今回は日本テレビの「シンドラ」枠で2019年10月15日から毎週火曜 0時59分〜1時29分(月曜深夜)に放送されている、『ブラック校則』の第6話の感想を書いていきます!

生徒たちを縛る「ブラック校則」と戦う高校生の恋と友情を、映画とテレビドラマ、配信ドラマ(Hulu)の3媒体により3つの異なるストーリーで描く『ブラック校則』はSexyZoneの佐藤勝利くん、King & Princeの高橋海斗くん、SixTONESの田中樹くんなど、ジャニーズのイケメン達が拝めると話題のドラマです☆

第6話で印象に残ったのは、校長の法月士郎(でんでん)が放った「3年間、生徒たちに生き延びてもらうことが私の使命。だからこそルールを課し、その抑止力としてペナルティも科す。それで嫌われようとも構わない。ルールに適用できずに学校から追い出された人がいたとしても構わない。命を守ることが最優先なのだから」というセリフ!!!

ただ生徒達を縛り付けるためだけの校則ではなく、校長先生なりに生徒のためを思った校則なのだなぁと感動したワンシーンでした。

テレビドラマの『ブラック校則』は次回第7話が最終回だそうです!

お見逃しなくっ!!!