対等であること | 深澤お勉強ブログ

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読書や日常から得た、ヒントみたいなもの

誰か、人に説教してしまった時に
その内容が正しいかどうかに関わらず、
(人に何かを教える資格なんて、僕には無いのにな…)
と、ブルーな気持ちになります。

江戸時代末期、吉田松陰は
次々に来る入門希望者に対して、
「僕は人に教える立場にないから
共に勉強する仲間としてならいいですよ」
と言って迎えたとか。

僕もそうありたいと思います。