ここ数年、日本でも認知されつつあるイベントです。もともとは、イエス・キリストの復活を祝う、クリスマスと共にキリスト教にとっての大切な行事。
でも!毎年、イースターエッグを作るのはワクワクドキドキ

参加をお待ちしております!
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日中は汗ばむ日が多くなってきました。
ゴールデンウィークが終わり、学校生活や会社での仕事もいよいよ本格的に始動!といったところでしょうか?
さて、きたる5月20日(日)に、春の特別礼拝が行われます。
今回は浦和教会牧師の山中臨在(やまなか ともなり)先生をお招きして、特に中高生の若い世代へ向けたメッセージが行われます。
山中先生は、学生時代から17年間役者としての人生を歩み、その後渡米。アメリカの神学校では教会音楽・教会ドラマを学ばれ、沢山の魅力ある経験をされてきています。
5月も終わりに近づき、そろそろ自分の歩むべき道を見出さなきゃ、また早くも壁にぶち当たってしまった・・・などなど思いは皆さん色々ですよね。
この礼拝で、その答えを見つけることが出来たのなら素敵なことではありませんか?
みなさまのお出でを心よりお待ち申し上げております。
教会学校に興味がある、でも初めてなので不安。
どんなことをするのかな?など色々な思いの中一歩を踏み出せないでいらっしゃる方はいませんか?
ふじみ野バプテスト教会では、4月15日・22日の日曜日「おためし教会学校」を行います。
4月からミッション系の中学校へご進学予定のお子様をお持ちの保護者の方も、ぜひお子様とご一緒においでください。
詳しくは、教会へお問合せください。
1960年から70年代のアメリカでの、黒人音楽界の内幕をミュージカルで見せてくれる。ベトナム戦争やキング牧師の時代、デトロイトで歌手を夢見る女性三人組が敏腕マネージャーに支えられ成功していく。
『ドリーム・ガールズ』を観た後、『Rey・レイ』を思い出した。
2005年3月号のからしだねだった。その時のレイ・チャールズを演じたジェイミー・フォクスがマネージャーのカーティス役だ。カーティスは歌の上手なエフィー(ジェニファ・ハドソン)を捨てて、美しいデイーナ(ビヨンセ)を恋人にする。〝ソウル〟にこだわるエフィーはメンバーから離れていく。
華やかなショウ・ビジネスのかげで、人気を得る為に失っていくもの、愛や挫折そしてスターへの道のりが迫力のある歌唱力とダンスで展開する。25年前にブロードウェイで上演されたミュージカルの映画化だ。
『バベル』の菊池凛子ではなく、助演女優賞のオスカーを手にした新人ジェニファー・ハドソンの存在感は、あのエディ・マーフィ以上だった。
ドリーム・ガールズ
2006年アメリカ映画 配給 UIP
監督 ビル・コンドン
主演 ジェイミー・ハドソン ビヨンセ エディ・マーフィ
材料
*無塩バター 100グラム
室温(20℃)にしておくのがポイント
*メイプルシュガー 15グラム
普通のお砂糖でもOK!
*練乳 35グラム
苺にかけて食べるヤツです
作り方
材料をボウルに入れて、ホイッパーで泡立てます。(ハンドミキサーがあるとかなり便利!)
すると黄色いバターが白くふわっ となってきます!生クリームのようになるまで混ぜます。
小分けにしてラップに包み、冷凍庫に保存すれば長持ちします。(冷蔵庫なら1週間)
食べる前に、室温でやわらかくします。
冷たいままトーストにのせ、溶かして食べるのもおいしいです。ビスケットにサンドして、バターサンドにしても面白い!
色々試してください。