ソーセージとベーコンの盛り合わせサラダ、

 

春ジャガイモのグラタン、

 

定番のペペロンチーノ、

 

ビール。

 

金曜日の夕食の献立です。↓

 

 

というのも、久しぶりに(およそ11か月ぶり)に、熊本から

 

K Mari が遊びに来たからです。

 

ま、人生色々ありますから、たまには吐き出して、スッキリしたい事だって

 

誰にでもある。

 

よきよき。来ませんか。

 

聞いてあげましょう。

 

っつーことでした。

 

 

この写真は、金曜日、の夕刻のショットです。

 

色々あった一週間でした。

 

とりわけ、木曜日の歯医者。

 

筑紫口の某歯科クリニック。

 

世界で一番、歯医者が怖いと思っている私が、何の根拠も無しに、

 

ただ、夕方遅くまでやっていて、博多駅の近く、という条件で選んだ歯医者でした。

 

右の上奥歯にヒビが入っていて、痛みの原因はそこから、とのことだった。

 

治療は麻酔注射からいきなり始まった。

 

だが・・・この麻酔注射が猛烈に痛かった。

 

歯茎の奥まで針が入り、薬液が入り始めると、

 

まるで、えぐり取られているかのような、強烈な痛みだった。

 

これまで、何度か歯医者さんのお世話にはなっているが、

 

あれほど痛みを感じた麻酔注射は初めてだった。

 

身体を硬直させて痛がる私に先生が放った一言は、

 

「痛みに敏感な方のようですね。あれだったら、

 

  ペインクリニックで治療されますか????」だった。

 

何じゃそれ。全く患者の痛みに寄り添っていない。

 

私は 「いいえ、いいですよ。そのまま続けて下さい。」

 

麻酔注射は容赦なく続けられ、私の右の目からは涙が流れた。

 

六十何年生きて来て、一番痛い思いをした瞬間だった。

 

治療は30分ほどで終わった。

 

だーがしかーし、苦痛はそこから続いた。

 

駅で電車を待っている頃から麻酔が切れ始めたのか、

 

じわじわと痛みが強まって来る。

 

家に着いた頃には、気を失うんじゃないかと思える程、

 

痛くなっていた。

 

私は、持っていたロキソニンを1錠飲んで、

 

服を着たまま横になって痛みに耐えた。

 

1時間ほどで薬が効いて来て、すこしずつ楽になって来た。

 

翌日もその痛みは続き、ロキソニンを服用した。

 

その後は、痛みのレベルは少し下がって、薬なしでも過ごせる状態が続いている。

 

次の予約は、火曜日の1/22 だ。

 

ずっと憂鬱が続いている。

 

 

ところで、昨日の土曜日は、お昼から、またまた客人。

 

香椎の K Naoko さん、南区のSSDさんが合流して、

 

ミニミニF会。

 

夜の8時まで、ワイガヤの土曜日でした。

 

 

二十四節季は・・・

 

今日 1/20 日曜日が 「大寒」ですよ。

 

2/4 の 「立春」までは、寒の内。

 

それから、今日は十五夜で 明日は満月。

 

 

またまた、一週間 お互い頑張りましょう。。。。。