読んだ本、受けた授業やセミナーの内容。。。。

せっかくやったことなのに、すぐに身にならないって泣いていませんか?



そうして、学ぶことが大好きな人以外は諦めていってしまうんです汗


$RAKUTO マインドマップ脳の作り方教えます☆




子ども達の勉強についても同じ事がよく起こります。

保護者の方からの相談の言葉はこんな感じです。


「教科書をやらせても、この子は理解できないみたいです。

他の子はできるのに。どうしてなんでしょう?」



いろいろありますが、その大きな原因の一つに

“周辺知識”が足りていないってことがあります。


理解するのに必要なのは、まず理解したい事の周辺の

雑多な知識が大量に入ってるということです。


そういうものを“周辺知識”と言います。

それがあると、教科書を学んだ時に体系が作れるので

理解へとつながるのです。


体系ってすごいなあとつくづく感じます。


「できるようになる」というのは、体系抜きにはありえないのです。


体系は共通パターンの時もあります。



私は脳科学学習塾RAKUTOの中で、学習のやり方の方法論から

作り上げました。

設立して3年くらいなのですが、この冬、受験生達は全員第一志望校へ

合格することができました。祝日

偏差値も15~25以上アップなんてのばっかり。。。。

しかも数ヶ月という短期間でです。


IQも189・198になりましたという報告もありましたラブラブ

他にも、興味深い報告がたくさん。。。。

また、ゆっくり書きたいと思います。


この設立して、間もないRAKUTOに何が起こったのかといいますと

ただ、『脳』の生理に従った勉強法を開発して、教えているだけなんです。



最近では、スポーツだってスポーツ科学に従って

トレーニングしています。

脳だって脳科学の方法論を取り入れた方が

楽に、しかも欲しい成果がでるのはあたり前なのです。


やっても、やってもできない!というのは、ありえないのです。

何か方法が間違っている、そこをヒヤリングして、ちゃんとした方法に

変えるだけで、随分と伸びるんですよ。


まだ、古い方法でやりますか?







小学生の子ども達に「速読」の講座を3ヶ月毎に行っています。

まずは、動画をご覧あれ!




《小学生『読力アップ講座』》




1時間弱くらいで、2~9冊くらい読んでいきます。

もちろん、一言感想文付き!


多く読む子どもだと、17冊なんていう強者もいました。



私は、『フォトリーディング講座』のインストラクターですので、大人にも

『読み方』を教えている訳なのですが、

子どもは、早い。。。。。。。


何がって言いますと、あっという間にできるようになっちゃうのです。。。



速読できる子が周りに一人でもいると、

「こうやればいいのか!」

講師から、読んでる状態についての説明をすると、

「そうなるのか!」



それだけでできるようになってしまいます。



一方大人は。。。。

速読できる人が周りにいると、

「その人は出来るけど、私には無理!」



講師から、読んでる状態についての説明をすると、

「どういうことか説明して!」



“習うより慣れろ”なんです。

だって、それを説明できるようになりたくて、講座に参加してるのではなく

できるようになりたくて参加してるハズなんですから。


後は、素直に信じて やる! これだけなんです。



子どもの時に、様々なチャレンジをさせるって本当に大事だと思います。




さて、今週の土曜日と日曜日、大人向けのフォトリーディング講座を開催します。

今後は定期的に“リーディングCafe”なるものを開催して

《脳力開発的な読書会》をやっていこうと思います。


今後は、今まで開発してきた「記憶法」や「読解法」その他様々な脳力開発メソッドを

大人向けにやっていこうと思っています。


ブログやFaceBookも新規に作る予定です。

その時はお知らせしますね。




地理を学ぶのに、教科書、参考書を丸暗記!

こんな学び方では、脳の中にブロックができて、まったく入らなくなります!

何故?

それは、『おもしろくなーーーい!』 から。。。。


脳は、興味のないものは 排除 してしまいます。

せっかく、大事な大事な時間を使ったのに!!!

子ども時代の「時間」って、とても大事!

大人の時間の数倍の速さで流れているなあ~と感じる事があります。

そして、数倍の量を吸収できて、数倍の量で何かを育める!


そんな大切な時間なのに。。。。

面白くなくて、しかも為にならない「勉強法」で学ぶのはナンセンス!です。


為にならないことは、残らないですしね。。。。イイとこまったく無し!!です。



さてさて、この夏期講習で学ぶ地理は、「ジオラマ」を作りながら

川と山などの地形のでき方、そしてその関連性まで学んでいくのです。

標高も、実際のものを調べながら「山の高さ」を作っていく。


そして、川。。。。扇状地のでき方、中州。。。上流と中流、下流などの関係性を

ITを駆使して、『見て』理解!

ディスカッションしながら、『考えて』理解!

ジオラマに情報をぜーんぶ入れ込みながら、『作って』理解!


関連性がわかるから、面白くてしょうがない!!



RAKUTOの生徒からの合い言葉『おもしろーい!まだ帰りたくない!』


この言葉が引き出せたらOK!


子どもの作品1

子どもの作品2


マインドマップ・高速学習で学ぶ 天才がきらめく教室
RAKUTO