と、タイトルを見ると、英語脳になってる感じ。
非常に不自然な言葉の並びになるから。
バーチャルチーム(VT)。
地理的に離れてて、コミュニケーションの仕方がF2Fでない。
あるいは、そういう傾向が強い、というのが特徴。
効果的なVTを作るためには?というのが問い。
VTの定義は上みたいな感じでいい。コミュニケーションが非F2Fによるところが大きいチームってこと。
効果的かどうかを測るには、Hackman (1983)のチームのEffectivenessに関する条件を使う。
Furst et al (1999)が、ここにバーチャルならではの条件を追加してるのでこれも採用。
ややこしいのは。
物理的な距離ではなくて、コミュニケーション・プロセスがカギ。ここに問題が発生する。
コミュニケーション・プロセスは、技術的な話だけでなくて、人間が絡むから問題になる。
ほうら、理解できる言葉にならない。
ねむい。