f:id:tamrintan:20190816193134p:plain

画像はウィキペディアよりお借りしました。

 

 


今、住んでる集合住宅の敷地内で、スベリヒユが増えているのを発見。

 

速攻、採集しました~

 

結論書いときます。

 

採集最強~ 所得税も消費税も景気も関係ないし

スベリヒユ最強~ (^_^;)

 

 目次

 

1 食用としての利用

 

2 スベリヒユの長所

 

3 化粧品の原料?

 

4 お茶になる。

 

5 取れるときはわさわさ採れたが、近所のは大家さんに駆除されそう

 

 

1 食用としての利用

 

おととし、近所の古い住宅空き地になったところでわさわさ育ってた。

 

ほぼ、公道すれすれ、公道にはみ出るくらいに育ってたので、採集してたべたのが

最初。

 

俺は、片栗粉を付けて、ドライガーリックと岩塩を少し散らして、

大目にオリーブオイル垂らしたフライパンで焼いて食べてる。

 

カレー粉をつけるか、醤油の時もあるけど。

 

味は、う~ん、クセもないしな~、歯触りも悪くないし、 やや酸味があって、

普通に野菜として食べれる。

 

サラダとして食べたり、炒め物でも食べれるようだ。 俺はやったことないけど。

 

 

2 スベリヒユの長所

 

いろいろあるけど、まとめると

 

  • 味はおいしい
 
  • がさっと採れるときは採れる
 
  • ゴミの除去とか下ごしらえ楽
 
  • オメガ3脂肪酸含有量高め、美容食として使える
 
  • 利尿、胃にいい、腸にもいい

 

あと、いろんな薬効あるようだ。

 

ただで、採れるのが不思議なほど、ハイスペックさん。

 

 

3 化粧品の原料?

 

スベリヒユエキス配合とある化粧品があるようだ。

 

調べてみると、保湿成分ありとのこと。

 

こんなにわさわさ生えてるのに、いろんな効用があるね

 

 

4 お茶になる。

 

漢方薬の一種として、広く使われててお茶として飲める

 

ちょっとトライしてみるかな。

 

 

5 取れるときはわさわさ採れたが、近所のは大家さんに駆除されそう

 

すまいの敷地で採れるのはいいけど、もうじき、大家さんが薬まいて駆除するだろうな~

ときおり、建物解体した後の空き地で見かけるんだけど、ロープで覆われた空き地で

採集するのは気がひけるんだよな~

 

以前、空き地で採集したのは、公道に隣接した場所でわさわさ増えてたので採集したけど。

 

アキノノゲシみたく、コンスタントに採れる

場所があるといいんだけどね。

 

youtu.be

 

 

Cloudy Sky

 

 

 

今回はこちらの記事の続きとなります。

 

 

「ゴミ派遣労働者に告ぐ。終戦記念日必見~」

https://ameblo.jp/fugoken/entry-12573421838.html

 

 今月は、終戦記念日のある月です。

 

今回は、太平洋戦争時、軍社会の中で、底辺層がどんな扱いを受け死んでいったか

 

資料の中から抜粋していきます。

 

すいませんが、現代社会では考えられないようなショッキングな描写がでてきますが、

ご注意ください

 

 目次

 

1 インパール兵隊戦記    黒岩 正幸 

 

2 最悪の戦場に奇跡はなかった    高崎 伝 

 

3 弓兵団インパール戦記     井坂 源嗣 

 

 

 1 インパール兵隊戦記    黒岩 正幸 

 

とたんに顔をひきつらせ

「この野郎、こっちへこい」と、ジャングルの中にひっぱっていかれ、びんたの雨をくらった。 軍曹は筋肉質で怪力の持ち主であった。

 

はげしくぶん殴られてひっくり返る。起き上がって気をつけの姿勢をとる。

また殴られる。右、左と憎しみをこめて、じつに60数回殴り、手が痛くなったのか

最後は軍靴で腰をけりあげて去った。

 

私の顔はお岩のように腫れ上がり、目もかすんでしまった。

64p

 

 

輸送隊は生き物の軍馬を連れてるため、軍務は多忙をきわめたが、新兵は軍務が終わってもまだ休めず、古兵たちの雑用にこき使われて、過労で全員やせこけて目ばかり光らせていた。

 

下級兵士は、早朝から草刈にゆくが、草原の乾期の木の枝のように堅くて飼い葉にならないため、四方八方に散って、日陰の柔らかい草を必死に探さなければならなかった。

 

甲籐一等兵マラリアの高熱をおして草刈にでかけ、馬屋にもどってたおれ死んでいたのだった。

中略

それでも、22歳の若さで死んだ甲籐一等兵を、あえて幸福者と言いたい。甲籐一等兵

の死は、この後、下級兵士の上に押し寄せる凄惨な悲劇の序章であり、

71p

 

 

命令のままに精一杯戦って、傷つき病んだ兵士たちへの勲章は置き去りであったのか。

烈兵団の患者は悲惨な姿であった。片腕のない者、片足のない者、両足切断の兵士もいた。両目ともやられて盲目の者、胸に腹に大腿部に敵弾を受けてうめいてる兵士たち。

 

軍医と衛生兵の付き添いはいたが、衛生資材は品切れになって、どの負傷者も、黒く汚れきった包帯から血をにじませていた。化膿がひどいのであろう。ハエが群がりたかるが、追い払う気力もない。ほとんどの重傷者は、傷口をウジがはっていた。腹の傷にウジが盛り上がっている者、血に汚れた顔をウジがはい回っているいる者もいた。

 

マラリアの高熱に激しく身を震わせている患者もいた。路傍の草むらにねかされたまま身動きもできず、土まんじゅうに体をもたせかけて、深く首をたれた兵士たち、

これがお国のためと言われ、敵の銃砲火の中に飛び込まされた戦士の末路であってよいものであろうか。

149p

 

 

 

落ち葉や枯草を集めてきて、寝床に敷いてある者は最高級の方で、大半の寝床はじめじめしており、排水のみぞを掘ってないから、水浸しになっているテントもあった。あたり一面に悪臭が立ち込めていた。

肉の腐敗臭に、排泄物と薬品と火薬のにおいまで入り混じっていた。

 

そこら中から、うめき声が聞こえ、泣いている者がいた。発狂してげらげら笑っている者もいた。衛生兵が死体を荷物のようにむぞうさに運び出していた。地面をはいずっている患者もいた。

188p

 

やがて、思いきったように顔を上げて言いはなった。

「今後、自力で歩けなくなった者は、自決せよ」

189p

 

 

将校の患者はこの後も増え、必死で歩く病兵をしり目に担架輸送され、担架をかつぐ兵士の犠牲者を増やしていった。軍隊では、将校以上が特権を行使することは矛盾ではなく、当然のことであったらしい。

192p

 

戦後、私が防衛庁戦史室の書物を閲覧したとき、独立輜重兵第五十五中隊の行動記録の中に、つぎのように記されていた。

「七月一日夜、ウクルルの野戦病院に、千名近くの患者受領にいったら、病院側から、

 患者は全部処理したからもうよい、 と言われた・・・」

中略

処理したとは、歩けない者は殺したということである。

197p

 

フミネ病院に入院させた三十名は、新兵が二十三人をしめ、中間の兵が六名、古参兵は一人であった、非情な軍隊は、酷使される下級兵士から倒れていった一つの証明である。この入院患者は、その後、本隊に帰投した者は一人もなく、全員消息を絶ってしまった。

中略

歩いても死、入院しても死。これがインパール作戦である。

234p

 

 

下級兵が後方で楽をし、うまい物を食って女と接していたのが許せないのだ。

裏返せば自分の果たせない欲望を味わってきた下っ端が憎いのだ。病気だから仕方がない、という理屈は通らなかった。人間性の問題であった。

 

上に服従を強要され、下には威張ってあたりまえの軍隊では、その人の人間性が、じつにはっきりとあらわれ、

下級兵士は、軍務のつらさよりも、上官の横暴に泣かされたのである。

 

ことに、十七、八歳で志願兵として入隊し、人格形成ができないうちに下士官または古参兵になって権限をもった者は、怖いもの知らずで、兵隊を殴り、いじめることを楽しんでいたから、始末におえなかった。

239p

 

捜索隊長が南衛生軍曹のときが、私たち下級兵士が知らなかった恐怖の日であった。軍曹は落伍者に片っ端から、「とっておきの栄養剤をうってやる」とか、「熱の下がる駐車を特別にうってやる」と甘い言葉をかけ、衛生兵を信頼して泣いて喜ぶ患者に、毒薬を注射したのである。

287p

 

歩けなくなったとき、将校は担架で輸送され、下士官と古参兵は付き添い兵つきで落伍が認められたのに、下級兵士だけは、なぜ自決を強要され、射殺されたのか。 日本人にひそむ野蛮性をさらけだしてるとともに、軍隊という組織に、弱者の命をもてあそぶ陰惨な体質があったことを物語っている。

303p

 

 

 

インパール兵隊戦記―歩けない兵は死すべし (光人社NF文庫)

インパール兵隊戦記―歩けない兵は死すべし (光人社NF文庫)

 

 

 

 

 

2 最悪の戦場に奇跡はなかった    高崎 伝 

 

ああ、なんという惨状! 

竹林のなかの川渕の砂浜には、日本兵の死体が二百? あるいは三百もあろうか? すでに白骨化したもの、あるいは腐乱した死体。まだ生きている傷病兵の全身に、頭髪を

白髪と見まちがえるほどウジがいっぱいにわいている者あり、またある者は、大きなウジ虫が、目といわず鼻孔、口、耳穴、傷口から、出たり入ったりしているではないか。

 

川に頭を突っ込んで死んでいる兵隊は、下痢で苦しんだのか、下半身はだかで、その肛門からは、大きなウジ虫があふれ出ていた。

ガダルカナルも悲惨だったが、それ以上に悲惨きわまりなき、地獄絵図だった。

213p

 

大東亜戦争では、敵は、肉弾戦なんてやる気はないのだから、第一線きていても、軍刀をさげた日本の将校たちは、非戦闘員であったといっても過言ではあるまい。

 

なお軍旗でさえも、悪戦苦闘のさ中では、その護衛の為に戦闘力をさかなくてはならず、害あって益なし。戦場は遊びではないのだ。戦場では、ただ敵を撃滅する以外に神経を使うべきではないのだ。

 

歩兵部隊として軍旗不要論をとなえたのは私だけではあるまい。 

234p

 

野戦病院とは名ばかりで、患者たちを、ジャングル内にただ収容しているだけで、いや、放置しているという方が正しいかもしれない。かつてのガダルカナル野戦病院といっしょで、腐乱した死臭が、ぷんぷんと、ジャングル内いっぱいにあふれていた。

 

オンボロ姿の負傷兵の全身には、生ける屍のごとく、はやくもウジ虫がからだ全身にわいていて、ガ島もひどかったが、この集団の惨状は、まさにガ島の再現だった。

238p

 

「ウォンウォン、ウォン・・・・」という音は、何万匹というハエのとぶ音だったのだ。この猛烈なハエの集団は、雨が降るとバナナの樹の葉のうらで、びっしりならんで休息」したり、あるいは、地中に埋められた死体ををもとめて、トンネルを掘って行き来している。

そのようすは、まったくすごいヤツらであった。このハエの大群は、禿鷹以上の獰猛さを発揮して、まだ生きている行き倒れの傷病兵たちを、生きながら食い殺していくのだから、なおさら始末がわるい。

262p

 

日本の軍隊は、人間的に、どこか狂ったところがある。それを知っているのは兵隊だけである。

日本の軍部の最高幹部たちは、戦争は将校だけで勝てると思って、兵隊なぞは人間のうちに入れていないのかも知れない。

264p

 

当時の戦況からして、わがゴロツキ連隊では、軍曹、曹長はいうにおよばず、准尉でも鉄砲をとって戦闘をやったものである。にもかかわらず、その激戦のさなかに、おそらく日本軍のどこの戦場でも同じだったろうと思うのは、どたん場まで、五月人形みたいに軍刀をつった将校がなんとも多かったことか。

 

それにくらべて、敵の連合軍の将校たちは、戦場では、中隊長、大隊長どころか、連隊長でさえも、自動小銃をいつも携帯していたのだ。

 326p

 

 

 

 

最悪の戦場に奇蹟はなかった―ガダルカナル、インパール戦記 (光人社NF文庫)

最悪の戦場に奇蹟はなかった―ガダルカナル、インパール戦記 (光人社NF文庫)

 

 

 

3 弓兵団インパール戦記     井坂 源嗣 

 

「先にいってくれ、死んだ方がらくだもの」

たしかにそうだ、ここでは生きるほど苦しい事はないだろう。しかし、隊員を置き去りにしたと、なんで報告できよう。そのままにして先に行ったら、手榴弾で自爆するのは間違いないだろう。

「何を言うんだ。がんばって」

かわいそうで怒鳴る気にもなれない。明るいところ見たら涙を流していたことと思う。

私もどうしたらよいか途方にくれた。

196p

 

傷口から腐った手足、汗の臭いと大小便の臭いがすさまじい。傷からこぼれ落ちる蛆、

肉の中に食い込む蛆がおびただしい数だ。竹でつくったピンセットがあるのだが、自分で取れる者は少ない。

「となりの戦友が死にました」

衛生兵を呼んでやると、死体を二人で運んで行った。私も右肩の傷を四日間も治療しなかったので、その場で治療をうけた。

 

やがて食事を衛生兵が配りはじめたが、取りにくる者はいない。米粒がわずかにのぞいた水のような食べ物を、ちかくの兵に配ってやった。もちろん副食もない。

塩味だけの飯盒の蓋に一杯で終わりだ。これでは傷病兵の体力回復どころではない。

私は患者を踏みつけないように、さらに辺りを見まわった。

 

傷が化膿して動けない兵隊や、病兵の体の下には血便が散乱し、手も顔もその地面にすりつけるようにしてうごめいている。もはや死ぬこともできない兵隊は、体のほんの一部がかすかに動くだけで、目を細くあけて、私を見ているようだ。蠅がぎっしりと並んでその目をなめていた。

 

これは、いったいどういうことだ。命令一下、勇敢に戦った第一線の兵に対する軍の待遇と処置はこれか。

 

中略

戦友の桜井が泣き出した。腰をやられているので横になることができないので、アンペラ壁によりかかったまま寝ていたのだ。

彼の腕は腫れて腐ってきた。包帯は膿でよごれ、蠅と蛆が追っても取っても、湧いてでるようにうごめいてた。ガス壊疽は、私にはなんとも手のほどこしようもない。

はやく腕を切断しなければ、死を待つばかりだ。

中略

 

帰ってみると、桜井が静かになっていた。水筒の水を口に入れてやるのだが、思うように飲む力もなかった。他の兵隊と違い、見取ってやれただけよい方だろう。

 

やがて、帰らぬ人となってしまった。

「桜井、楽になってよかったなあ・・・・。もうこれから二度と苦しむことはないんだからなあ」

私は一人つぶやいた。

204p

 

 

患者を後方へ退けることができないのだ。後方から傷病兵を迎えにくるなどは、夢の中の話だった。ここでは入った壕をわが墓穴とするほかに、なんの方法もない。

この壕が自分の墓と考えると、無性に目の前の土がいとおしくなり、私は壕内の土を手でなでた。

 

やがて、口をきく力もなくなった戦友にしてやれることといえば、水を少しずつ流し込んでやることだけだった。闇夜に降る雨の音を聞きながら、壕内で銃を抱きしめまどろんでいると、突然、ズダーンという爆発音がひびいた。不覚をとった、敵襲かと銃をかまえたが、それはあわれにも苦しみを断つための手榴弾自決だった。

 

死人のような動けない身体で、深い塹壕からどうやってはい上がれたのだろう。二十メートルも木立の間をはった跡が、どろどろの土の上に残っていた。

故郷の家族につたえてほしいこともあったろう。戦友にも一言お別れもいいたかったろうに、一人で先に逝くその悲痛な気持ちはいかなるものか、戦友隊員を負傷させまいと、全精神力で何時間かついやして壕をはなれ、みずからの生命を断ったのである。

215p

 

第一線の歩兵は捨て石と同じだった。死守、固守せよの命令はうけても、撤退せよの

命令を持ってくることはまずなかった。レータン西方高地も同様で、友軍の確保陣地さえおぼつかないありさまだった。片道の命令は、お前たちはそこで死ねということであった。

234p

 

足もとを這う二人の患者がいたので、私は声をかけた。

「どうしたんだ」

「状況が悪いので殺される。自動車が来てませんか」

夜露にぬれながら、しばらく這ってきたのか、その兵隊は体をふせたまま苦しそうに、

泥にまみれた手で顔をおおって泣いていた。いくら何でもそんなことが、病院で動けない者を殺すなんて、あるわけがないと思った。

 

しかし、病院を閉鎖する直前に、動けない患者を注射で死なせ、残りの者には手榴弾をくばって、自爆をすすめたというモーレ野戦病院のうわさを聞けば、本当かもしれないと、ぞっとした。それがここでも行われているのだろうか。

 

患者の悲憤の涙、だれにすがることもならず、死ぬ一瞬までひとり煩悶する兵士たち。

彼らの胸中を思うと涙がでてくる。

251p

 

 

 

 

 

 

弓兵団インパール戦記―撤退の捨て石、1対15の戦い (光人社NF文庫)

弓兵団インパール戦記―撤退の捨て石、1対15の戦い (光人社NF文庫)

 

 こんなのもあったね。

最初から、大量の犠牲者を出す事が前提の作戦だったんだね。

youtu.be

 

 いや、すごいや。下級兵士は普通に虫けらあつかい。さすが日本のエリート。

マツコ氏VS立花氏の騒動などに関連して、

 

マスコミ有名人のご意見から、N国党の暴力性を指摘する声が聞こえてきたきましたね~

アンチも決して少なくないだろうと思われるN国党。

 

この記事では、そういった意見を紹介していきます。

 

 

もくじ~

 

1 N国党を批判してる有名人たち 

 

2 N国党は暴力的なのか? 

 

3 政治家と暴力

 

4 国家は暴力装置

 

5 MXテレビ テレビ局 出待ちの感想

 

6 N国党の戦略性はどうなん?

 

 

 

 

 

 1 N国党の騒動を非難している有名人たち

 

 

 

 

 

 

 

 

高須院長との討論

https://hochi.news/articles/20190824-OHT1T50140.html

 

 

 

 

漫画家の小林よしのり氏

 

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908140000103.html

 
 
 
デブインパク@KcVgHGC5oDGvLEp
返信先: @katsuyatakasuさん

尊敬している高須先生に一言だけ言わせていただきます、N国党に投票した人達に気持ち悪い、ふざけて投票したなど言っているマツコさんは、かなり失礼だと思いますが、先生もマツコさんと同じ考えなのですね。

 

 

www.youtube.com

 

 

 N国党批判側の言い分

 

  • 暴力的
  • 言論弾圧してる
  • N国党が(税金と言う形で)マツコ氏に食わしてもらってる
  • 立花氏の人気取りパフォーマンスにすぎない。
  • まともな政党ではない

 

 2 N国党は暴力的なのか? 

 

街頭演説の際、やじで、嘘つき呼ばわりされたとき、そのやじを飛ばした人間

を、立花氏を含むN国党の人間で追いかけまわしたんだよね。

 

ユーチューブでアップされてる。

 

あとは、選挙妨害者に対する私人逮捕かな。

 

確かに動画でみるとやりすぎ感あるね。

 

っていうか、こんなの初めて見た。 N国党ならでは、と言う感じだ。

 

N国党はなんというか、こういう上っ面の体裁をあまり気にしないところが

あるようだ。

 

既存の政党だと表面化させないこともオープンにしている。

 

 

こういった振る舞いは、暴力的と揶揄されても仕方ないと思う。

 

ただこういった振る舞いは、N国党の特殊性と関係があるとも思うんだ。

 

N国党は、主流政治家とも関わり合いの深い しかも暴力装置もある

資金力をもつ巨大な組織と対峙してる。

 

その性質上、政治活動を継続していくと、争いごとが連続することは

到底避けられないと思う。

 

もちろん、代表者が、始末されるリスクもたかい。

 

普通の、まともな、正常である、政治家とはくらべものにならないハイリスク

・生命の危険、をとっている。

 

政治活動開始した時から、事務所には、いやがらせや脅迫の電話は数多くかかってきたし、 街頭演説では、やくざの嫌がらせもたくさんうけている。

 

なので、普通の政党に比較して、暴力行為を受ける機会には事欠かないといえる。

 

そんな、特殊な政党なので、妨害者、脅迫者に対し強硬な対応に出るのは

いたしかたないと思うんだ。

 

あともう一点、政治家には暴力性があるのはダメなのか? 

 

表面化しないことも多いけど、政治家は詐欺行為や、恫喝や脅迫、間接的な殺人とか

ふつうにやってるのではないだろうか。

 

政治家に、聖人君子的なものを求めていないか?

 

俺は、暴力性は政治家の一般的な本質だと思うよ。

 

 

3 政治家と暴力

 

そもそも、現在の日本では、政治家と軍人(自衛隊)は、職業的に分離されてるけど、

 

歴史的には、政治家=軍人のほうが普遍だったし。

 

現在の日本がきっちり三権分立しているのかどうかということはさておき、

 

三権分立なんてしてないことも普遍。

 

歴史的に有名な政治家の例を下記したのでよかったらおさらいしてみてほしい。

 

  • 秦の始皇帝
 
  • チンギスハン
 
  • 織田信長
 
  • スターリン
 
  • 毛沢東
 
  • ポルポト
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 4 国家は暴力装置

 

あ、それから、国家が国民を豊かにするとか、国民主権とか、いうのは幻想で

はないの~?

 

ひたすら、国家自体が家畜国民から吸い上げる、巨大な暴力装置であると俺は

考えてます。

 

まぁ、ゴミ派遣労働者なので、世間体もないのでこういうことはっきり言って

しまいますが。

 

気が付かない人は全くわからないだろうけど、

この動画を観て、なにか感じ取ってほしい。

 

 

www.youtube.com

 

www.youtube.com

 

 

 まぁ正直言って、俺もN国党が非常識であるし、まともな政党でないとは思うよ

 

理由

  • ワンイシュー
  • 巨大で巨大で巨大な利権組織と対峙してる、
  • しかもそれがマスメディアである
  • 選挙の時はふわふわしたつかみどころのないキレイごとはいわない
  • 話題つくりの泡沫候補たくさん
  • 下世話な話題で街頭演説。

 

だが、参院選では議席確保。(^_^;)

 

 

 5 MXテレビ テレビ局 出待ちの感想

 

まあ、小林氏よしのり氏には、言論弾圧とまでいわれてたけど、 そこまでいくのかな。

 

マツコ氏が国会議員に比べると、弱者で、かつ、私人、という位置付けのようだが。

ギャラもらってテレビでしゃべってるしなぁ。一方通行のテレビで。

 

たくさんまわりにいた人も、内訳は、

 

  • 立花氏の動画観て集まってきた人
  • ユーチューバー含む取材陣
  • テレビ局側が呼んだ警察官
  • テレビ局側関係者
  • 取りすがりの人

だと思う。 

大人数の取り巻きと一緒に 抗議行動をしたわけではないと思うな。

 

論調も、すべてマツコ氏が悪いというものではなく、

 

テレビ局側の力学、忖度、という視点で話してたし、

 

マツコ氏が謝罪して、入党する気があれば迎えいれると言ってたしなぁ。

 

 

 立花氏の人気取りパフォーマンスにすぎない 
 
という意見については、
については、 俺はそうだと思う。
 
うがった見方になるが、立花氏側が、戦略的に、
 
つっこみをもらうような人目を引く
 
パフォーマンスして、 それに、適当な獲物、
 
つまり今回はマツコ氏がひっかかったという見方もできる。
 
ただ、俺はそうだったとしてもそれを非難する気はまったくない。
 
それは、なぜか?、
 
  • 政治家が人気取りのパフォーマンスをするのは普通
 
  • 効率悪く、無策のままひたすらがんばり続けるより、戦略たてて効率よく動くのは普通
 
  • 前述したように、一般の政治家より、はるかに高いリスクを背負って活動している立花氏が、早い段階でいろんなメディアにとりあげられて、議員数を増やし党勢の拡大をもくろむのは必然。

 

 
 6 N国党の戦略性はどうなん?
 
まぁそこいらにかんしては、 識者がどうみているか紹介しておこう。
 
再度、スタープレイヤーのDaiGo氏がN国党の戦略についてとりあげてる。
 
 
 立花氏にはかなり肩入れの模様ww
 

 

 今月は終戦記念日がありますね。

 

この記事では

 

太平洋の諸島での戦争中の底辺層兵士のエピソード、極限の状況の中 

実際、どんな扱いで、消耗品として、どんな死に方をしたのか、資料から抜粋して書きます。

 

こういった下級兵士の手記を読むと、 

太平洋戦争は、日本人(の組織)が同じ日本人を殺した戦争だった。

 

ということがひしひしと感じられます。

 

これはもう恐怖の死ね死ねマシンですね。

 

人間の心理なんていつの時代もあんまし変わらないと俺は思うんですよ。

 

この記事を読み終えると、

底辺層の人間が、ほかの上位層からどんなふうに捉えらてるか

とか、

 

人間性の本質とか、

そういったものを想像する一つの機会が得られると思います。

 

 

すいませんが、現代社会では考えられないようなショッキングな描写が多いので

 ご注意ください。

 

 

 

 目次

 

1 極限のなかの人間 「死の島」ニューギニア  尾形正二

 

2 地獄の日本兵 ニューギニア戦線の真相   飯田進

 

3 英霊の絶叫 玉砕島アンガウル戦記    船坂弘

 

 

 

 

 

 

 

1 極限のなかの人間 「死の島」ニューギニア  尾形正二

 

 

すぐ近くに野戦病院があると聞いて、F軍曹とともに出かけてみた。Fはいたわるように前後して、坂道を引き上げてくれた。

 

軍医が出て来た。少尉である。どこか隈のある暗い顔だった。

椰子の木の下の椅子に向かい合った。容態を詳しく話した。軍医は、「地方で何をしていたか」ときく。

 

「学生でした」と答えると、「なにっ」と言って、やにわに立ち上がりざまに左頬に一発くらわされた。

 

病状については、一言もさしはさまず、いきなり立ち上がったのである。その問答の間に、一体かれの頭のなかに何がおこったのか、F軍曹も、呆気にとられ庇うような姿勢をとった。

中略

 

そんなことがあって暫くして、軍医の発狂を聞いた。愕然とした。あのときも、すでに狂っていたのか。夜中に抜刀して、「敵だ、敵だ」と叫んで、走りまわるということである。

恐怖と不安とマラリアと、それらが神経を狂わせたのか。

72p

 

こうして二か月、拡大鏡を通してみるような人間の高貴さと、獣性とをまざまざとみせつけられた。極限にまで高められた友情の対極に、戦友の所持品を強奪したり、生きながらに衣服を剥ぎとったり、果ては人間であることをみずから放棄してしまった悪鬼の所業もまた実在したのである。

99p

 

谷におりると、憲兵が一人いて、「止まれ」と、手をあげた。

「作戦のため、吊橋はおとされた。もう一月頑張って海岸に出なくてはならなくなった」と言う。

中略

 

おれたちの後ろには、まだどのくらい取り残されているのか。「作戦」のため、すべてを見殺しにしようというのだろうか。Yも、さすがに沈みこんだ。へたりこんで、ものも言わず、天を仰いでいる。過去二か月、精一杯の苦闘だった。一切が水泡に帰した。

中略

 

絶望の谷で一夜を明かすことにした。真っ暗な夜だった。ドーン、と地響きするような手榴弾の炸裂する音を聞いた。砕け散ったいのち一つ、暗がりの中でYも目を覚まし、

「かわいそうに」と言った。

その夜、三つ四つ、悲痛なこだまが呼応した。

100p

 

そんなとき、同じ下士官から敬礼を強いられて戸惑った。 「階級章はないが、おれも下士官だ」と答えた。かれは、きっとなって、「憲兵には敬礼するものだ」と顔をひんむいた。「これは失礼した」と謝った。

 

「お前一人か」ときく。「連れがいるが、ちょっと遅れている」というと、やにわに、

「どうして殺してこなかったか」 と詰めよる。何のことなのか、唖然としていると、

「ぐずぐずしておると、山からでられなくなるぞ。遅れるやつは殺してしまえばいいのだ。どこにおるのか、おれが殺してきてやる」と気色ばんでいる。

「いや、元気だから、すぐ来ると思う」と制しながら、不気味なものが感じられてきた。

 

「お前らの一人や二人、ぶち殺したって、何てことはないのだ」と、傲然と言い放った。血が逆流した。

些末な「敬礼」に自己を主張しようとし、人の「生命」を何とも思わぬ倒錯した神経に怒りと恐れとを感じた。

 

色の白い顔が冷たかった。二つ三つ年下かと思われるその顔全体のけわしさはは、いつつくられたものなのか。そのまなざしは、物の表面を突き刺すが、自分の内面へは返らない目である。

106p

 

 

飢餓とともに、たちまちにして人間もふっとんでしまった。ことに深刻だったのは、将校と兵隊との相克だった。直接の矢面に立たされたのが、当番兵である。理性的な人間関係による結びつきではなく、階級の権威に対する隷属であっただけに、悲惨だった。

 

物資の不足が、さらに拍車をかけて、当番兵を泣かせた。自分一人なら、いい加減なことですませられるが、将校をかかえていると、そうもいかず、疲れ切ったからだに鞭打って物資を漁り、食膳に供しなくてはならなかった。

 

それでも、将校の不満はあからさまだった。「近ごろ、ろくなものを食わしおらん。一ぺん、便所までついてきて、おれのクソを見ろ」という非道な罵声を浴びせられ、悔し涙を流してるものもいた。人間のことばとは思えない。自分の食うものも節しているのに、聞くにたえぬ罵倒となってはねかえってくる。忍耐にも限度がある。

 

「あいつは、おれの口のなかにあるものまでも、ほじくり出して食うようなやつだ。きっとお礼はしてやる。」と怨みをこめる。

147p

 

 

野戦における逃亡の罪は、死刑である。しかし、こういう条件のもとで、逃亡ということが成り立つものだろうか。たとえ逃亡したとしても、どこに逃げうるというのだろうか。一個連隊が、百名足らずになっても、厳しい軍紀は守り通されてきた。

中略

気候・風土上、不慮の事故で、原隊復帰が遅れることは、十分ありうる。むしろおくれることが、自然でさえある。

中略

「結果を言え、理屈をいうな」が、軍隊の掟である。原隊離脱の事実は、日常のこと

といってよい。

224p

 

 

 

 

 

「死の島」ニュ-ギニア (光人社NF文庫)

「死の島」ニュ-ギニア (光人社NF文庫)

 

 

 

 

 

 

2 地獄の日本兵 ニューギニア戦線の真相   飯田進

 

すなわち自決を命じたのです。皇国伝統の武士道的道義が、負傷者や病人に対する

自決を意味するとは摩訶不思議です。この注意事項にもとづいて後衛部隊の指揮官は軍司令官命令をうけました。

 

「患者は絶対に処置すること。残留者機密書類を残さないようにして、敵が来たら自決すること」

 

処置とは、殺害ということです。この軍司令により、次の撤退要領も定められました。

中略

 

ガダルカナル島を離れてしまえば助かったのかというと、そうではありません。実は、救出後も多くの兵士が命を落としています。

 

攻撃部隊の中の第二師団に例をとれば、上陸した兵員一万二千名のうち二千六百名、約20パーセントが救出されていますが、その後に配置された基地で死亡した兵士は、八百名にのぼります。

戦争の惨状が国民に知れわたることを恐れた軍部によって、生きのびた兵士たちは、敗戦まで祖国に帰ることを許されませんでした。

42p

 

 

沼地は、マラリアを媒介するアノフェレス蚊の絶好の住処です。手で払いのけようとしても、まさにウンカのようにひしめきあって押し寄せてきます。本当に凄いものです。

比較的状況の良かった私も、何十回も発熱しました。四十度以上もの高熱が出て、ガタガタと全身がふるえ、とても歩けたものではありません。

88p

 

「この頃の時期、夜になると外歩きが危険になってきた。というのは少人数の病兵グループが、強盗に狙われるという噂がたったためである。そこで自己防衛上、食糧・衣類・弾薬・小銃などの大切なものは、いつも身につけておく必要がある。然しそれでも襲われたとき下手に抵抗すると命が危ない、というのである」

中略

「前の方を見つめると、もの凄い形相のS上等兵の顔が、流れる血でぼんやりとかすむ私の目に、大写しとなって迫ってきた。Sははねあげた蚊帳の中から、銃口をこちらに向けている。明らかに第二弾の引金をひこうとしているのだ。私は無我夢中でSの手元に飛び込んだ。幸いにも第二弾は外れた」

90p

 

「見ている前で次々と兵士たちは斃れていった。力がつき果てたのか、杖をついて樹に寄りかかっていた者が次第にくずれ落ち、そのまま口をすこし動かしたまま死んでいくのだ。

そのようにして斃れていった同胞が、一夜もたたないうちに、太腿や内臓部が切りとられている。その見るも無残な姿を見て、目の前がまっくらになった。いかに餓死しようとも、いままで共に苦労を重ねてきた仲間の肉まで剥ぎ取ることは、いまの今まで考えたこともなかった。

115p

 

狭い森の中に異常な出来事が多くなった。或る准尉は一夜でかさぶたが全身に広まり呼吸困難で亡くなった。隣の戦友を銃で撃った者、発狂する者、必要もないのに夜中に非常招集をかける将校など。遺体の埋葬も体力が衰えるにつれて口惜しいがつい浅くなり、雨や野豚に暴かれた。宿舎は湿気のため腐れ落ち、新しく作るのが大きな苦労になった

131p

 

 

 

 

地獄の日本兵―ニューギニア戦線の真相 (新潮新書)

地獄の日本兵―ニューギニア戦線の真相 (新潮新書)

 

 

 

 

3 英霊の絶叫 玉砕島アンガウル戦記    船坂弘

 

 戦死者とは、戦闘において華々しく戦い、銃弾に遭って散華するものと考えていたのは誤りであった。この「死の沼」は、このとき数十人の犠牲者をのみ込んでしまった。こうした中で、幸い私の分隊は、時折私が気力をふり絞って点呼を続けたためか、沼に沈んだ者はいなかった。

 

ようやく先頭の一隊が岸に辿りつき、バタバタと横たわる音を耳にしたとき、水滴をポタポタとたらす音を聞いたとき、私たちはそれが、「助かった」「助かった」と呟いているように思えた。

27p

 

私たち守備隊全員は、まず昼夜の別なく重い石を運び、岩礁を刻み、砂と汗にまみれて炎天下の作業に堪えた。兵隊というよりは、強制重労働に従事する土方・人夫にひとしかった。作業をいそぐため、各部隊への割り当ては荷重となり、苛酷な作業に病人が続出して、毎日が拷問をうけているように感じられた。

水は天水の利用に限られており、食糧は約三年間食えるほど貯えてあったが、万一の場合を慮って節水節食が励行された。

45p

 

 

 それまでに私は、負傷箇所がガス壊疽になり時間がたつにつれて真っ黒に腐敗してゆく恐ろしさを、幾例となく目にしていた。

 

島の気温が高いために、壊疽病の進行は非常に早く、朝の十センチの傷が夕刻には腐敗二十センチにもおよび、本人だけではなく、それを見る者にも大きい恐怖を与えていた。

中略

私は苦痛に顔をゆがめ、身をよじりながら軍医に訴えようとした。

 

口を利かなかった軍医は、そのとき、おもむろに何かを取り出すと、落とさないように私の肩の場所にそっと置いた。

それは薬でも包帯でもなかった。暮れかかった暗いなかで、かすかに黒光りして、ずしりと重い手触りのする手榴弾一個であった。

67p

 

洞内にはいよいよ血なまぐさい空気が漂っていた。重傷者の傷は化膿して鼻をつくような臭気が充満し、薄暗がりの中で戦塵にまみれた形相は、ことさらに異様に変貌していた。そして、飢餓と絶望に、全員がそれぞれの本能をさらけ出しつつあった。

 

外部の敵米兵もさることながら、内部にも水と食料の欠乏という大敵が襲いかかっていたのである。

87p

 

そのうちにも、飛行機からガソリン缶の投下が相つぎ、洞窟は内部で各洞窟の出口に通じてるために、どこの穴に入っても熱風と火風ですぐ火傷する状態となった。

 

ガソリン投下の直撃を受けて火だるまとなったある兵は、自分が洞窟の奥に逃げ込めばますます戦友を苦しめることを思い、入口付近に出るや夢中で手榴弾の安全ピンを抜いて壮烈な自爆をとげた。

127p

 

 

 

 

 

 

 なんかこう、ステレオタイプっぽいコメントで〆られてたけど、

こういう動画もあったね。

 

youtu.be

ã¬ã¢ãã¼ãå±ããã®ã¤ã©ã¹ãï¼å¥³ã®å­ï¼

 

 まぁ、結論から書くといいらしいんで結論書いとくけど、

 

飲み物、砂糖入りで甘ったるくなくともぜんぜんへいき。

 

カフェイン飲料を毎日とらなくてもへいき。

 

俺はコーヒーすきなんだけどね。

 

 目次

1 カモミールティ

2 梅こぶ茶

3 シナモン

4 ブラックココア

5 浄水器通した水道水

6 ローズヒップティ

7 ミントティ

8 麦茶

9 十六茶

10 どくだみ茶

 

 

 

1 カモミールティ

 

時おり行ってる、ネットカフェにおいてある。 まぁ嫌いな味ではないのだが

特に最近、美味しいとも思わない。ホットでしか飲めないこともあって、最近飲んでない。

 

2 梅こぶ茶

 

泊ったホテルにあったのを持ってきた。砂糖が入ってるのであんまり積極的に飲まない。 味は好きだ。 ただ、パンには合わない気がする。

 

 

3 シナモン

 

インスタントコーヒーにシナモン混ぜて飲んでたので、思い立ってシナモンだけで

水に混ぜて飲んでみた。個人的には、意外にいける。万人向けでないきがするが。

 

 

4 ブラックココア

 

ピュアココアのみ、冷水と混ぜる。 やっぱり、最近はこれが一番多い。

濃いめで飲むので、ココアパウダーが目に見えて減っていく。

 

5 浄水器通した水道水

 

水でも食事ができるようになった。 夕食は水プラス、アイスココアとかだが

 

 

6 ローズヒップティ

 

これも、ネットカフェから持ってきたことがある。 鮮やかな赤色にすっぱい味で

おいしいと感ずる。ホットのみなので、さいきん飲んでない。

 

 

7 ミントティ

 

ミントは近所で採集してくる、カラカラに乾燥後、指でもんでぽろぽろにする。

味は結構好き。紅茶とまぜてもいい。

 

 

8 麦茶

 

ペットボトルで買っておいてる。水出し麦茶も買ってみるかな。

 

 

9 十六茶

 

こちらもペットボトルでストック。

 

10 どくだみ茶

 

こちらは採集の葉っぱで作る。簡単にごそっと手に入るのだが、

煮込む必要があるんで抽出が面倒。 

生の葉は臭いが、乾燥させるとまあまあいい香り。味は結構好き。

 

週一んち行けば、もう十分な、家から遠い雑貨倉庫、連続二日目いってきたよ。

消極的にですが・・・

 

 目次

1 雨、湿気の多い朝。

 

2 昨日と同じ持ち場でひと安心だが・・・

 

3 結局力仕事で汗

 

 

 

 

1 雨、湿気の多い朝。

 

また今日も、朝雨だったね。 朝の待機場所行くと、派遣でいっぱい。

 

また、俺の慣れてる70エリアワクからあぶれたわ。 なんかここんとこ

このエリアは、物量が少なくなって、ほぼ、固定ワクの派遣でうめられている。

 

ちょっと前、一か月くらいまえまでこんなことなかったのだが。

 

 

 

2 昨日と同じ持ち場でひと安心だが・・・

 

結局、昨日と同じ50エリアで決定、他の派遣と一緒にぞろぞろと、50エリアに移動。 倉庫内ではまた昨日と同じ持ち場に決定。

 

だらだらやって時間の過ぎるのをまとうと思った。 この持ち場は、商品の場所の

番号が、まぁ、順番通りに並んでて、まぁまぁ作業しやすい。

 

が、10分ほど作業したころ、 パートタイマーから声がかかった。

「補充やってくんないか」

 

補充とは、倉庫内の商品仮ストックの場所から、小出しに商品の入った段ボールを運び

ピッキングスペースに積み上げるお仕事だ。

 

近ごろ、運動不足の俺は、大喜びで作業に入った・・・・・と言うことは全くなく、

あまり楽しくない気持ちになった。

 

 

 

3 結局力仕事で汗

 

作業してる倉庫は暑いことは暑いのだが、 熱中症に対して

 

  1. 倉庫内いたるところに扇風機
  2. 倉庫内いたるところ移動式クーラー。ただし、巨大な倉庫スペース全体を冷やすほどの能力はない
  3. ときおり、十分間の熱中症対策休憩。 持ち込んだドリンク飲んだり、ヘルメット外したり、クーラーの前行って風当たってもいい。

という対策を取っている。

 

ということもあって、なんとか乗り切ったよ。(^_^;)

 

前日よりやったら力仕事あったけど、疲労感はあんま変わんなかったし。

 

汗かいてデトックスしたんだと前向きにとらえよう。

 

おしまい

 

 

この記事は、倉庫作業検討してる方向けとなります。

 

Two Person Talking on Stage Set Up

 

 目次

1 曇りになったけど倉庫は暑かった

2 なぜか、食事時間俺だけ遅れた

3 午後もだるい湿気おおめ

4 こんなオチはいらない

 

 

1 曇りになったけど倉庫は暑かった

 

朝から曇ってって、出がけに雨降ってきたんだよね。

だから、合羽もってきたが、

 

膾炙着くころなんとか雨やんだわ。

休憩所には160人くらいの派遣労働者たち。 今日も作業量多そうな予感

 

家から遠くって、1830分定時上がりでも、家着くの2000分過ぎだよ

この現場。 いや~今日も気が重いよ。

 

 

2 なぜか、食事時間俺だけ遅れた

 

何回もやって慣れてる70エリア行きたかったが、 50エリアへ。

曇りの日だが、倉庫内は暑かった。

 

11時くらいにこのエリアは昼飯休憩に入る。 だがなんも言われなかったので

そのまま作業。 そのうち、あたりに人がいないことに気づいた。

 

「休憩いってください~ 」 のコール聞き逃したかな?

まぁいいや、12時半くらいに昼飯にしたい。

 

 

3 午後もだるい湿気おおめ

 

が、そのあと結局、伝票がたくさんやってきて、俺が休憩はいったの13時半

俺だけなんで、休憩室すいてたのはよかったが。

 

食事してまた作業。 いや、だるいわ。暑さのせいもあるが。

この倉庫のピッキング作業、力仕事もあんまないんだけど、

 

変な疲労感がのこるんだよな~ なんでかな~

 

 

4 こんなオチはいらない

 

なんとか、18時半で終了。帰路についた。 帰りがけ派遣元から電話。

電話でて、電車のなかであることをつげると、あとでかけなおすということ。

嫌な予感。

 

帰宅、派遣元から電話。 明日のヨコノリ現場、先方よりキャンセル。

そして別の現場は、今日の雑貨倉庫・・・・・

 

ぅぁぁ、また明日もかよ。

 

 

 

社畜

 

youtu.be

 

 

うん、やっぱり社畜だな。 

é´ãä¿®çãã¦ãã人ã®ã¤ã©ã¹ã

 

 

 

目次

1 福禄寿      東京

 

2 ブラス      東京

 

3 ロッキー     横浜

 

4 アズーリ湘南   藤沢

 

5 リブロス     大津

 

6 ベックマン    大阪 神戸

 

7 アノン      札幌

 

 

 

1 福禄寿  

 

http://hukurokuju.com/

 

 

 

2 ブラス      東京

 

 

https://www.brass-tokyo.co.jp/

 

 

 

 

3 ロッキー     横浜

 

 

http://www.isezakicho.or.jp/miseinfo/zaki3/odewon/rokky/rokky.html

 

 

 

4 アズーリ湘南   藤沢

 

https://redwing.azzurri.jp.net/

 

 

 

 

 

 

5 リブロス     大津

 

 

 

6 ベックマン    大阪 神戸

 

 

http://beckman.tenkomori.tv/

 

 

 

7 アノン 靴修理

 

 https://shoerepairanon.tumblr.com/

 

 

 

これは面白くなってきた。ww

www.youtube.com

 

 マツコ氏、N国党について、よく知らないんじゃないの、という指摘が。

www.youtube.com

そして、発端の映像はこちら、

www.youtube.com

 

 

 

 

 立花氏側の勝利と、時代の移り変わりを示唆。

www.youtube.com

 

 

 そもそも、マツコ氏自体に逆風吹いてるという指摘。

youtu.be

 

 わりと、一般人の感覚的だとこんな感じかな。

youtu.be

 

 

俺も、マツコデラックスは、もともと嫌いじゃないんだよね~

 

ただ、数字作れるテレビタレントと、有名ユーチューバーとの争い

 

という図式はかなり面白いんだよね。

 

海外メディアでも取り上げられるんじゃないのかな。

 

実際の話、俺は、マツコ氏が、

 

N国党の知名度を上げさせる踏み台になるという気がしてならないのだが。(^_^;)