対等であること誰か、人に説教してしまった時にそ の内容が正しいかどうかに関わらず、(人に何かを教える資格なんて、僕には無いのにな…)と、ブルーな気持ちになります。江戸時代末期、吉田松陰は次々に来る入門希望者に対して、「僕は人に教える立場にないから 共に勉強する仲間としてならいいですよ」と言って迎えたとか。僕もそうありたいと思います。