こんにちは!
えだです!!!!
今日は、6月23日に武蔵陸で行われました
東京武蔵野シティFCvsヴィアティン三重
の試合を見に行きました!

人生初JFL
人生初ヴィアティン

ということでとても楽しみにしていました!

そして、この人の試合で思った三重さんの感想は
「熱い」

今日はサブコールリーダーさんだったそうですがそれでも熱い
笑えないレベルでw

熱血で灼熱で面白い
福島のノリに近いこの感覚
初めて福島のゴール裏を行った日を思い出させるような雰囲気で「あぁ これがゴール裏だな」
初心に帰る感じでした

そして、その場に来た人たちで全力で応援する。
その熱意がすごく伝わりました。

サポーターさんが普通に話しかけてくださり、コールリーダーさんが握手をしにまわってたりしていました。
試合後に「この出逢いに感謝」と今日のコールリーダーさんが仰ってましたが、その一言がこのクラブの象徴的な言葉で、みんなで応援していく そんなヴィアティン三重の色が僕は大好きになりました。

チャントは原曲は他クラブでも使う曲が多い印象でしたが、歌詞がユニークで一瞬歌にくい感覚がありましたが、覚えやすくて前半の途中には新た方のチャントが違和感なく歌えました。
シンプルだからかも知れません。
そして、ユニークなのがこちら



原曲は、ロシア民謡のカチューシャ
日本ではカチューシャの唄として馴染みのあるこの曲のチャントはとても面白かったです




「1人では(狭い世界) 叶わぬ夢を託した」
という歌詞がクラブの応援ソング、Orangeにあります。
託された夢が繋がって、ライオンが見たい景色が見れますように

そして、福島サポとして、公式戦で戦う日を楽しみにしています。

それではまた皆様お会いしましょう