株式の当たり前について
株式投資を始めて早くも10年程経過しました。
ここ数年は投資額を増やして伸るか反るかみたいな状態ですが、自分が購入している株は長期的に見れば価値が上がると思っているものばかりです。
で、ここ最近の実態の伴わない株の高騰による暴落はいつも意識していますが、どう考えても売りたい株がないんですね。
持っておきたい銘柄しかない。
だから、暴落しても水準値まで回復し、上昇すると思っているので大丈夫かと思います。
で、株価の上下についてですが、休み明けには下落し、その日のうちに元の水準値に戻ることがほとんどです。
機関投資家による誘導なんだと思います。
個人投資家は冷静に見守って資産を保全しなければならないでしょう。
と自分に言い聞かせています。
気力がなくなる人
仕事をしていく中で高齢者が私の主戦場となっています。
その中で気力がないといって、お酒に走ったり、食事を取らなくなったりと生きる意味を見いだせない人がいます。
自分自身も歳を重ねて体力が落ちていき、気力が落ちるという実感があります。
んーわからないでもない。
毎日ほぼ同じことのルーティンである。
と考えてしまうと生きることそのものへの意味を見出すこともできなくなります。
生きることの意味は?
天に召されるまで生きる必要があるからです。
真理眼を身につけよう。バルミューダはどうだ?
Amazonレビュー
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先月車を買ったら、要りもしないのにディーラーから戴きました。
数年前にも同じく、同社のスチームトースターを戴き試用したことがあり、「2,000円のトースターでアルミカップに水を入れてチン」すれば、値段ほどの差がないとのバイアスがかかった状態での評価になります。
→数日およそ3時間ほどの試用で、現品は知人に譲ってすでに手元にありません。
バルミューダ自体製品自体がそれほどでもないのに、意図的に高い値段設定にしている気がします。世の中には高ければ、高品質で高級と思う人がいます。人の価値観はとやかく言いませんが、性能・品質に対して値段設定がばかげてます。
肝心のスピーカーとLEDですが、
スピーカーはダダのモノラルスピーカーです。JBLのGo2やクリップ3あたりを上向きに再生した時と、大差ない音の広がりです。 低音も高音も特徴がない。心に響かない。
メーカーHPでは77mmフルレンジとあり、特別吟味されたかのようなもんもんと写真も出てますが、このサイズはありふれたもので、スピーカー工作する方なら高くても1個1,000円程度とお分かりになるかと思います。
エンドユーザー価格でその程度なので、メーカーの仕入れは恐ろしく安いはずです。
添付しました写真は約77mm径のHarman Kardon onyx(数年前にソフトバンクで配っていた丸いアクティブスピーカー)から外したものです。onyxはフルレンジ×2、ツイーター×2、パッシブラジエター×1の構成で音質は比べるもなく、HKが優秀です。
LEDのシンクロは見ていて面白ですが、すぐに飽きます。室内や屋外で使用する際に自動で光量変わったりするとよいですがありません。流行りのグランピング持ち出しも考えてあるんでしょうが、非防水で底部にプリント基板がある製品をキャンプのようなアウトドアで使用するのは故障が怖いですね。
ファブレスで生産し、マーケティングと眉唾もんの付加価値、極貧雑誌社に提灯記事書かせ、エセ高級路線を打ち出すことで売り切る会社姿勢だと思いますが、いつまで続くことやら。
買う方も値段やブランドに惑わされない審美眼を養ってほしいものです。
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バルミューダは扇風機から始まって、トースター、空気清浄機とヒットを連発しました。
最近、販売されたスマホはどうでしょうか。
すごく叩かれている印象ですが。
私自身はバルミューダの空気清浄機を買おうと思い調べたことがありますが、コンセントに変換機を組み込んでおり、いつの時代のファミコンのACアダプターなんだよ…と思い、ダサいと思い購入に至りませんでした。
会社組織は営業利益を生まないと存続できませんので、当然ですが、バルミューダさんの商品は値付けが高いと思い、未だに購入には至っていません。
バルミューダホンが本来の会社のスペックなんだろうなと個人的には思います。
高い値段イコール良いモノっていう日本人の感覚にばっちりハマったのでしょうが、バルミューダホンはね…
iPhoneのように高値ですが、性能以上に持っていることの付加価値があれば、売れるでしょうけど、バルミューダさんはどうでしょうね。
と、このレビューを見て、再確認しました。はい。
