。
そしておじいちゃんはつい最近亡くなったそうです。金庫の中を確認したら、あるべきはずの遺言書がなくなっていたそうなのです。確かにおじいちゃんは入れておいたと言ったはずなのに。おそらく、財産を渡したくないと思った叔母のどちらかが破棄したのではないかと。もしかしたら叔母たちは共犯かもしれないそうです。恐ろしい話ですね。
先日、近所のおばさんと長話をしてしまいました。おばさんは以前交通事故に遭いました。スーパーに自転車で買い物途中に、車にひかれたのです。事故に遭ったと聞いてとても驚きましたが、幸い軽い怪我ですんだそうで、そのときは怪我が軽くてよかったですねと話していました。何週間か通院したそうですが、痛みも殆どなかったので、示談に応じたそうです。しかし最近になって、新たに首の痛みが出てきたそうです。痛みで家事ができなくなってしまうこともあ るとか。病院に行ったら、以前の交通事故の後遺症からくる痛みかもしれないと言われたそうです。まさか事故から数カ月経ってから新たに痛みが出るとは思いもしなかったそうです。病院からは今後も治療を続けるように言われたそうですが、治療費がかなり高額だとか。交通事故に遭ったときの保険会社に確認したところ、「もう歳も歳なので、交通事故による後遺症じゃないかもしれないし、示談したので今更言われても、何もできない。」と冷たく言われてしまったそうです。確かに示談後の後遺症認定は難しいそうですが、弁護士さんに相談すれば何とかなるかもしれません。おばちゃんのために、頼れる弁護士さんを探してみようと思います。
増税の勢いで一戸建てを購入した友人。引っ越しの荷造り中にとんでもないものを発見してしまったそうです。それは旦那様の浮気の証拠。SDカードに入っていたのは愛人との写真でした。箱根旅行に行った写真やクリスマスイブに高級そうなホテルのベッドの上での写真などだったそうです。相手の女性は家にも遊びにきたこともある会社の後輩女性でした。写真の日付と遊びにきた時期はちょうど同じくらいで、不倫関係にあるにもかかわらず、何食わぬ顔をして友人の家に遊びにきていたのです。しかもかなり太めのまったく可愛くない女性なんだとか。若い綺麗な女の子との不倫ならまだしも、決して綺麗とは言えない女との不倫にまた怒り心頭なのだそうです。友人は引っ越し準備をする気にもなれず、SDカードの写真をプリントアウトし、テーブルに並べて家を出たそうです。帰ってきてそれを見た旦那さんから電話がきたそうですが、すべて無視しているそうです。友人は離婚を考えていて、旦那さんと不倫相手に慰謝料を請求する予定だそうです。写真自体は4年も前の写真ですが、慰謝料の請求は不倫を知った日から3年間請求できるそうです。楽しみにしていた新居への引っ越しも考えられない状態だそうです。
姉から聞いたのですが、姉の職 場の同僚が数ヶ月前に交通事故に遭ったそうです。姉の友人側には過失がなく、100%相手が悪いそうです。相手はスピードが出ていたまま横から追突された為、かなりの大けがで現在も入院中。職場の同僚の中でも一番の仕事のできる彼女が仕事もずっとお休みしているそうで、彼女が1人いないだけで仕事がうまく進まなくなってしまい、大変困っているそうです。
しかも運の悪いことに、加害者は外国人旅行者だったそうです。外国人が友人から借りた車で事故を起こしたそうなのです。
そしてその外国人は何の謝罪もなく、帰国してしまったそうなのです。帰国先の連絡先も分からず、また車を貸していた友人とも連絡が取れないそうです。
治療費・入院代・車の修理代などなど色々とお金がかかっているのに、一切請求ができないとのこと。入院中なので、なかなか動くこともできずベッドの上でこれからどうすればよいのか、仕事にはいつ復帰できるのか、不安でいっぱいになってしまっているとのこと。とりあえず自分の入っている保険会社に相談しているそうですが、どの程度出してくれるのかわからないそうです。事故に遭う前はみんなから頼りにされてきた女性だったのに、すっかり元気がなくなっているとか。姉はそんな同僚の励みになるようにと、毎日のようにお見舞いに通っています。早く怪我が回復して職場に戻ってきてくれるといいですね。
しかも運の悪いことに、加害者は外国人旅行者だったそうです。外国人が友人から借りた車で事故を起こしたそうなのです。
そしてその外国人は何の謝罪もなく、帰国してしまったそうなのです。帰国先の連絡先も分からず、また車を貸していた友人とも連絡が取れないそうです。
治療費・入院代・車の修理代などなど色々とお金がかかっているのに、一切請求ができないとのこと。入院中なので、なかなか動くこともできずベッドの上でこれからどうすればよいのか、仕事にはいつ復帰できるのか、不安でいっぱいになってしまっているとのこと。とりあえず自分の入っている保険会社に相談しているそうですが、どの程度出してくれるのかわからないそうです。事故に遭う前はみんなから頼りにされてきた女性だったのに、すっかり元気がなくなっているとか。姉はそんな同僚の励みになるようにと、毎日のようにお見舞いに通っています。早く怪我が回復して職場に戻ってきてくれるといいですね。
従姉妹が結婚8年目で離婚しました。旦那様とは高校時代からの同級生で高校時代からずっとお付き合いして結婚しました。付き合った当時から二人を知っていましたが、とても仲が良くまさにお似合いの二人だったので、離婚と聞いたときはまさかという感じでした。
二人とも子供が大好きだったので、結婚後すぐに子供を作ろうとしたそうです。簡単にできるだろうと思っていたら、うまくいかなかったようで、不妊治療をしたそうです。何年か辛い不妊治療を続けていましたが、それでもだめだったそうです。
最初は旦那様も一緒に頑張ろうと言って協力的だったのですが、不妊治療を始めてもなかなか授からなくなると徐々に仲が悪くなったそうです。
実は旦那様は一人っ子で代々続く父親の会社を継いでいるそうです。なので後継ぎは必ず残さなければならなかったそうです。なかなか赤ちゃんができないし、夫婦仲は悪くなるし、これからどうしようと思っていたときに、旦那様の浮気が発覚。しかも浮気相手が妊娠していたそうなのです。従姉妹は悔しさと悲しみでいっぱいになったそうですが、すぐに離婚を決意したそうです。今は不妊地獄から解放されて、ほっとしているそうです。
二人とも子供が大好きだったので、結婚後すぐに子供を作ろうとしたそうです。簡単にできるだろうと思っていたら、うまくいかなかったようで、不妊治療をしたそうです。何年か辛い不妊治療を続けていましたが、それでもだめだったそうです。
最初は旦那様も一緒に頑張ろうと言って協力的だったのですが、不妊治療を始めてもなかなか授からなくなると徐々に仲が悪くなったそうです。
実は旦那様は一人っ子で代々続く父親の会社を継いでいるそうです。なので後継ぎは必ず残さなければならなかったそうです。なかなか赤ちゃんができないし、夫婦仲は悪くなるし、これからどうしようと思っていたときに、旦那様の浮気が発覚。しかも浮気相手が妊娠していたそうなのです。従姉妹は悔しさと悲しみでいっぱいになったそうですが、すぐに離婚を決意したそうです。今は不妊地獄から解放されて、ほっとしているそうです。
先日伯父が心筋梗塞で突然亡くなりました。とても元気な伯父で、亡くなった時も毎朝欠かさずしていたランニング中、突然倒れそのまま亡くなってしまったそうです。最近孫も産まれて、仕事もまだまだこれからという時に亡くなってしまいショックでした。
伯母も子供達も突然のことに悲しみに暮れていました。遺産相続のことなど何も考えることもできませんでした。そんな中、「父が亡くなったと聞きました。お線香もあげたいし他にもお話したいことがあるのでお邪魔してもよろしいでしょうか」と電話がきたのです。実は伯父と伯母は再婚で、伯父は前妻との間に子供が1人いたのです。伯父もずっと連絡をとっていなかったようですが、お線香ならばと思い、家に来てもらったそうです。前妻の子供はお線香とお花を供え
たと思ったら「では、相続の話をしてもよろしいでしょうか」と突然遺産相続の話をしだしたそうです。「自分は法定相続人なので、財産を貰う権利がある」と。伯母は「財産といってもたいしてないし、こちらはこれから生活してい くのにこのお金がないと生きていけない。それに主人の財産と言っても、実際にお店を切り盛りしていたのは私だから私のお金でもあるのよ」と言ってもまったくききいれて貰えなかったそうです。
伯父は伯母と酒店を営んでいましたが、主に酒店を切り盛りしていたのは伯母でした。伯母は伯父を亡くしたことと前妻の子供の相続の件で、ショックを受け入院してしまったそうです。
伯母も子供達も突然のことに悲しみに暮れていました。遺産相続のことなど何も考えることもできませんでした。そんな中、「父が亡くなったと聞きました。お線香もあげたいし他にもお話したいことがあるのでお邪魔してもよろしいでしょうか」と電話がきたのです。実は伯父と伯母は再婚で、伯父は前妻との間に子供が1人いたのです。伯父もずっと連絡をとっていなかったようですが、お線香ならばと思い、家に来てもらったそうです。前妻の子供はお線香とお花を供え
たと思ったら「では、相続の話をしてもよろしいでしょうか」と突然遺産相続の話をしだしたそうです。「自分は法定相続人なので、財産を貰う権利がある」と。伯母は「財産といってもたいしてないし、こちらはこれから生活してい くのにこのお金がないと生きていけない。それに主人の財産と言っても、実際にお店を切り盛りしていたのは私だから私のお金でもあるのよ」と言ってもまったくききいれて貰えなかったそうです。
伯父は伯母と酒店を営んでいましたが、主に酒店を切り盛りしていたのは伯母でした。伯母は伯父を亡くしたことと前妻の子供の相続の件で、ショックを受け入院してしまったそうです。
ママ友が最近離婚することになったそうです。
以前に単身赴任中の旦那さんの浮気がわかってショックをうけていたので、てっきりそのことが原因で離婚に至ったのかと思ったら、ママ友の浮気が原因でママ友が慰謝料を支払うことになっているそうなのです。
しかし、もとはといえばママ友の浮気は旦那さんの浮気が原因なのです。旦那さんの単身赴任先の浮気は数年続き、ずっと我慢していたらしいのですが、悩みを聞いてくれていたママ友の職場の男性と不倫関係に陥ってしまったそうです。つまり旦那様が浮気をし なければ、ママ友は浮気をしなかったのです。それなのに、なぜママ友が慰謝料を?と思ったら、義母に証拠を押さえられてしまったそうなのです。近所に住んでいた義母がママ友の行動を怪しんで、尾行しホテルに入ったところと出てくるところを写真で撮っていたそうなのです。しかし旦那さん側の浮気の証拠は奥さんは押さえていなかったので、旦那さんに追及しても「浮気なんてしていない。俺はお前に浮気されて精神的苦痛を受けた」と言って、決して浮気を認めなかったそうです。ママ友の浮気は本当に数回だったのに、長年浮気を続けていた旦那さんに慰謝料を支払うなんて、納得いきませんね。
以前に単身赴任中の旦那さんの浮気がわかってショックをうけていたので、てっきりそのことが原因で離婚に至ったのかと思ったら、ママ友の浮気が原因でママ友が慰謝料を支払うことになっているそうなのです。
しかし、もとはといえばママ友の浮気は旦那さんの浮気が原因なのです。旦那さんの単身赴任先の浮気は数年続き、ずっと我慢していたらしいのですが、悩みを聞いてくれていたママ友の職場の男性と不倫関係に陥ってしまったそうです。つまり旦那様が浮気をし なければ、ママ友は浮気をしなかったのです。それなのに、なぜママ友が慰謝料を?と思ったら、義母に証拠を押さえられてしまったそうなのです。近所に住んでいた義母がママ友の行動を怪しんで、尾行しホテルに入ったところと出てくるところを写真で撮っていたそうなのです。しかし旦那さん側の浮気の証拠は奥さんは押さえていなかったので、旦那さんに追及しても「浮気なんてしていない。俺はお前に浮気されて精神的苦痛を受けた」と言って、決して浮気を認めなかったそうです。ママ友の浮気は本当に数回だったのに、長年浮気を続けていた旦那さんに慰謝料を支払うなんて、納得いきませんね。
友人が買い物後、駐車場で車にひかれてしまったそうです。彼女は足の骨を折る大けがをしたそうです。加害者は80代のおばあちゃん。駐車する際にブレーキとアクセルを踏み間違えてしまい、事故に至ったそうです。事故直後おばあちゃんは平謝りでしたが、気が動転していたためおばあちゃんは警察を呼ぶことも、救急車を呼ぶこともできなかったそうです。友人は痛みに耐えながら自力で警察と救急車を呼んだそうです。
現在彼女はまだ入院していますが、おばあちゃんは一度お見舞いには来てくれたけど、その後何の音沙汰もないとか。おそらく悪いことをしてしまったとは思っているものの、何をしていいのかもわからない状態なのではないかと言っていました。お見舞いに来た際に、おばあちゃんに、「旦那さんかお子さんはいないのですか?」と尋ねたら、旦那様は3年前に他界してしまったし、子供もいない。誰も頼れる人がいないと泣きだしてしまったそうです。しかもおばあちゃん保険にも入っていなかったそうです。彼女自身も足の骨を折っていて、身動きがとれない状況なので、今後の対応は弁護士にお願いしようと思っているそうです。お年寄りの運転は怖いですね。
現在彼女はまだ入院していますが、おばあちゃんは一度お見舞いには来てくれたけど、その後何の音沙汰もないとか。おそらく悪いことをしてしまったとは思っているものの、何をしていいのかもわからない状態なのではないかと言っていました。お見舞いに来た際に、おばあちゃんに、「旦那さんかお子さんはいないのですか?」と尋ねたら、旦那様は3年前に他界してしまったし、子供もいない。誰も頼れる人がいないと泣きだしてしまったそうです。しかもおばあちゃん保険にも入っていなかったそうです。彼女自身も足の骨を折っていて、身動きがとれない状況なので、今後の対応は弁護士にお願いしようと思っているそうです。お年寄りの運転は怖いですね。
4月から消費税が上がるせいか、我が家の周りには新築一戸建てラッシュになっています。実は我が家も車を買い替え ました。周りの友人も大型家具を買ったり家電を買ったりしています。友人も買う予定のなかったマイホームを購入したそうです。何も考えずに、増税されてしまうからと勢いで買ってしまったそうなのです。しかし、そのマイホーム購入が原因で離婚の危機になってしまったそうです。
旦那様は元々慎重派で、増税で家を買うことには大反対だったそうなのです。しかし友人は元々マイホームにあこがれがあったし、正社員でバリバリと働いていた友人はお給料が旦那様より高かったため、反対を押し切って無理やり契約してしまったそうなのです。それ以来旦那様と喧嘩がたえなくなってしまったそうです。しかも、友人は人事異動によりお給料が大幅に下がってしまい、家具も買えない状況になってしまったとか。「だから勢いで家なんて買うべきじゃなかったんだ!いつも俺の言うことなんてまったく聞かないし。昔からお前は計画性がなさすぎる!もうお前とやっていくのは正直キツイかもしれない」と言われてしまったそうです。マイホームを買ったら、今まで以上に夫婦の絆が深まると思っていた友人ですが、まったく反対の結果になってしまいました。ついに旦那様からは離婚届にサインをしたものを渡されてしまったそうです。
旦那様は元々慎重派で、増税で家を買うことには大反対だったそうなのです。しかし友人は元々マイホームにあこがれがあったし、正社員でバリバリと働いていた友人はお給料が旦那様より高かったため、反対を押し切って無理やり契約してしまったそうなのです。それ以来旦那様と喧嘩がたえなくなってしまったそうです。しかも、友人は人事異動によりお給料が大幅に下がってしまい、家具も買えない状況になってしまったとか。「だから勢いで家なんて買うべきじゃなかったんだ!いつも俺の言うことなんてまったく聞かないし。昔からお前は計画性がなさすぎる!もうお前とやっていくのは正直キツイかもしれない」と言われてしまったそうです。マイホームを買ったら、今まで以上に夫婦の絆が深まると思っていた友人ですが、まったく反対の結果になってしまいました。ついに旦那様からは離婚届にサインをしたものを渡されてしまったそうです。