さーて、最近どーもこのブログを書くことに対して

 

意欲のようなものが込み上げて来ません。

 

自分でも、あの頃の書いていた記事のキレのようなものが無いよなぁ、

 

なんて思えるから、なおさら意欲が削がれるのかも知れません。

 

日の出前の写真にすっかり頼ってしまって・・・ふぅ・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

天の神様 「おい、こらっ、カズ!! おいっ、って呼んでんだろ、コラッ!!!」

 

カズ 「あっ、これはこれは、天の神様、ぼーっとしてました。失礼しました。」

 

神様 「ん、まぁ、いいだろう。」

    「最近、おまえ、ブログ書くこと、めんどくさい、って思ってっだろう。」

 

カズ 「はい、神様、まぁ、去年仕事が変わって、土曜日が仕事になって

     日曜日にやるべきことをぜーんぶ凝縮させなきゃならないですからねぇ。」

 

神様 「何言ってんだ、おめぇ」

 

カズ 「何って、だから・・・」

 

神様 「あのなぁ、土曜日仕事してる人なんて世の中、五万といるべ。

     それでも、きちんとやってる人はきちんとやってっべ。」

 

カズ 「じゃ、何ですか、神様、あーたも、一日にいっぱい詰め込んで

    色んなことをやってんですか??」

 

神様 「そっ、そりゃ、おめぇ、あれだよ、やってるよ。」

 

カズ 「ホントに、神様やってんですか??」

 

神様 「おっ、オレの事はこの際置いといてだな・・・」

 

カズ 「置きません。」

 

神様 「じゃ、何か? おめぇ、オレがちゃんとやったら、おめぇも

     ちゃんとやれんのか??」

 

カズ 「そっ、そりゃ、やっ、やりますよ。神様がやるんだったら

    私だって、やりますよ。」

 

神様 「わっ、分かったよ。やりゃぁいいんだろ。やりゃぁ。」

 

カズ 「でも、神様、いいですよ。そんなに頑張らなくても。」

 

神様 「やっ、やる、つってんだろ。」

 

カズ 「だからぁ、神様、やらなくていいですよ。」

 

神様 「な、なんだよ。立場が逆転してんじゃねーか。」

 

カズ 「ふぅ、あのねぇ、神様、仕掛けてきたのは神様の方でしょ。」

 

神様 「そ、そうだけど・・・そりゃぁ、おめぇ、あれだ、そのぉ、

    おめぇのブログがよぉ、最近、面白くねぇからだよ。」

 

カズ 「えっ、神様も私のブログ、読んでたんですか??」

 

神様 「あー、読んでたよ。ずっと昔からな。」

     「あの頃のおめぇのブログは、あれだよ、面白かったさ。」

 

カズ 「ありがとうございます。神様。読んでくれたんですね。

     そうなんですよ、あの頃は書きたい事がいっぱいあったし・・・

     それに・・・」

 

神様 「それに、、、何だよ、、、」

 

カズ 「それに、、、・・・土曜日が休みだったし。」

 

神様 「やっぱそうだよな、休みが一日ってぇのは、キツイよな。」

 

カズ 「でしょ??!!??」

 

神様 「よっしゃ、分かった。」

 

カズ 「どう分かったんですか。」

 

神様 「そんなに不機嫌な顔すんなよ。」

 

カズ 「・・・・・」

 

神様 「もう、やめっか。」

 

カズ 「はぁ???!!! やめっか、って、簡単に言わないで下さいよ。」

 

神様 「そう突っかかって来るんじゃねーよ。」

 

カズ 「すみません、神様。最近、疲れてんですよ。オレ。」

 

神様 「だよな、オレも疲れてるもんな。」

 

カズ 「えっ、神様も疲れてんっすか??」

 

神様 「そうなんだよ。あっ、ここだけの話だけどね、

     最近、かぁちゃん、(あ、弁財天さんね。) 

       かぁちゃんとうまく行ってなくってよぉ。」

 

カズ 「あ、やっぱり、神様、そうだったんですね。

    いやね、これもここだけの話、毘沙門天様から聞いたんですけどね。」

 

神様 「何ナニなに。。。。。」

 

カズ 「あ、やっぱ、やめとこうかな。」

 

神様 「なんだよ、気を持たせんじゃねーよ。」

    「毘沙門天がどうしたんだよぉ。」

 

カズ 「どうしょっかなぁぁぁ。」

 

神様 「頼むよぉ。お願いします、カズ様。」

 

カズ 「じゃぁ、この続きは・・・来週ね!!」

 

 「今週は、11/22 木曜 が 「小雪」で 十五夜 だし、

  あっ、満月は、その次の日の 23日 金曜ね。」

 

神様 「んなこたぁ、どーでもいいからさぁ、教えろよぉ。」

 

カズ 「どーでもいい、とは何ですか。神様。」

 

神様 「あ、すっ、すまねぇ。カズ様。」

 

カズ 「とにかく、今日は、これでおしまいなの。ねっ、神様。

    来週はちゃんと教えてあげるから。」

 

神様 「・・・・・分かった、。ちゃんと教えて下さいまし、カズ様。」