【IN】
・加入及び完全移籍
川西真(産能大)
石渡旭(神奈川大)
吉永大志(日本大)
川中健太(SVホルン〈オーストラリア〉)
諸岡裕人(国士舘大)
小牟田洋佑(群馬)
田村亮介(京都)
雪江悠人(立正大)
東準也(神戸)
石堂圭太(栃木シティ〈関東リーグ1部〉)
・レンタル加入
イ・ユノ(仙台)
キム・ミンジュン(湘南)
注目は、2シーズンぶりに復帰する小牟田選手 187センチと長身で、福島にとっては貴重な高さと攻撃の起点となる。また、自身2シーズンぶりのゴールを目指す。
また、石堂選手は昨年引退し、コーチに就任した石堂和人コーチの弟である。
【out】
平秀斗(引退)
鴨志田誉(引退)
石堂和人(引退 →トップチームコーチ兼アカデミースタッフ)
伊藤剛(栃木シティ〈関東リーグ1部〉)
蓮沼翔太(ヴィアティン三重〈JFL〉)
サントス(エスペランサ〈関東リーグ2部〉)
橋本裕貴(YSCC横浜〈Fリーグ2部〉)
三橋秀平(プノンペンクラウンFC〈カンボジア1部〉)
田村翔太(熊本)
石井綾(水戸→琉球)
前田尚輝(湘南→いわきFC〈東北1部リーグ〉)
和田響稀(ラインメール青森)
茂木弘人(引退)
川上翔平(東京ユナイテッド〈関東1部リーグ〉)
となっている。
特に三橋選手はカンボジアリーグで最多の6度の優勝を誇る名門。かつて行われてたフン・セン・カップでは準優勝を誇る名門。そして、昨年J3の北九州が提携を結んだクラブでもあります。また、日本人の鈴木雄太(専修大→四日市)が少なくとも昨年はプレーしていた。またカンボジアは本田圭佑が代表監督をしている他、リーグでは多くの日本人プレイヤーしている。そして、藤枝MFCでは、ワタナカ選手が所属してたこともある。
さて、いよいよ各々がスタートラインに立ち、J3が開幕する。来月には続々とアマチュアリーグも始まる。それぞれの選手の奮闘に期待したいと思います。