得意げに
髪を持ち上げ
すまし顔
君の香りは
Lancome Miracle
あてもなく
君との偶然
期待して
ゆっくり歩く
週末の街
月を観て
宇宙の話し
とかしてる
こんな時間が
もっと欲しいな
本を自費出版しようかと思いながら
少しずつ書きためた短歌です。
300首くらいあるかな。
その中から
きまぐれに・・・
ここで発表しようかなぁ・・・
なんて思いました。
忌憚のない ご批評を
お願いします。