【駄文】短文だからね、余計あれだよあなたといるときにはいつもたいくつさせて嫌われやしないだろうか知らずにおこらせてないだろうかふいにふられたらどうしようってずうっと不安だったのだで、それ以上にしあわせだったのだなんかムテキな気分だったのだそんな日々がだいすきだったのだべつに若くなかったけどさ。若くなくなってから若いこと考えさせられちゃうのがしあわせってもんなのだ。