SWH最大事件 | 雲のこと、旅のこと、本のこと。

雲のこと、旅のこと、本のこと。

2025年6月一新。
大好きな雲の形のこと。旅行のこと。
本の記録をメインに据えていきたいと思います。

人生は一度きり。
自分を愛すること。

ここに住んで6年目。

最大の事件が7月末に起きた。

 

未だに尾を引いている。

忘れられない。不安

 

朝・・・

ベッドボードそばの窓をなんとなくみてた。

 

 

そしたら窓際を、

蟻が一匹歩いてたので、プチっとつぶした。

 

あれ?

 

なんかほかにも蟻歩いてる・・・・。

 

 

と思って無意識に

寝起きの頭で窓を開けたら

 

もうそれは想像を絶する蟻の数で、

窓枠に住み着き

卵を産んでいたのだ。

 

声にならない声で

ギャー----------------―――――――――ゲッソリ

と叫び

 

隣に寝ていた二女と夫が起き上がり

 

三人でとにかく蟻を外に放出

二女に蜘蛛スプレーをもってきてもらい噴射

 

三人がかりでベッドを移動し、

(シングル・セミダブルのフレームに

マットレスは逆に置いてるので一人じゃ動かない)

そこら中拭いて

 

目が覚めた。

 

 

だけど一度見てしまったら、ほかの窓が気になる。

 

家じゅうの窓という窓を開けまくった。

 

もともと、うちは決まった窓しか網戸をつけていないし、

開かずの窓もいくつかある。

リビングに二つ、キッチン、洗面所。

二階も今回の蟻の窓を含め3つは開かずの窓。

 

恐る恐る開けること全てシロ。

 

最後の最後に

一番巨大な西向きの掃き出し窓を開けた。

 

 

まぁ驚きの蟻地獄だった・・・。

もちろん叫びながら夫と二女と退治。

長女は涼しい顔で本読んでた笑い泣き

 

 

なんとその窓、2日前に二女がテントを庭に持ってったりして

開閉してるのだ。たった2日で掃き出し窓の枠全て。


しかも、二階は南向き、一階掃き出し窓は西向き。上下の位置が重なった窓ではない。



 

蟻蟻蟻。

 

もうあれから2カ月経とうとするけど、

未だにトラウマ過ぎて

明太子とかタラコとかタイの子とか食べれない・・・。

 

たまごもすごくて。

 

ほんっとうに怖かった。

 

これ一人でやらなくてよかったと思った事件だった。

夫が翌日宿泊出張だった滝汗

 

 

 

朝6時頃に始まり、6時半には一呼吸置けたけど。

 

 

 

アフターの担当さんに電話かけたら

 

 

あぁ、小さい蟻でしょ煽り

今もう週に2,3軒その電話です煽り

高気密だから家にはほとんど入ってこないんだけど、

窓枠あったかくて来るんですよね煽り

もし気持ち悪くてやっつけれなかったら呼んでねにっこり

 

って。

 

 

 

 

私39年生きてきて、

普通の家に33年住んで

6年スウェーデンハウス。

 

33年で蟻が家に入ってきた事件無かった。

実家で¥はいたけど。

 

これ・・・知ってたら・・・・

スウェーデン選んだだろうか不安

 

本当に今でもトラ&ウマです不安

 

これから買われる方・・・

周り土だと可能性が出てきます不安

隣地がコンクリで固められてたら

ないかもしれないけど。

 

 

 

あーこれ

以下閲覧注意です

写真です

忘備録