秋も深まり…映画鑑賞には持って来いの季節。
(と、言いつつ1年中観ていますがw)
前々から観たいなぁ…と思っていた作品を
観たい!と決意してネットで検索!
すると、VHS しか無い様子。
確か、DVD出ていたのに…残念。
辿り着いたのは TSUTAYA 検索。
ネットで借りる をクリックすると、
TSUTAYA DISCASに、ご案内!
初回の30日間は無料だそうで…気軽に、
入ってみた。
…で、観たかった映画のVHSを借りようとすると
VHSの取り扱いは 無い!
( ゚Д゚)ハァ? 何コレ?
更に…メールにて閉店した店より
と、言う お誘いメールが送られた来た…。( ゚Д゚)
怖いわ…。どうなってんだ???
…で、思いついた ”ふぃに、怖さがやって来た2作品”
長くなりました 本題に。
まずは、
『シャイロックの子供たち』(2023)
主演、阿部サダヲ。原作、池井戸潤。監督、本木克英。
池井戸潤の最高峰!と煽ります…。んん?
銀行、お金、土地建物、暗躍など…を巡るお話。
冒頭、"ヴェニスの証人"の舞台から始まりは、
導入部としても、この映画の象徴としてよかった。
ドラマ版もあるんですが、そちらは全く観ていませんw
続いては、
『グッドバイ、バッドマガジンズ』(2022)
知らない役者さんが多く話に集中できました。
エロ本の出版社、編集者、時代を取り巻く状況の変化。
仕事は、違えど解る所はありました。
主役の女の子編集者の気持ちは解りませんが。
好き嫌いが分かれる作品なんですが、
私的には、面白かった。
この映画、2作品とTSUTAYAには、
キュッと怖さを感じました。
全く予測していない急な展開は、より怖さがw
映画2作品に、出会えた事はよかった。![]()
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TSUTAYAは…。言う事も無い。





