僕が学生の時に山本桃仙 先生にお会いして、
「キミは女性とこういう別れ方をします。
絶対に彼女とうまくいく、という状況をつくろうとして、フられるのです」
と、
僕にまだ彼女がいなかった時に予言されて、実際その通りになりました。
僕は予言されたことも忘れていたけど、
彼女にフられた後、母親から「アンタ、先生にこう言われてたわよね」
と言われ、ゾッとしたのを今でも鮮明に覚えています。
印鑑の先生である、桃仙先生には
人生の転機でしか会えないらしい。
僕が印鑑を作ってもらうとしたら
会社を作る時だろうけど、いつになるのか・・
末長くご健康でいてほしい、と
もう10年以上お会いしていないけど、心から思います。