どうも、なにやら急激に冷え込んだおかげで体調を崩したっぽいFugrinです。

いろいろとありましたが、現在最後のシーケンス挿入部分の作成をしています。

結局のところ、前の記事から修正部分が幾つか見つかり、がんばっていたのですが・・・。

いざ書き出してエフェクトがどれくらい見えるかなどをチェックしようと思い、書き出し設定などを見てみると・・・。

あれ?プリセット作ったのになぜにない?



OS入れなおしたからプリセット消えてるorz

こんな状態です(苦笑

CなんかにAdobeさん入れるのが悪いんですよねぇ・・・、ただ別のインストール先にしても結局Cに入るものもあるので、それならまとめちゃえってことでCに入れていたのですが(泣

というわけで、絶賛エンコード中です。

作ったものを保存しているNASに10本も完成物らしきものが上がっていますorz

いろいろ投稿して再エンコードなしの状態にしたいと思っているのですが、どれもエフェクトがつぶれちゃうんですよね・・・。

うーん、とりあえずもう少しいじってエンコードはあきらめるかもしれません(少し画質の悪いものでUP)。

元データもちゃんと480Pに変えてるから、前よりはきれいに見える予定だったのに(泣



そんな間ずっと流しているのが上記の動画です。

PrestarというWEBTVの際にとられたものですが、うん、今井さんの歌詞とは思えませんが好きです(笑

あーPrestarリアルタイムで見たかったです(泣


東京MXの中継ゲームショー中継が、バンダイナムコステージからということらしいので、録画予約はしました。

今井さんのステージ(新曲発表)が見られるはず!

さぁ、明日の朝までに公開用の動画ができるか根競べ再開してきますorz
ようやく、終わりが見えてきたFugrinです。

最近は、作り直すといった手前どのあたりをどういじくるか考えるために好きなPのみなさんの作品を一日ずっと見たりしていたわけですが、ようやく全体の演出も決まり作成に取り掛かっています。

いっていた春香部隊の演出は計6本作り終わりました



AEでいじくっているSSですが、大体これは3秒デギュレーションです・・・。

ライトの配置とかは、公開録音のときに行った時に舞台の上を覗き込んで確認したので、普通の舞台照明とほぼ同じくらいの配置にしてありますかね・・・何せそんなところ見たこともなかったのでorz

まずは箱を作って、置きたいもの(人物以外)をおいて、その後に人物を置いていきます。

今回は照明効果の実験ということもあり、かなりライト効果使っています。

なので、3秒作るのに、レイヤー数は58レイヤー(プリコンしていけばよかったorz)、製作時間は2時間、レンダリングは10分・・・。

激しく萎えましたよ・・・。

こう作りたいというのはあるんですが、作業量に・・・テンパルっていうかorz

でもまぁ、山場は越えました(たぶん)。

あとは細かい調整と、新しく撮ったものをシーケンスに挿入して終わりなはずです。

そろそろ皆様にお披露目できるかと思います。

公開先は

1.5Mbps版をZoomeに、600Kbps版をニコニコに公開したいと思います。

あー、これで作り直し名部分が出ないことを祈りつつがんばってきます。
どうも、興奮気味なFugrinです。

なぜかというとこれを見てください↓



Vというのが、Beatmaniaで有名すぎるほど有名な「V」。

ヴィヴァルディの四季の中の冬のリミックスなわけですが、たぶん皆さんもテレビで聞いたことあるはずですよ。

いろいろなCMとかテレビ番組で使われていたので。

ちなみにVAのAは、同じくBeatmaniaの「A(エース)」ですね。

それはいいとして、なんですか、このMAD(汗

本家よりいい(笑

スピード感、透明感がすごいです。

これがスピード感か!といった形のものですね。

こんな風に作れるようになりたいですね。

ただ、今日はこれを紹介したかっただけです(汗

p.s.
追記の際にタイトルを変えさせていただきました。



まったく知らなかったのですが、久々に自分の物を確認しに行ったときに、公開マイリストを見てみるとランキングのものが(汗

あれ?何のランキング?って思ったら、週間春香ランキングさんの初動ランキングに入ってたんですねorz

もうすでに1ヶ月も前のものですが、いまさらびっくりしたのと、変な汗をかきました(苦笑

非常にうれしかったです。


ではでは、みなさん失礼します~。
足がパンパンなFugrinです、来週も幕張だが大丈夫なんだろうかorz

とりあえず、行ってきました!Ceatec Japan 2008




まずは、ネットワーク・デバイス関連から回っていきました。

TOYOブースのところで、パフュームのリニアモーターガールが流れてたので、なんだろうと思いのぞいてみると、本物のリニアモーターカーが!

抽選で乗れるらしいのですが、自分はちょっと勇気が出ず…人が乗っているリニアモーターカーを眺めていました^^;

TOYOブースもちらっと拝見したのですが、コネクタ関連のところでMicro SATAがあったのでがん見(笑

他にも同じところに1.8インチSATAコネクタとかもあって、製品についているものしか見たことがなかったので新鮮でした。

そして題名にあるDivX。

ホームユースのホールに出展されていたので、のぞいて来ました。

アンケートに答えたら封筒とカナビラもらったのですが、封筒の中にある紙が…。

HPにアクセス(特定のアドレス)してDivXのソフトウェアをゲットしよう的な内容だったのですが・・・。

ここで、何かがピーんと反応しまして(笑

なにせ年に2回ほど販売しているProCodecを無料で配っているDivXですから、今回もか!と思ってアクセスしてみると大正解♪

ProCodec用シリアルの無料配布サイトにたどり着きました。

にしても、いろいろな機器に認定を出してそこからの収入があるとはいえ、こんなに簡単に無料配布してもいいんですかね・・・ちょっと不安だったり(汗

あと、工人舎ブースでは、最近はやっているUltra Mobile PC(自分はUMPCっていうと工人舎しか思い浮かばなかったんですが各社いろいろ出していますよね)のデモの片隅に

UMPC シンクライアントデモ

がありました。

見た感じ、Windows XP EmbeddedをベースにリモートアクセスというNECやFujitsuさん、HPさんのシンクライアントと同じ形のものでしたね。

自分が一番なじみのあるシンクライアントというとやっぱり

Sun Ray2やSunray 270なので、Windows XP Embeddedを使ったものはあまり触っていないので新鮮でしたね。

Windows XP Embeddedはフラッシュメモリー内にOSを保有しているという時点でSunのシンクライアント(ウルトラシンクライアント)とは違うので、セキュアーだけれどもどうなんだろうという形の印象を受けました。

Sunrayの場合は、Sunray ServerとDHCPサーバーがSolaris上に立っていない限り、単体での運用ができないので限りなくデータ漏洩の可能性を0にしていると思うのですが、Windows XP Embeddedの場合、標準の状態だとWMP(Windows Media Player)の使用などができるのもあまり納得できませんでした。

AMDさん、Intelさんなども見てまわり、AMDさんの3DCGの解説はおもしろかったですし、intelさんのところではやはり気になるSSDのお話を聞いてきました。

あと頭から離れないのが、Toshibaビジネスブースですね。

Cellベースの、メディアストリーミングプロセッサ搭載のWinFast PxVC1100がデモを行っていました。


メディアストリーミングプロセッサって何ぞって感じですが、エンコード、デコード用のGPUに近いものですね。

すごいのが、PCI-E×1のボードなのですよ。

これ今まで高かったハードウェアエンコードボードの中でも、異色的に早いと言われているCellをベースにしているってだけでわくわくしますよね。

いい、ほしいと思いました(笑

PS3のアップコンバートのすごさをPCで体感できる&エンコードの倍速化も夢ではないという形ですね。

ちょっとチェックしていきたいです。

Cellといえば、Toshibaホームユースのブースで自分が持っているRegzaの新型のデモをしていたのですが、こちらにもCellベースのエンジンが搭載されていて、アップコンバート機能の拡充が図られていました。




非常にきれいな画質で驚きましたね、再生されているのがDVDだと知って(汗

DVD=720×480(480P)のものを1920×1080(1080P)にしてもきれいって言う話なので・・・。

時代は進んでいますね。

ソニーブースのELディスプレーのきれいさもそうでしたが、1cmをゆうに切っている液晶テレビも本当にきれいでした。

液晶関連だと、どこも3Dモニターのデモを行っていましたね。

去年あたりたしかHYUNDAIから市販品が出ていたと思いますが、特殊めがねをかけるタイプのもので、どこにいってもおいてあったのにはびっくりでした。

自分の中では需要が少ないものだと思っていたので(汗

あー、まだまだいろいろ回ったので話はあるのですが長くなりすぎる気がするので、このあたりで終わりたいと思います。

ではでは、失礼します~。
どうも、今日の出荷の荷物が激しく重かったので、腰を痛めたFugrinです。

やっぱり16Slot満載のStorageなんて一人で持つもんじゃないですねorz

さてさて、明日(今日ですね)はCEATEC JAPAN 2008へ行ってきます。

公式ホームページ→CEATEC JAPAN 2008

正直いろいろと不安はありますが、ホームビジネスユースあたりをうろうろとしてくる予定です。

AMDの公演も予約しました。

いろいろ気になるしね…nVidiaさんが推し進めているGPUレンダリングへの対抗製品とか。

FireGLの話とか出たら熱いと思いますが、家電との連携についてなのでどちらかというとRadeonの話になりそうですね(笑

でもこういう技術展示会は好きです、新しいもの目新しいもの大好きなもので。

組み込みの展示会ではいろいろと見させていただいて楽しかった記憶が。

とはいえ、実際のところビジネス知識などは和紙のように透けているほど薄いので、そのあたりが不安であったりorz

しかも今日の来場者数公表されていましたが、2万3000人超えてましたね。

さすがです、怖いですorz

とりあえず、ビジネスの雰囲気を感じ取ってきたいと思います。


来週のイベントのが楽しみだったりしますが、それはそれですしね。

さて、MAD作成の関連でPC関連のお話でも…。

今回新調したHDDは海門(Seagate)ST3500320ASですが、激しくいいです。

ケースなども新調したせいもあるかもしれませんが・・・(汗

新調したもの

ケース:Three Hundred(Antec)

HDD:ST3500320AS

さて、まずはこの画像をどうぞ!





HDDやCPUの温度の項目ですが…。

SeagateのHDDの温度がすごいですね。

26℃

前のケースで運用していたときの日立GSTのHDDも入れてありますが、比較にならないほど低発熱。

ちなみに、Three Hundredには前面に12cmFanが追加できるようになっていますが、追加しておりません

さらにびっくりしたのが、Huffuvで撮った素材が60fpsでぬるぬるとWMPで再生できます!

今までは8MBキャッシュだったので、それが4倍の32MBキャッシュになったのが大きいのかななどと考えています。

にしてもすごいですよ、体感が違います…作業が思いのほかやりやすくなりました。

あと、シーク時の音が無音に近い…GSTのHDDにアクセスするときの音のほうが激しく響きます(前面メッシュなため)。

みなさんもよろしければ、手に入れてみてください。

通販でも\6500で買えます。

九十九電気→Seagate ST3500320AS

感動しますよ~。

ではでは、今日はこれにて失礼します。