いやーまいったよ。ショボーン

 

 

先日、こんなツイートしたんだけど。

 

 

たむたむ@社会保険料多重債務者

@tamtam185570445

·

また現場がなくなってきた・・・・・ 

 

派遣元 シ〇プロ アサ〇飲料の現場全滅 現場なし 

 

テイケ〇 現場事態はあるようだが、トラブルおこしたわけでもないのに現場ふってこない。 ナゾ

 

 バ〇トレ 現在の生命線。 月あたり最大15日しか入れん。 来週から採集に力入れます。

 

 

 

 

 

昨今のオレの派遣状況は、

 

 

メインのバ〇トレでの現場で、月の最大15日の上限労働まで働く、

 

プラス、ちょこっともとからやってたシ〇プロの現場入る。

 

 

 

でやりくりしてたんだけど、相変わらずシ〇プロの現場数が増えておらず、ほんのわずかにある現場でさえ、

 

 

神奈川県在住のオレのとこからいちじるしくとおい、

 

東京北部、とか

 

埼玉の奥のほうとか。

 

 

 

そういった感じで、ほぼ、

 

関東エリアのシ〇プロ現場壊滅状態なので、

 

 

また、

 

こんな4月みたく、

 

 

 

採集にはげむ運びとなった。真顔

 

 

そして今日ゲットしたブツは、

 

 

シイの実。

 

秋の味覚、シイの実。

 

住まいからチャリで約7分のになぜかシイの木ばっかり植えられてる公園があって簡単に取れる

 

そんなシイの実の特徴だ。

 

  • 近所でわさわさ大量にとれる
 
  • あく抜きがいらない
 
  • 実がわりと殻からはがしやすい
 
  • クリと違って、中に虫がいない
 
  • 葉っぱ類とちがって炭水化物が多い
 
 

 

なので無理すれば主食がわりにもなる。

 

まぁ食べ方としては、

 

 

皮むいてそのままたべるか、すこしゆでて柔らかくしてからオートミールにまぜてたべる。

 

手間をかけてクッキーに入れて食べる人もいるけど、

 

うちはシンプルイズベストなんでそこまでやらんしなぁ。

 

 

 

 

ほかに今の時期、近所で採集できるブツは、

 

 

  • ヨモギ
  • クズ
  • スベリヒユ
  • ミント
  • ニラ
 
 
といったところだ。
 
 
近所で一か所、クリが多少拾える市の土地があたったんだが、宅地造成されてもう採れない。
 
この空き家が多いこの国で、新築住宅また供給してどうすんだというきもちもあるにはあるが。
 
 
 
今時点で決定している現場は1日。
 
あとエントリーしてる現場で、はいれるかどーかよわからんのが1日。
 
 
せめて今週3日ははいらんとやばい。
 
 
採集した食材は、
 
 
  • 化学肥料、農薬不使用
  • 遺伝子組み換え食品ではない
  • 糖質は多くない
  • 環境に適応したたくましい生命のエネルギー
 
 
といった特徴があるので、
 
 
 
そんなこんなで仕事あぶれた底辺層は、貨幣経済に距離をおくという意味でも、
 
採集にトライしてみてくれ。
 
 
グッドラック

 

 

 

だるい、暑い、働きたくないショボーン

 

9月になったが最近は

 

 

  •  近所の倉庫でひたすらたらたら派遣労働
 
  •  ノートパソコンぶっ壊れ、自宅のちまちま作業がとどこおる
 
  •  ネットカフェでだらだら読書
 
  •  ノートパソコンかったとこに修理申し込み、22000円の請求。今年1月買ったばっかし
 
  •  しかたなくスマホでネットやる。パケ代が気になる
 
じゃっかん涼しくはなったが、ゴミ部屋老人のことも含めて出口が見えない。
 

 

 

 
死にかけたことはまだないが、
 
いろいろな意味で死にそう。
 
 

 

 

ちわ~ショボーン

 

 

以前に葬式に関する記事を書いたんですが、

 

 

 

 

 

そして、

 

 

 

 

 

こんなこともあったので、

 

 

★結論

 

1 オレらの属性だと互助会いらない

 

2 テレアポのやり取りで、しかも営業員訪問の際に

まともではないとわかるゴミ部屋老人に高額契約させた互助会もう死んでくれ

 

 

 

 

 

 

何度も何度も、

 

自分で判断しないこと、 それと、契約しないでくれ

 

と以前からオレがいってた、ゴミ部屋老人が

 

 

また新たな契約に踏み切ってくれた。

 

 

そんな冠婚葬祭互助会業者の営業手段。

 

 

  • 電話帳をもとにしつこく電話

 

  • 見込みがありそうなカモには二人がかりで訪問して営業

 

  • カモひっかり契約

 

  • 月々2000円積み立て合計18万円のしはらい

     

     

 

  • だがこれだけで葬儀費用、おそらく数百万のすべてがまかなえるはずもなく葬儀後、遺族に高額請求

 

  • 要するに数百万円の債務を18万円で買うような契約

 

  • 例えば300万円を60回払いにしたとしても月々5万円になるのでなかなか応じてくんない

 

  • だから葬儀費用のごくごく一部をさらにこまかーく分割して月2000円にして情弱をカモる悪徳商売

 

  • 契約成立後は気が変わらないよう再度訪問

 

  • やっぱり必要がないので解約申し入れたとしても解約書類は再度訪問した営業員に手渡す仕様

 

  • 訪問した営業員は当然必死に解約防止

 

  • 解約は許さない体制、悪徳

 

 

 

 

 

悪徳営業マンの世界

 

 

 

 

 

そしてカモられたゴミ部屋老人の言い分は、

 

 

  • いやー、葬式の時、のこされたおまえらにめんどうかけないようと思ってよー
  • たった、月々2000円だしよ~

 

互助会業者のおもわくどおり。

 

 

 

いやいやいやいや、そもそも、

 

 

  •  以前、ゴミ部屋老人に死後の希望書かせたが葬式呼ぶ人数は5、6人

 

  •  みんな高齢なんで以前死亡などで全員出席できるかわからないのでごく少数での葬儀が予想される

 

  •  なので、自宅内での家族葬ということで以前に話し合いはまとまってたので、葬儀場での葬儀はいらない、葬儀関係の機材とか備品もいらない

 

 

  •  そもそも、上記過去記事内で解説したように、ゴミ部屋老人の事実婚のワイフの葬儀、死体の処理、行政への届け出すべてオレがやった

 

 

  •  あらかじめきっちり準備はしてたので、全然手間取らなかった

 

  •  よって、その経験もあるのでゴミ部屋老人の葬儀は余計手間取らず対応できるので、かつ出席者も限られるので数百万の葬儀はいらない

 

  •  戒名がほしけりゃ、やりかたはわかるのでオレがつけられる

 

  •  それでもやはり坊主がいるのであれば、衣装を着てオレが坊主できる

 

 

  •  結婚式の予定もまったくないし、この冠婚葬祭の互助会全く必要もない

 

 

 

あらかじめ説明してたのに、又いらん契約してきてはカモられる。

 

 

実際、死亡して葬式つーことになれば、

 

あらかじめ18万円支払った分のサービスとそのほかの分のサービスを切り離してうけることは不可能。

 

 

ただでさえ、ゴミ部屋老人の葬儀では、例のパチンカス次男とトラブルになるのは確定してんのに、

 

さらに、数百万の請求ということになれば、

 

 

トラブルの火に油も確定。

 

こんなコトしといて、

 

いやー、葬式の時、のこされたおまえらにめんどうかけないようと思ってよー

 

 

って、面倒だらけじゃんか。

 

 

 

ひたすらせびられ、ひたすらカモられ、養分

 

 

 

ゴミ部屋老人存命中もトラブルで、死亡後もトラブル。

 

 

 

ちまちま数十円の倹約してても、こんなのくらったら一発でふっとぶよ。

 

 

底辺層のみんなも冠婚葬祭の互助会から営業かけられたときは、

 

はたしてこんなに冠婚葬祭金かけられっかとか、よーーーく考えてみてくれ。

 

 

 

この本を読むと、葬式のばかばかしさがわかる。

 

 

 

 

 

 

グッドラック

 

 

 

 
 
札幌も暑かった… ショボーン
 
 
 
 
こちらの記事の流れで札幌で一人暮らし中の、ゴミ部屋老人宅に行って交渉。
 
ちょっと時間が空いたので、札幌の某高級住居街にある、
 
親類の中で唯一の資本家宅へ、例のゴミ部屋老人と遊びに行った。
 
 
こんな部屋から、
 
 
 
 
ここへ・・・・・・・真顔
 
 
豪邸。
 
 
あたりを見渡すと、みな同じような豪邸ばかり。
 
そして、高級車標準装備。
 
 
 
 
さすがのオレも、
 
 
この暑い中、 ちょっと思い付きで来てみたものの、
 
悪臭のする、浮浪者っぽいみなりのゴミ部屋老人とそのまま、この北海道有数の大企業オーナーの
 
自宅にいくわけもいかず、
 
 
 
  • 訪問前のシャワー

 

  • (できるだけ)こぎれいな恰好の着用
 
 
 
を指示した。
 
 
 
ゴミ部屋老人なりに気をきかせたか、ゴミ部屋のゴミ冷蔵庫内にあった得体のしれないメロンを
 
手土産として持参していくことに決定。
 
 
 
そして、
 
  • ゴミ部屋老人なりにまぁましな格好

 

  • だが、薄汚れた白っぽいシャツとボサついた頭髪で浮浪者感は払しょくできない

 

  • しかも愛用の安っぽい色褪せた黒色のみるからに小汚いデイパック

 

  • オレの方は、白のやれたティシャツ+数年前中古で買った短パン+こぎたないワークブーツ
 
 
という、あまりこの場所には似つかわしくない恰好で訪問。
 
 
 
 
庭では、庭師が植栽のお手入れをしていやがった。
 
豪邸のあるじは、ゴミ部屋老人より五歳下の80歳。
 
 
 
北海道では、店舗数約80店の小売店オーナー。
 
違う、住んでる世界がちがう。真顔
 
 
 
竜宮城ですか? ここは。
 
 
 
 
 
手土産のメロンは、新聞紙かなんかにくるまれたまま、ゴミ部屋老人が、
 
オレからの手土産という設定であるじに手渡した。
 
 
 
だが、 その時、オレはある恐ろしいコトに気が付いた。
 
 
メロンの検品をまだやってねええええええええええ。
 
 
 
そう、
 
 
腐敗した食品いっぱいのこの冷蔵庫においてあったこのメロン。
 
腐ってない保証はどこにもなく、
 
 
 
あのゴミ部屋老人のことだから、しかもこの猛暑まっさかり いたんでた可能性もおおいにありうる。
 
 
そんなデンジャラスなブツをオレ名義でわたされたらたまらないので、
 
 
その後、ゴミ部屋老人に10回ほど問い合わせたがしっかりした回答がかえってくるはずもなく、
 
覆水盆に返らずの心境におちいりました。
 
 
 
しかもこのゴミ部屋老人は、
 
20年ぐらい前に、オレがこのゴミ部屋老人を連れて、
 
当時、存命だった、豪邸主の母親で会社の取締役だった母親に、
 
「まぁ、会社もはぶりよさそうだし、うまくいけば1億円くらい引っ張れるんでないかなぁ」 ともくろみ
 
金借りに行った。
 
 
という過去のお話を、しょっぱなに豪邸主にはなしはじめました。
 
 
 
 
いやぁ、似たようなことは以前幾度となく経験いたしましたが、
 
このゴミ部屋老人のふるまいには、猛暑でさえ、
 
心底ブルブルであります。アセアセ
 
 
 
だが、(表面的には) たいしたトラブルもなく、
 
 
 
 
ランチにステーキを食わしてもらってだべったょ。
 
 
意外と資本家、ゴミ部屋老人となかがいい。
 
きもちわるい。

 

 
 
 
帰りは、高級車でわざわざ家まで送ってくれた。
 
 
いやー 帰りたくない。 ぐすん
 
 
親交換したい。
 

 

 

 

ちわ~ショボーン

 

こちらの続き

 

次男についてはこちら

 

 

 

 

 

担当者は、8月17日に次男のとこに電話していくつかといあわせ。

 

次男の回答、

 

 

  • 次男は、老人施設は、公的介護保険を使わない自立型の施設(サ高住)をさがしている
 
  • 費用に関しては認識している
 
  • 自立型の高齢者住宅は父親の意向
 
  • 自立型の施設、空いているワクがあれば入る
 
  • (引越しはいつごろか?) との問いに、いまの住まいかたずけてからじゃないと転居できない
 
  • 引越し緊急、急いでるわけではない
 
  • 兄とは縁を切っている、会うことはない

 

とのこと。

 

 

 

 

 

★疑問点

 

 

毎月、高額な介護保険料を支払いながら、わざわざそれを利用しない施設に入居させるのなぜか?

 

しかも、それを父親の意向だとは?

 

あんな状態の父親で判断がつかないだろうし、  

 

 

そもそも父親、サービスつき高齢者向け住宅ってなんなのかしらんだろう。

 

 

 

 

 

しかも、月あたり家賃、20万円前後のサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)の支払いに耐えられるはずもない。

 

 

かかる費用の見積もりとかは、

 

2004年ごろ、パチスロやりすぎて、業者に借金して、父親に代位弁済さした次男にはムリだ。

 

 

 

 

 

しかも入居あと、終身で面倒みてもらえる施設でもないし、

 

もちろん、次男は自分自身のせびりの金額も計算に入れて言っているのか?

 

 

空いているワクがあれば入るということは、施設も決まってて、もう予約してあるっていうことか?

 

でなければ、見込みを付けた施設に問い合わせし続けているっていうことか?

 

 

 

サービス付き高齢者向け住宅はなんなのかというと、

 

 

 

 

 

サービス付き高齢者向け住宅は、民間事業者などによって運営される介護施設で、「サ高住」「サ付き」などと略されることもあります。

2011年の「高齢者住まい法」改正によって創設され、現在まで順調に施設数が増加しています。

このため、公的な介護施設(特別養護老人ホームほか)への入居待ち問題が深刻な昨今、民間による介護施設の充実という点で、大きな期待が寄せられています。

サービス付き高齢者向け住宅は、基本的には「介護の必要がない、比較的に元気な高齢者のための施設」です。

有料⽼⼈ホームが要介護度の⾼い⼈の受け⼊れを前提とし、⼊浴・排泄・清掃など⽣活全般の介助、⾷事の提供、健康管理を行うのに対し、サービス付き⾼齢者向け住宅で義務付けられているのは以下の2つ。

  • 安否確認サービス
  • 生活相談サービス

サービス付き高齢者向け住宅は有料老人ホームのように介護サービスの提供がない分、自由度の高い生活ができることが特徴なのです。

ですが最近では、有料⽼⼈ホームとサービス⾯で遜⾊のない施設も増えているので、施設ごとにしっかりと比較して吟味することが大切です。

 

 

 

こちらより引用

 

 

まぁ、ざっくりいうと有料老人ホームの一種。 気になる点は、 介護サービス料、 食事サービス料は 別料金なので

 

月家賃がかかるコースで、家賃払っていればずっと暮らしていけるわけではない。

 

 

一般的な集合住宅のように、専有部ごとに玄関があるわけでもなさそう。 いろんなスタイルの物件があるかとおもうが。

 

 

なので、共有部での入居者同士のトラブルは普通にありそう。

 

審査が通って入居したとしても、

 

 

入浴は拒否して悪臭で、ホームレスのような格好の彼は、他の入居者とトラブルになると思われる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

暑いショボーン

 

 

 

 

 

 

地域包括支援センター担当者のお盆休みあけにゴミ部屋老人の状況を聞くため、

 

お電話してみた。

 

 

 

今までの経緯など

 

 

 

 

 

担当者は、

 

 

(8月7日)、ゴミ部屋老人のところに行ったそうだ。

 

担当者談、

 

  • 最初、ゴミ部屋老人は「また来ないとダメなのかい」とけむたい感じの対応だった
 
  • 今すぐに引っ越すつもりはない、元気なうちは札幌にいるつもり
 
  • この前の日曜、次男がやってきて前のワイフの荷物をかたずけた・・・・?
 
  • 次男は週に一回ほどきている
 
  • (ゴミ部屋老人の)部屋の掃除に関しては、老人が自分でやるからたのまない、次男は掃除すると持ち掛けてくるがけど
 
  • (掃除は自分でできるので)次男に手伝わせるつもりもない
 
  • 食事はバランスをとって食べてるので他人に言われるすじあいはない
 
  • 暑さに関してはない・・・・・最近暑いが、体調はわるくはない
 
  • テーブルの上にはパンとトウモロコシがのっていた
 
 
 
★ 疑問点
 
以前、6月にオレが老人宅行った時には、「次男はあまり、近頃来てない。1か月に1~2回ほど・・・」
 
と言ってたはずだが、8月7日の時点では急に週一で老人宅に来るようになってきたのか? 
 
 
 
あと、次男はもともと使用していた実家の部屋をゴミで床が見えない状態のまま引っ越した男だ。
いまさら、老人宅をかたずける(と申し出た)というのは不自然。
 
 
そもそも、老人の事実婚のばあさんが死んだのは18年の年末。なんでいまごろになって次男は老人の(ワイフ)の部屋かたずけをもうしでたのか?
 
次男は部屋かたずけを申し出ている→ゴミ部屋老人はそれを拒否・・・・不自然な印象真顔
 
 
 
 
 
 
地域包括支援センター担当者の今までの接触状況は
 
 
 
  • 6月25日 一回目、ゴミ部屋老人宅訪問
  • 7月3日ごろ 二回目、ゴミ部屋老人宅訪問
  • 7月30日ごろ 一回目、次男に電話
  • 8月7日 三回目 ゴミ部屋老人宅訪問
  • 8月17日 二回目、次男に電話
 
 
推察するに、
 
 
オレの意向で公共機関の職員が調査してきていると思い込んだ次男が、複数回の訪問に危機感を感じて、
 
自分の支配下にあるゴミ部屋老人に口裏合わせのウソを言うように指示をしている。
 
 
次男は、「自分はきちんと親の世話はしているが、掃除は親に拒否されてあまりしていない」
 
というふうにみせたかった。
 
 
 
二回目のゴミ部屋老人宅訪問の時、 引っ越してもいい。 と言っていたのが、直近の訪問では、しばらく引越しするつもりがない
 
と言ったことも考えると、
 
そんな気がする。
 
 
次男にしてみれば、飯食ってるちゃわんをとりあげられてはたまらんという気持ちなのだろう。
 
遠方に引っ越されてはせびりずらくなる。 もっとも彼は振込でのせびりもやっていたのだが。

 
自分の利権とられかけたらそりゃ政治家も抵抗するだろうしな。

 

 

 
次回は担当者と次男の電話でのやりとりをかくよ。

 

 

 

 

 

勢いであまり考えずにタイトルをつけてしまったが、

 

お盆休みを振り返ってぐだぐだ書いてみるよショボーン

 

 

 

 

  • しばらく行かなかったネットカフェなんと二日連続行ってしまう
 
  • それからコメダ珈琲店にも久々行った
 
  • コメダ珈琲店はお盆期間中、駐車場もなかなかの賑わいで売り上げの戻りが感じられた
 
  • あとはファミレスで会食など
 
  • ハケンは入れるときは入っていたのでお盆連休というのはなかった
 
  • だが、なんだかんだで外出してオレにしては外食が多めだったこの一週間
 
  • あとはユーチューブをひたすら観てる
 
  • いやー、この暑さでは週4回ほどのハケンで行きたいな~ 週5回はきつい
 
  • いや、ぶっちゃけると暑さ関係なくもう働きたくない
 
 
だが、
 

 

 

だれか、公的年金制度なくなって、ベーシックインカムがくるといってくれぐすん
 
 
 
しかも、
 

 

 

増税、やる気満々。

 

 

推察するに、

 

 

景気がいい→みんな稼げてるでしょ、担税力あるでしょ→増税

 

大災害で景気悪化→景気対策でたくさん金使った→増税

 

 

 

というロジックだろう。
 
 
どっちに転んでも増税。
 
 
 
 
それはそれとして、
 
 
あとの振り返りだと、
 
  • ただ、最近はわりと近所で電車使わずチャリンコでゴーできる現場おおめ
 
  • 通勤交通費バカにならんので、チャリ通できる現場でかためたい
 
  • だが、また札幌行って、例の父親と交渉しなくては
 
  • いつもなら繁忙期なのに航空券がやっすいのがせめてもの救い
 
 
 

また、あの、ジェットスター使ってしまうのかオレ。

 

 

 

 

それから、父親とのいきさつはこちら、

 

 

 

 

 

 

 

 

そこでちょっと気になって日本の航空会社の状況を調べてみた

 

 

 

 

やはり、

 

というか、なんかこういうのまえあったなー

 

ああ。

 

例の震災後、東京電力に株価が連れ安してもどらない電力会社各社。

 

 

 

航空会社も今後は、

 

テレワークとか、VR、デジタルトランスフォーメーション 関連産業の発達により、出張とか、海外旅行も減って

 

ビフォア コロナに需要は戻らない気がする。

 

 

 

そんななか、 例のジェットスターは、

 

 8月17日最安値、成田→新千歳 4390円(イロイロ手数料とかつくまえの価格)

 

安すぎる。

 

航空会社淘汰の予感。

 

 

 

そんな激動の今年、2020年のミッションは、

 

 

  • 父親をなんとかこっちに転居させて安全を確保する
 
  • 底辺なりに収入をアップさせる
 
  • かつ、収入源を増やす
 
  • 保有資産をふやし、心の安らぎを得る
 
  • エネルギーに満ちた人になる・・・・これは生体のエネルギーとか瞑想とかマインドセットのセミナー受講してるので

 

ほかの底辺層のみんなも、あがいていこう

 

グッドラック

 

 

流れる多層滝のタイムラプス写真

 

クソ暑くて、

 

  • 朝起きるのがだるく
 
  • 朝の通勤ですでに汗、
 
  • 作業所では扇風機が回っているのにかかわらず汗ダラダラで、
 
  • 大した力仕事もしてないのに仕事おわりはぐったりで
 
  • 食欲もわかず、
 
  • 最近は凍らしたバナナにシナモンがけとか、スイカとか、業務スーパーの凍らしたカットマンゴーとかアイスココアとかそういったものばかり食ったり
 
  • 冷やしたスイカがひたすらうまい。メロンより好き
 
  • 部屋では電気代にビビりながらエアコンつけてしまう
 
 
夏がまたやってきましたがショボーン
 
 
倹約ネタとして、自分が(ときどき)やってる水の節約ネタをまとめてみますた。

 

 

★結論

 

 

  • 食器洗いはチョロチョロ水で洗う
 
  • 洗剤は重曹又はセスキ炭酸
 
  • フロは入らない
 
  • シャワー速攻で体あらう
 
  • トイレの水は極力流さない
 
  • においが気になるのでクエン酸を投入

 

 

セスキ炭酸安いのに使える。

 

 

 

 

 

 

解説しよう、

 

 

★食器洗いのやり方

 

1 食器に50ccくらい水をいれる

 

2 セスキ炭酸か重曹を振りかける

 

3 スポンジで水を入れた食器をあらう

 

4 スポンジで食器をあらったら、汚れた水を捨てないで次に洗う食器に入れる

 

5 全部食器をあらったら、チョロチョロ出した水で食器ゆすぐ

 

6 食器ゆすいだ水は捨てないで次にゆすぐ食器に入れる

 

7 順番に食器をゆすいでいく

 

 

 

という感じだ。

 

セスキ炭酸は、重曹のような研磨力はないもののアルカリ性が強めで、

重曹より油汚れに強い。

 

 

しかも、

 

合成洗剤のような生体への毒性、残留性はなし。

 

このやり方だと、食器三枚分+コップ二つ+カトラリー二本くらいは水600ccほどで洗える。

 

 

 

 

★夏場はシャワーのみでオーケー

 

 

1 一瞬かそんくらい、がーっと全身にシャワーの水を頭からかける

 

 

2 シャワーはすぐ止める

 

 

3 液体せっけんで頭髪もその他のからだも全部洗う

 

 

4 洗い終わったら、シャワーの水量多めにして、液体せっけん一気にゆすぐ

 

 

 

 

 

こちらも、洗い残しがあるとお肌のトラブルになりがちな、合成洗剤は使わない

 

さっとあらってさっとゆすぐので洗剤残しがあるとデンジャラスな洗剤はつかわない、

 

というのは、食器洗いのとき一緒だ。

 

 

それから、

 

せっけんをたくさん使って皮膚の油っけをぜんぶとりさるようにもしてない。

 

油分は体表を保護しているから。

 

 

日本人は比較的フロ好きのような気もするが、

 

世界的に、入浴の習慣があるかというとそうでもなく、

 

少なくとも、

 

  • 東南アジア、ベトナムなど
  • アフリカの国々
  • 昔のイヌイットなんかは(いまは知らんが)
 
などはそもそも入浴の習慣はない。
 
 
長々と熱い湯につかるのは、たま~に、温泉とかサウナとかスーパー銭湯
などではアリだが、
 
日常的にやるのはホント、カネと時間のムダ。
 
 
 

特権階級でさえ、めったに入浴しなかった。 ながいことこれがフツーだった。

 

もっともここまではオレもやらんけど。

 

 
 
 
 
 
湯シャンもアリでしょう。
 
 
 
 
 
 
 
★トイレの水は流さない
 
 
これは一番抵抗感あると思うが、気温の低い冬だったら結構ありだ。
 
水洗トイレはとても水を使う。
 
一回の仕様につき、大体、6リットルから8リットルは使う。 一日10回トイレ、
うち2回は「大」だとすると、76リットルはいく。
 
なので、流すのは3回にいっぺんくらいでもいいかとおもう。
 
夏の高温でにおいのきっつい場合は、クエン酸液を入れると消臭してくれる。
 
もっとも、最近の高温だとクエン酸入れてもあんまし役に立たないが。
 
 
クエン酸の洗浄作用でトイレに大小便をしばらく流さず貯めといても
尿石の付着を防いでくれる。
 
まぁ完璧に尿石付着しないちゅうわけではないけど。
 
 
 
 
 
それから、
 
 
節約ネタの記事なので、タダで手に入る消臭効果がある野草を紹介しとくと、
 
 
1 ヨモギ
 
2 ドクダミ
 
 
だ。 ドクダミはよくないにおいがあるのだが、なぜか消臭作用があって、
 
冷蔵庫のにおい消しにも使える。
 
 
 
あと、身近な野草である、
 
セイタカアワダチソウを乾燥させてトイレに入れとくと尿石をいくぶん防いでくれる。
 
なまえがアワダチつうくらいだから、乾燥した葉っぱを水につけた液は泡立つ。
 
界面活性剤として使える。
 
 
 
水道民営化で、水道料金が上昇する未来が待っているよ~
 
じゃぶじゃぶと水道水を使う時代はおわるね。
 
 
まぁこんな感じで、
 
底辺層はゆるく倹約してみてくれ。
 
 
以上真顔