営業担当の脇坂です。


私は日中のほとんどの時間を守山市内で営業に励んでいるのですが、そうするとたまに素敵なお店に遭遇する事があります。

これからご紹介するのはその中でも特によかった!と感じたお店の一つです。


↓まず下の画像をご覧下さい^^

風雅設計室の街角レポート-JBcafeスペシャル

画像はBurger & Restaurant JB CAFE様の"スペシャルバーガーセット"です。



絵に描いたようなバーガーだと思いませんか?

誰もがハンバーガーと聞くとこういったものを想像すると思います。

そして想像はするのに、実際にこんな理想的なバーガーに出会う事はほとんどありません。


一口かじると肉汁が口の中にあふれて、喉を鳴らしながらちょっと焦げたベーコンの香ばしさを楽しみます。

ここでプレートに添えられたピクルスを一口。

この幸せを文字で表現する事なんて、私の拙い文章力では不可能です!


この一皿を独り占めしたいと思ったら是非一度JB CAFEに行ってみましょう。

これは本当にお勧めです!


店名:Burger & Restaurant JB CAFE

所在地:滋賀県守山市今宿2-9-20

駐車場:約6台

一昨日の休日に淡路島へ出かけていたのですが、
そこで見つけたのが「淡路島牛丼」のパンフレット。

…ごめんなさい。今回も食べ物ネタですあせる


風雅設計室の街角レポート-淡路島牛丼パンフ


若狭や志摩とともに「御食国」と称される食材の宝庫、淡路島。
その淡路島で地元産食材にこだわったご当地メニューを作ろうと発足したのが「淡路島牛丼プロジェクト」だそうで、現在島内の52店舗がそれぞれ工夫を凝らした料理を提供しています。


今回訪れたのは「ドッグランフォレストあわじ わらびカフェ」
店名にドッグランとありますが、ペット連れOKという珍しいカフェです。
ペット連れでない人向けに、ガラスでしっかり仕切られた人間専用スペースもありますので、ペットが苦手な人や衛生面が気になる人でも全く問題ありません。


ここの名物メニューが「玉すき丼」。

風雅設計室の街角レポート-淡路島牛丼
淡路島牛丼の必須条件である淡路島産の牛肉、玉ネギ、米に、同じく淡路島産の卵を加えたすき焼き丼です。
牛肉と玉ネギの甘みに卵のまろやかさがマッチして最高の味わいとなっていました。


もちろん淡路島へは牛丼だけが目的だったわけではなく、ちゃんと観光もしてきたのですが、そのあたりはまたいずれお話ししたいと思います。では今日はこのへんで。



<お店データ>

ドッグランフォレストあわじ わらびカフェ

兵庫県洲本市中川原町厚浜1110-1
9:00~18:00 月曜定休

営業担当の脇坂です。

急に寒くなってきましたね。そろそろコートを出さなくてはいけない時季かも知れません。

さて、今回は私にとって最も大切な趣味である釣りについて書こうと思います。

一言に釣りと言っても様々なものがあります。

疑似餌を使うエギやフライ、トローリング。撒き餌を使うサビキや引っ掛けなど。

中でも私が好きなのはぶっ込みと呼ばれる釣り方です。

ぶっ込み釣りは、ただ釣り糸の先にオモリをつけて、その先に餌というシンプルな仕掛けを用います。

この仕掛けを水底に沈めて、糸をピンと張り、竿先に鈴を付けて魚が掛かるのを待ちます。

魚が掛かると糸が引っ張られて、竿先の鈴が鳴るという仕組みです。

この釣りのいい所は、無為に時間を過ごす事をじっくりと味わえる事だと思います。

時間を無駄にするなんて、一番の贅沢ではないでしょうか?^^

また、魚が餌をつついた時に聞こえる"チリン・・リ・・・リン"という音も好きです。

川のせせらぎや鳥のさえずりと相成って、深い癒しを与えてくれます。

下の画像は昨日の朝、武田尾渓谷の武庫川上流に釣りに行った時に撮影した画像です。

武田尾はハイキングコースとして有名な場所なので、夏場はハイキング客が多いのですが、急に寒くなった事もあり、人通りがほとんどありません。

通りかがったハイキングに来られた方々との会話もここでの楽しみの一つなので、少し残念です。


風雅設計室の街角レポート-武田尾2


風雅設計室の街角レポート-武田尾1

この日は小ぶりな二ゴイが10と少し釣れました。

持って帰って天ぷらで頂く事にします。

最後に私のポリシーとして食べられない魚は釣らない。釣ってしまったら、必ず食べる。というものがあります。

なのでブラックバス等の釣りは一切しません。

また、仮に釣れてしまったのなら責任を持って食べます。


次回は海での釣りと、釣った魚を使った料理について書きたいと思います。