宅建・マン管・官業三冠資格 同年度一発合格ゼミナール

宅建・マン管・官業三冠資格 同年度一発合格ゼミナール

平成30年度10月、11月、12月に三冠国家試験連続受験して、翌平成31年1月の合格を勝ち取るためのゼミナール。




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https://manabiz.jp/takken/about-more/knowledge05-09.html

 

宅建士通勤講座より

 

マンション管理に強くなれる資格として、「マンション管理士」「管理業務主任者」とのダブルライセンスもおすすめ。双方とも宅建と同じく不動産系の資格のため、宅建試験の延長でマンション構造の仕組みや不動産関連法の勉強ができます。

 

宅建とマンション管理士の組み合わせ

宅建とマンション管理士の同時取得であれば、「マンション管理にも強い取引士」として活動範囲も広がるでしょう。マンション管理士は、区分所有者が組合員となって構成されるマンション管理組合の運営をサポートするのが主な業務です。大規模修繕計画の作成や、共有設備のメンテナンス、建物保全のための取り組み、区分所有者間のトラブル仲介など、マンション管理全般に関する業務を担います。いわば宅地建物取引士が持っている不動産取引における強みを、マンション管理分野まで押し広げてくれる資格です。

ふたつの資格を持つことで、不動産業界への就職、あるいは同業他社への転職もしやすくなるでしょう。

宅建と管理業務主任者の組み合わせ

 

管理業務主任者は、マンション管理会社に一定割合必要とされる人材で、業者側の立場からマンションの安全管理、および住民の快適な生活環境の形成をサポートします。

マンション管理士と同じく、ダブルライセンスによって管理業務に強くなれるところが魅力です。さらには、管理業務主任者の試験は宅建試験と出題項目がいくつか重複する点もメリットのひとつ。「民法」「宅建業法」「建築基準法」など、宅建の試験勉強で得た知識がそのまま生かせるのです。

長年不動産業界で働く人の中には、マンション管理士と管理業務主任者、そして宅建のトリプルライセンスを取得している業者もいます。余裕があれば、積極的に資格取得を狙ってください。

ダブルライセンスで相乗効果が狙える

上記でご紹介した資格の他にも、行政書士や司法書士など法律系資格とも相性のよいのが、宅建です。行政書士試験では「民法」が、司法書士試験では「民法」「不動産登記法」が出題されますので、宅建取得のために学んだ知識を活かすことができるからです。

有力な資格を複数持つことで、業務範囲も拡大し、ステップアップにもつながります。それぞれの資格の特徴とメリットを把握し、有効性が認められれば貪欲に取得を目指しましょう。

 

 

 

 

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宅建士通勤講座より

Q:現在、宅建試験の勉強中です。合格後、不動産業界で活躍していくために、この業界の現状と課題が知りたいです。

 

A:宅建資格の取得を目指す方は、不動産業界が抱える課題や、予想される未来について、気になることでしょう。今回は、この業界の現状の課題と展望を紹介していきます。

 

宅建資格の取得を目指す方は、不動産業界が抱える課題や、予想される未来について、気になることでしょう。現在、不動産市場は活況を呈しており、この状況は東京オリンピックまで続くことが予想されます。今回は、人口減少社会を見据えた業界の取り組みや、IT技術やブロックチェーン技術を活用した対策をご紹介します。

 

 

不動産業界の現状と課題

マンション開発や不動産流通、アパートやオフィスビルなどの賃貸業。一口に不動産業といってもそのジャンルは多岐にわたります。不動産市場を取り巻く現状は、景気や世界情勢、少子化などの国内問題といったさまざまなファクターに左右されます。

データで見る不動産業界

財務省の「法人企業統計調査」によると、不動産業界は国内4位の規模を誇る一大マーケット。その市場規模は39兆円を超え、三井不動産や三菱地所、飯田グループホールディングスといった名だたる大企業がトップシェアを争っています。

不動産市況に目を転じると、全体的に上向きの傾向が見られます。日本銀行のマイナス金利政策の余波を受け、住宅ローンは低金利を推移。その影響もあってか、新築住宅の着工数はここ数年増加傾向にあります。

都心部では、2020年の東京オリンピックを見据え、選手村の予定地となっている勝どきエリアを中心に大規模ビル開発が進んでいます。渋谷や市ヶ谷、虎ノ門などでも商業ビルやタワーマンションの建設ラッシュが続き、売れ行きも好調です。不動産業界は全体的に活況を呈しており、この状況はオリンピックが終わるまで続くと見られています。

人口減少にどう対応するか

不動産市場の好景気はオリンピックまで続くと思われますが、問題はその後です。現在の不動産バブルは、オリンピック需要を見込み、キャピタルゲインが狙いの投機目的の要素が強く、需要が落ち着くと見られるオリンピック開催前になると大量の不動産が売却され、バブルが弾けて地価が暴落するという見方も。実際のところ、地価がどう変動するかそのときになってみないと分かりませんが、今の高需要が永遠に続くものでないことは確かです。

さらに日本が抱える課題として、人口減少問題があります。このまま少子高齢化が加速度的に進み、若者を中心とする生産年齢人口が減っていくと、アパート・マンションの需要も減り、都市部でも空室や空き家が目立つようになるかもしれません。新築・中古住宅の売れ行きや、商業ビルのテナント状況にも影響を及ぼすでしょう。業界4位を誇る不動産業界でも、社会構造の変化に柔軟に対応できる多様なサービスの創出が求められます。

必要な対策は?

人口減少社会を見据え、いかに物件販売の流通網を構築するかが、不動産業界で生き残るカギとなるでしょう。

IT化の動き

中古住宅業界では、ビッグデータ解析を使った情報公開システムにより、住宅購入希望者に「安心感」と「信頼感」を持ってもらうための取り組みが行われています。

不動産情報の活用システムには、業者間で不動産情報を登録・閲覧できる「レインズ」という仕組みがありますが、これは一般ユーザー向けには公開されません。こうしたユーザーと不動産業者の情報格差をなくすためには、情報公開のIT化を推し進め、誰でも簡単に情報のインプットができるシステムの運用が不可欠です。

ビッグデータ解析を活用したマンションスコア(想定価格)のオープン化で、無店舗運営・手数料の割引きを実現している不動産企業もあります。無店舗運営とはいえ、売買に関する相談や契約まで必要なサービスは、スタッフによるサポート提供が基本です。

ブロックチェーン

将来、ビットコインなどの仮想通貨取引の安全性を担保するために、さまざまな業界でプラットフォーム化が進んでいるブロックチェーン技術。この技術を応用した高度な情報管理システム活用の動きが、不動産業界でも見られます。

賃貸物件を例にとれば、住宅の供給から、物件管理、入居者探し、入居希望者の案内、契約の締結まで、一連のプロセスを完成させるには、さまざまな業者とのやり取りが発生します。ブロックチェーン技術をプラットフォームとしたIotアプリケーションでつなげることで、個別対応の壁を取り払い、一括サービスによる提供で顧客満足度の向上が期待できます。

ブロックチェーン技術の応用で、個々の不動産会社が相乗りしやすい標準フォーマットの創出も可能となり、そうなれば不動産業界全体が緊密に連携しあう一大ネットワークの誕生も夢ではありません。

まとめ

今のところ活況を呈する不動産業界も、2020年の東京オリンピックが終われば需要も一段落つくと予想されます。人口減少による空き家リスクもあり、今の段階から課題解決に向けた取り組み強化が不可欠です。情報管理のIT化やブロックチェーン技術の応用も、不動産市場の成長を占う重要なキーです。これからの不動産業界を担う人材には、Iotなどの先進技術にも多少詳しいスキルが求められるかもしれません。

 

 

 

 

 

20180407

 

4月の第一週が終わろうとしています。

この時期になると、折角芽生えた向学心が早くもしりすぼみになっていく方を、

時折みかけます。

時折というよりも・・・かなり高い確率かもしれません。

その傾向は、年々増加しています。

あなたは大丈夫ですか?

 

飽きやすいから・・・それも言えるでしょうが、それだけではないです。

 

毎日の生活に流されていっている・・・

このとらえ方の方があっていますね。

 

そしてその流れは、どんどんと大きくなり、ついには学習を完全ストップしてしまう。

こうなると、宅建直前期に一から立て直しになります。

 

5月からやるさ!

まず厳しいでしょう

 

6月からやるさ!

中にはできる方もいますが、暑くなり、梅雨の蒸し暑さ、梅雨寒もあります

 強い決意と覚悟がないと難しいでしょう。

 

7月から・・・

これが妥当です。

 

なぜなら、宅建の受験申込が始まるからです。

 

私も実は、7月から始めた落ちこぼれです。(笑)

 

だから、学習開始をずるずると先延ばししていく方の気持ちがよくわかるのです。

4月に学習スタートのチャンスを手にしていたのに放棄した。

気がつけば7月の受験申込が始まっていた。

学習を始めなくてはいけない・・・

この思いでの学習スタートでした。

 

6ヵ月学習は宅建学習での王道の期間です。

その機会をあなたは今、手にしています。

 

であるならば、是非、この機会をチャンスととらえ実行に移してください。

 

6月から学習する、7月から学習するのもいいですが、7月からの学習は3ヵ月学習であり短期決戦です。

そのため、学習を集中して取り組む時間、細切れ時間、隙間時間の寄せ集めなので、努力を要します。

当然、メンタル面でも解けない問題、なかなか飲みこめない知識などあるとあせります。

 

あせれば、学習能率は落ちます。

そして、悪循環へ・・・

 

あなたはそうなりたいですか?

 

なりたくないですよね。

 

私としても、こうして今ご縁があるあなたには、そうなってほしくはない。

余裕とゆとりをもって学習を進めてほしいのです。

 

短期決戦もいいですが、コツコツ型の方が強いです。

安定感があります。

短期決戦でももちろん合格できますが、可能性や合格確率は必然的にさがります。

 

今のチャンスを逃さないようにしましょう。

 

 

またここの卒業生が訪れた時に閉店状態では、

故郷がなくなったようで、大変申し訳ない気持ちもありました。

 

今年で12回目の宅建試験を見届けた今、感じることは根強いブログファンはいるんだなという思いです。

 

今やユーチューブやインスタグラムが主流です。

私もインスタをやっており個人アカウントは1万人を超えるフォロワーがいます。

 

それでも、今ブログの必要性も感じています。

それは、亡くなられた小林麻央さんのブログからです。

独身時代からファンだっとこともあり、文面からは愛があふれ、感動でした。

 

このブログも、そんな思いに立ち返っているところです。

 

SNSの多様化で、選ばれる頻度は以前よりも大幅に下がりましたが、

一方で必要としてくれている方がいる。

 

心がやんできている今、このブログの原点の考えであるメンタルに立ち返るべき・・

変わらぬことの大切さも実感しています。

 

時代の流れとともに変化していく・・・

一方でかたくなに大事なことを守り続ける。

 

このブログは後者であるべきと考えます。

 

必要としてくれる方がいる限りは、

毎日更新が無理になったとしても継続していくブログと考えています。

 

ボーダーラインの方にとって、

合格発表日までの長い道のりはまだ始まったばかりです。

 

一人でも多くの方が合格することを祈りつつ、

突き進んでいきますので、

最後までおつきあいいただければ幸いです。

 

【今後のブログ内容について】

改めて自己採点で、良い結果を出されたあなたへ。

 

本当におめでとうございました。

 

頑張ったあなた自身をほめてあげてくださいね。

頑張った自分自身に、一足早いご褒美をあげてくださいね。

 

まずは、合格発表までゆったりと過ごしてください。

 

特にリベンジの方。

本当に、本当に良かったですね。

とても、私もうれしいです。

 

昨年、(中にはそれ以前)のボーダーラインでの苦しみがあったからこそ、

喜びは更に大きいことと思います。

本当に自分をほめちぎってくださいね。

 

ひとまずはお疲れ様でした。

 

さて、残念なことに、ボーダーラインにきてしまったあなたへ。

 

とても不安な気持ちのことと思います。

 

不幸にも、ボーダーラインの下限のあなた。

悲しい気持ちで一杯だと思います。

でも、負けないでくださいね。

 

今不安に思われている方は、あなただけではありません。

同じ思いの方は他に沢山います。

それだけに、一人でしょいこまないでください。

 

一人では苦しいこともこのブログでつながった仲間で共有すれば、

多少なりともやわらぐことになります。

 

昨年も、一昨年も、そのまた前の年も、

多くの方が、このボーダーラインの苦しみを乗り越えてきました。

 

12年間、いろんな方々と接し、ともに乗り越えてきました。

 

今後の当ブログはそんなあなたのために第一の存在意義があります。

合格発表のその日まで、勇気・元気を提供していきます。

ただし、前向きな取り組み記事もあります。

待機期間の中で新しいことを吸収していきましょう。

 

折角の待機期間中ですから、

今後の自分の展開についても考えていく場にしています。

 

次なる資格の構想を練る。

資格意外の自分の活かし方を考える。

ビジネス展開を考える。

などなど・・・

 

また、既に来年受験に向けてスタートをきろうとしている方のためには、

学習相談・アドバイスも組み入れていきます。

どういう学習方法をとっていけばいいのか?

予備校と独学どちらがいいのかなど。

 

そして、沈んだ気持ちを多少なりとも元気を出してもらう企画も考えています。

 

そういうなかで時間が経過し、最終的には11月29日に

一人でも多くの方に、季節外れの満開の桜が咲くことを祈ります。

 

 

 

http://blog.takken-get.com/archives/cat_50036065.html

 

20171020

 

宅建試験!初心者のための一発合格サイトを宅建試験後に初めて読まれている方へ

 

平成29年宅建試験後に、初めて当サイトへ訪問していただいている方に向けて、

当ブログについてお話させていただきますとともに、

今後のブログの内容についてご説明させて頂きます。

 

【当宅建ブログについて】

 

ご縁があって、宅建試験後に当ブログにお立ち寄り頂きありがとうございます。

このブログは、平成18年に個人ブログから宅建に内容を絞って独立させた

ブログになります。

 

宅建は合格基準点が固定でないため、

毎年、ボーダーライン上で沢山の方が、大変苦しい辛い思いをされます。

そんな方達のために一日でも多く希望の灯をともせれば・・・

一人でも多くの方の気持ちを少しでも安らげさせることができれば・・

そんな思いからのスタートでした。

 

私自身の宅建は、決してかっこよく高得点で合格したわけではありません。

40点以上での合格を考えていましたが、

自己採点の結果出たあまりにも情けない点数になってしまい、

呆然とし、意気消沈し、某予備校の合格予想で更にとどめを刺されました。

 

ボーダーならまだしも、当時の私はボーダーライン以下の点数・・・

 

その後、パソコンを封印しネットを長い期間見ることはありませんでした。

 

自己嫌悪、絶望、諦め、未練・・・

そんな思いのなか、そんな気持ちから逃げ出すために、

簿記受験  合格。

 

でも・・・心が晴れることはありませんでした。

むしろ、情けない気持ちは更に強まるばかり・・・

(今のポジティブな私とは正反対の自分がいました)

 

そんな状況の中で大きな運命が待っていたのです。

(詳細は、合格体験記をお読みください。)

 

おかげさまで、そうした状況だったにもかかわらず、

見事一発合格を果たしました。

 

もし私が普通に自己採点で合格を確信する点数であったなら・・・

このブログを開設していなかったでしょう。

仮に開設していたとしても、

宅建資格を軽んじ、

高めから受験生を見下ろしたブログになっていたかもしれません。

 

当然の如く、今のように熱い気持ちをもって、

このブログを作ることなどできなかったでしょう。

 

自分自身が、苦しんで、苦しみぬいて合格したからこそ、

同じ立場に立たされた方の気持ちが痛いほどよくわかるのです。

同じ立場の気持ちになって考えてあげることができるのです。

 

人の痛みがわかる人ほど、他人に優しくできる。

いたわりの気持ちが強いほど、自分自身も強くなれる。

救ってあげたい。

心を安らげてあげたい。

癒してあげたい。

希望を捨てないで、最後まで諦めるなと、

元気、勇気を与えてあげたい。

 

の苦しい経験は、

きっとあなたの将来に役立つはず。

今後、力強く生きていくうえで必ず必要なあなたの力となるはず。

 

そんな気持ちを伝えたい・・・

そんな思いからでした。

 

そんな姿勢が多くの読者の共感を読んだのか?

瞬く間に人気ブログとなり、

お陰様で活況を呈しました。

宅建試験後、合格発表時のコメント、

それ以外の時期でもお礼や感謝の言葉をいただきました。

 

大変ありがたいことです。

 

ただ実際のところ、365日毎日記事を書き続け、

この合格発表までの期間を

私自身もモチベーションを維持していくことは、かなりの労力を要します。

 

毎晩の残業が終わってからの作業、

昼休みを惜しんでの記事構想、

休日出勤で思うように記事がかけない、

朝6時過ぎに家をでて、帰宅するのは11時で早い方、

出張移動の新幹線の中で、

泊まりのホテルの中で四六時中宅建ブログを意識する。

 

記事を書かなくてはいけないプレッシャー・・・

 

そんな状況の中で、

仕事で更に別部署も兼任することになった平成20年に、

流石に、無理だと思い平成20年合格発表後の閉鎖を考えていました。

 

しかし、多くの方からのこのブログででしかできない存在理由を

改めて知った時、奮いたったのです。

人間やってやれないことはない。

 

傷つきかけた受験生の心をいやせるブログは他にはない。

このブログを閉鎖したら、この時期の受験生を誰が救えるのか。

 

そういう強い気持ちがあって、今の継続につながっています。

 

またここの卒業生が訪れた時に閉店状態では、

故郷がなくなったようで、大変申し訳ない気持ちもありました。

 

今年で12回目の宅建試験を見届けた今、感じることは根強いブログファンはいるんだなという思いです。

 

今やユーチューブやインスタグラムが主流です。

私もインスタをやっており個人アカウントは1万人を超えるフォロワーがいます。

 

それでも、今ブログの必要性も感じています。

それは、亡くなられた小林麻央さんのブログからです。

独身時代からファンだっとこともあり、文面からは愛があふれ、感動でした。

 

このブログも、そんな思いに立ち返っているところです。

 

SNSの多様化で、選ばれる頻度は以前よりも大幅に下がりましたが、

一方で必要としてくれている方がいる。

 

心がやんできている今、このブログの原点の考えであるメンタルに立ち返るべき・・

変わらぬことの大切さも実感しています。

 

時代の流れとともに変化していく・・・

一方でかたくなに大事なことを守り続ける。

 

このブログは後者であるべきと考えます。

 

必要としてくれる方がいる限りは、

毎日更新が無理になったとしても継続していくブログと考えています。

 

ボーダーラインの方にとって、

合格発表日までの長い道のりはまだ始まったばかりです。

 

一人でも多くの方が合格することを祈りつつ、

突き進んでいきますので、

最後までおつきあいいただければ幸いです。