上矢印

一昨日のブログもアメトピに掲載していただいたようです鉛筆

参考になるような内容はないかもしれませんが、何かのお役に立てればと思ってます指差し




今日は採卵日でした病院



旦那を引き連れて私の運転で病院へ車

(麻酔の影響で帰りは運転できないので今日は旦那も一緒です)



自宅出るギリギリにボルタレン使うので、車乗ってから毎度の腹痛予兆ネガティブ

坐薬を入れるとお腹が刺激される模様ガーン



そして行きの道中、雨強くなってきたな傘

からの土砂降りゲッソリ

ワイパー全開にして、なんとか安全運転で到着しましたダッシュ先行き不安だガーン



そして数日前から卵巣がパンパンな感じで、トイレ行っても出す時にズキっハッとするのと眠気もMAX大あくび

あまり動き過ぎないように注意しながら過ごしてました煽り



クリニックに到着したら、まずは精液提出OK

今日は旦那が仕事で夜中帰宅(ほぼ明け方)だったのが一抹の不安アセアセ

頼むぞお願いと祈る気持ちです滝汗



その後局所麻酔をして一旦リカバリールームへ戻り、再度呼ばれいよいよ採卵グー

今日もモニターが見えたので吸われてく様子を観察してましたルンルン

やっぱり針刺す瞬間は痛みが走りますねピリピリ

特に左側はもともと膝が悪く、その影響で足の付け根がいつも痛いので、その部分により痛みを感じてしまい、刺される瞬間は痛みで身体が動いちゃいます泣



とりあえず痛みと闘いながら終わった採卵の結果は…





10個キラキラ





ここ1年くらいの中では一番多いアップアップアップ

頑張った甲斐がありました泣き笑い

本当はもう1個あったらしいのですが、変性卵だったらしいですガーン



気になる精液結果も濃度、運動率もまずまず拍手

久々に採卵個数と揃った感じがします飛び出すハート



そして今回は全て顕微授精にしてもらいましたニコニコ

自宅で過去の体外受精と顕微授精での凍結結果などを見まして、やっぱり体外受精だと受精しない可能性もあると考えましたアセアセ

未成熟卵より、今成熟した卵たちがしっかりと受精してくれることを優先したほうが良さそうかなと思いましたOK

まぁ先生も前回話した、未成熟卵がありそうなら体外受精…という話を覚えてなさそうで、『前と一緒で全部顕微授精で良いかな?』という話だったんですけどね魂



そして今回は個数も採れたのと、卵巣の腫れもちょっと心配とのことで

⚫︎カベルゴリン 8日分

⚫︎フェマーラ 5日分

の2つを処方され、月曜日にまた受診することになりました病院

右卵巣は22ミリくらい?だったけど、左は49ミリになってたぽかったのでねアセアセ

卵巣の腫れが治ってくれると良いな…





そして昨日の夜はなかなか眠れず滝汗

昼間、ダラダラしてたからでしょうね爆弾



そうなるとスマホを触ってしまい、余計眠れず絶望

AIに今日の採卵のこととか色々聞いてしまいましたアセアセ



色々やりとりをしている中で、過去の流産歴や不育症検査などの話をしていたら、まだ受けていないTh1/Th2検査と内膜炎の検査をしたほうが良いという話になりました驚き



Th1/Th2の検査、今通っているクリニックではやっていないぽくて(看護師さんにチラっと聞いただけですが)、不育症で通ってるクリニックの先生もエビデンスがないとのことなのかちょっと否定的な様子絶望

↑多分この部分でどこのクリニックに通ってるかわかる人にはわかるかと思いますアセアセ



さらには私が以前の妊娠時に通っていた大学病院でもその検査をしているか確実ではないようで、他のクリニックや病院をいくつかピックアップして紹介してくれました電球



その中に周産期センターも不育症外来もある大きな病院があり、とても気になるキラキラ



万が一、Th1/Th2検査の結果でタクロリムスの服用が必要とわかり、さらに妊娠出来たとしたら、経過を診るクリニック、不育症のクリニック、タクロリムス処方と3か所に通うのは大変な上、それぞれのクリニックの方針が違っていると余計難しいことになりそうな気がしますもやもや



その上で周産期センターまであるとなると、妊婦健診だけでなく不育症に関する処方(バイアスピリンやヘパリン)もすべて1つの病院で完結出来るのではないかという思いが出てきましたデレデレ



そうなると俄然、検査をしてみても良いかもという気持ちが強くなり、採卵前日なのに余計スマホで検索地獄泣き笑い

このままではマズい真顔と思い、気になる気持ちを抑えつつ眠りにつきましたアセアセ



今後は、とりあえず今通ってるクリニックで検査の可否をもう一度確認しながら、担当の先生とも検査が必要なのかなどを相談してみたいと思っていますニコニコ

検査するにも紹介状必要でしょうしね驚き



とにかく悔いの残らないように治療するびっくりマーク

と言うことを考えながら、残り少ないであろう不妊治療生活を送っていきたいと思いますウインク