今朝は、校区の作業日でした。出席も取りませんが、かずさんは、参加します。
マンションのすぐ横を大きな川が流れていて・・(下流域なので、水は奇麗ではりませんが)・・
その河川敷きに、あき缶やら、ペットボトルやら、ゴミが投げ捨てられています。それを
拾って歩くのです。町内会のお年寄りが世話役で、僕よりも先輩の美男美女が勢ぞろい。
これで、全員の年齢が、40歳くらい戻ると、日曜朝の合コン状態です。
でもって、近所のお庭↑↑上の奇麗な花が咲いていたので、パシャッと頂きました。
あー、デジカメ、一眼デジですか、あれが欲しいなぁ、と思った次第であります。
話は突然変わりますが、僕の知人に、とてもたくましく生きている素敵な女性がいます。
彼女もバツイチらしいのですが、とにかく、仕事に燃えるエレガントで、魅力的な女性です。
いえいえ、僕は彼女をそういう目では、見ていませんよ。彼女は、別格です。
で、その彼女にふさわしい短歌が生まれないものかと、思っていたら、
先日ふと、「あー、彼女は、野いちご、だなぁ」なんて思いまして・・・。
そしたら、今日のこの短歌が生まれたわけですよ。
上の写真から生まれる短歌は、また別の機会にして・・・。
今日は、それを紹介して、真面目な記事のままですが、どうぞお許しを。
たくましく
雨風耐える
その姿
野いちごに似て
やがて実となる ![]()
かず
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