日曜日 「参院選挙」
久しぶりの更新となったが、相変らずである。私の頭の中には満足感もあれば不満感も多い。
最近私は人間が嫌いなのではーーーとも思い始めている。というより自分にとって不公平な世の中への不満が
それとして現れているのかもしれない。
ええっと前の参議院選挙は民主党が勝ちました。まあ民主党が勝ったというより自民党が負けたという感
じか。(ちなみに私は個人名で投票した。)民主党を選んだ国民が多かった訳だが、なぜ民主党を
選んだのかが気になる。「自民党じゃないから」と答える人が多いのではないだろうか。理由を答える時「~で
ないから」と答えるのはいい答え方ではないと思う。これも私の勝手な想像だが、結局は国民は失敗しか見て
いないのである。そんなだから「どの政党もいかん」という考えの人が多いのだ。確かに今の政治は、国民にとっ
て遠いものだが、それは国民の責任でもある。
そして今話題を呼んでいる「安倍首相の去就」についてである。私は辞める必要などないと思う。なぜならば憲
法でそんな規定はないからだ。私は逆に何でやめなきゃいけないの?と思う。大体このタイミングで辞めさせる
ならマスコミの世論調査で支持率が30%くらいになった時辞めさせてもよいではないか。おんなじ話である。
暑い。しかしそろそろ私の休暇である。しかしテレビが無かった時の選挙開票速報はどうなっていたのだろう
か。新聞で次の日まで待っていたのだろうか。
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芸術おの評価
久しぶり~なんですが、またまた批判的な感じですいません。
私は自分で分かっているんですけど、やっぱり文句を言うのが一番簡単ですね~
という訳で今回のテーマという程でもないが、「芸術の評価」ですね。
これってあいまいですよね~~。
例えばちょっと前にあった何か知らんけど「世界一の美女」を決めるコンテストみたいなのありましたよね。
あれって、名前分かりませんが、日本人の方が優勝しました。
でも正直私はあの方をテレビで見て「世界一やわー」って思いませんでしたね。美しいのは認めますが。
まあこ れも私の美的感覚がものを言っている訳なんですが、本当に全会一致で世界一美しいなんて不可能で
すよ。
こう考えると芸術の評価って何なんでしょうか。
私の嫌いな音楽もそうです。
芸術を仕事にしてる人って大変だな~。
