アラカンだけど、日々前向きに

アラカンだけど、日々前向きに

アラカンだけどね、まだまだやりたい事はたくさんある、気になる事もたくさん。そんなことを書いていきます。

八千草薫さんが、2019年10月28日に亡くなられたと発表がありました。

88歳でした。

死因は、今のところ不明ですが、2018年1月にすい臓がんの手術を受けたこと、
2019年に入って肝臓にもがんがみつかり、闘病中だと公表されていました。

八千草薫さんというと、品のあり、おっとりとした感じのお母さん役というイメージが強いです。
周りにホッとしたような、柔らかな感じの演技で、とても好きでした。

ご冥福をお祈りします。



「おならを我慢しすぎると口から出る。」って、冗談で言いませんか?

でも冗談じゃないみたいです。

そんな、自分の体の、しらないこと、驚きのこと、残念なことが書かれた本があります。

「医者も驚いた! ざんねんな人体のしくみ」という本です。

気になる方はどうぞ。送料無料です。

今日は即位礼正殿の儀がおこなわれ、皇居・宮殿で執り行われました。

平安時代さながらの、衣装にみをつつみ、厳かに執り行われました。

安倍晋三首相ら三権の長、180余りの国、二つの国際機関からの賓客など多くの方が参列しました。

その中で、妙に目立つ人が、安倍昭恵さんです。安倍総理の嫁です。

還暦も近いと言うのに、ミニスカート。
普通の人ながら、はきませんよね。
ましてやこの格式高い儀式の中。

単に目立ちたいの?
自己主張が強い人ですね。


安倍首相は、この装いで、一緒に出かけようとする嫁に、「なにその格好。場所をわきまえろよな。」って言えなかったのかな。

何はともあれ、目を覆いたくなるような姿でした。


参列した方々に、失礼極まりない装いだったような気がします。

ラグビーワールドカップの日本対南アフリカ戦、日本は歯が立ちませんでしたね。

前半はなんとか、3対5でしたが。

後半になると一方的に攻められました。

良いところはなかったですね。

南アフリカは、日本を凄く研究してきたんだと思う。

日本の弱点をついて、良いところを出させない攻撃がまさに的中したようです。

後半は南アフリカの動きがとても良くなり、タックルも早く、ラックでも、すぐさま
寄せてきて、日本は良いところ無しでした。

でも、この強豪をここまで本気にさせたのは、凄いことだし、
ベスト8ということはもっとすごい。

思う存分ラグビーの面白さを見せてくれました。

残りの試合は、日本は出ることはありませんが、しっかりと楽しませてもらいます。

日本代表、ご苦労様でした。その戦いぶりは目に焼きついています。

次回は、ベスト4を目指して始動してください。

ありがとう!!
阪神は、相変わらずのくじ運の悪さでしたね。

本命の星稜・奥川は、外れてしまいましたね。ヤクルトが指名権を得ました。

でも外れ1位で、創志学園・西の単独指名が出来ましたね。

西 純矢は昨年の甲子園で、16奪三振と一気に目立ちましたね。そして、今年は甲子園には出られませんでしたが、U18W杯(韓国)日本代表で活躍しました。十分に期待できる投手ですね。

そして、2位指名は、履正社高・井上広大外野手です。阪神には外野の長距離打者がいません。そして、右打者。これはドンピシャの指名じゃないでしょうか。
数年後には、40本のホームランを打つ打者になってほしいですね。

3位は、横浜高・及川 雅貴投手。左腕のピッチャーで、最速153キロ。ポテンシャルの高さは、間違いないので、うまく育ててほしいですね。

4位は、東海大相模高・遠藤 成内野手です。高校通算45本塁打をほこるスラッガーです。
逆方向にも打てるのも強みです。

5位は、中京学院大中京高・藤田 健斗捕手です。強肩で、2塁送球タイムが、最速1秒81を誇ります。打撃は長打力はないものの、シュアなバッティングで評価が高いです。

6位は、東海大九州キャンパス・小川 一平投手です。柔らかい腕の振りが光る速球派の投手です。

育成選手としては、
1位 大阪商大 小野寺外野手
2位 静岡大 奥山 皓太

今回はなかなか良さそうな、ドラフト内容じゃないかなと思っています。
でも昨年は、やっちまったな。と思っていましたが、近本、木浪が活躍して、
結果的には、いいドラフトでしたね。

今後コーチが上手く育てていくことを願います。