アチェルビーとクロマオ・・・。(その2) | ふじもっちわんこの勉強と鉄道の日記

アチェルビーとクロマオ・・・。(その2)

 :実は、最近、自称女神のアクアの不穏な気配

        を感じていて・・・。

 :まあ、あの狂犬女神相手だと、シャルティアの今のレ

     ベルだと消されるでしょうね。

 

 

 シャルティアアルベドがこちらの世界に来た時に、レベルが最低にされてしまったていたのだ。

 誰かの意志か、世界の理か・・・。

 

 

 :確かに・・・消されたら、私もアインズ殿に・・・。

               消され・・・まずいよな。

 :そうでありんす。

        アインズ様が怒ったら、あんたたち、みんな消されるでありんす!

       おまえは総力で、わらわを守る義務があるでありんす!


 

 

 :おまえ・・・うおお・・・急に強気に・・・。

         ううむ!

             まずは、カズマ殿  に相談してみるか。

 :いや、来ないでしょう。

       あんなことした後だし・・・。

 

 :そもそも、マスターアクア殿は知り合いではなかったのですか?

 :前にあった時は、お酒を振る舞って、来てもらっただけなのだ。

       取り合えず、彼に相談してみよう。

       結論はそれからだ!