あれね。
最近、なんか腑に落ちなくてもやもやしてたのは、
言語の壁と、文化の壁と、たぶん年齢の壁だとか、性格の壁だとか、
とりあえずいろんな事情はあるにせよ、
自分が好みとするコミュニケーション・スタイルを、
なんとなく実現できていなかったということなのかなと思った。
ぼくはNOVAレベルの少人数制で、
メッセと会話のテンポが一緒くらいのスローペースで、
人からすればまどろっこしい、どうでもいい話をするのが好きなのだ。
Yeah, that's cool. Brilliant!
ってのは、たとえ対応できても、染まりきれないのだ。
だから。だから。
どうしたってわけじゃない。
原因が分かることが重要なんだ。