小遣い制について思うこと。
バディカの中野さんが言っていたことは置いといて、私は使いたいだけ使えます。
元々はお小遣い制と言うわけでもなく、月いくらまで…と考えていた。
しかしながら、自己投資と言うこともあり、読書に何万円も使う月もあるし、月に50万円買い物に使うこともあるしと、資産を勘案しながら、使いたい分は使っている。
パーキンソンの法則で、バカな使い方をする人は管理されないと破綻するけど、そうでなければ稼いでいるほうが管理して使うってほうが上手くいく。
しかしながら、このシステムはある種勝ち組の価値観かも知れないけど。
生活保護でお金がないと言っている人は
みんな太っている。
隠れ肥満の人もです。
食べ物の食べ方がおかしい。
小麦粉大好きです。はい。
食べ物やタバコなどの趣向品にお金を注ぎ込み、必要なモノにお金を当てる余裕がない。
それだけの人がほとんどです。
置き換えることの大切さ
仕事のことでないが、困ったり、やめたいと思うことがあれば、それに変わるものに置き換えることの大切さを感じた。
スパッとやめることができれば良いが、その後に残るのは虚無感じゃない?
お酒をやめるなら、それに変わるものはなんだろう?
タバコをやめるなら、それに変わるものはなんだろう?
仕事をやめるなら、それに変わるものはなんだろう?
なんて考えていても答えなんてすぐにはでない。
けれど、考えて結果をだして、みんな生きているんだと思う。
太って病気になった人は食事の楽しみを何に置き換えると良いのか。刹那的、ドーパミンを求めた結果の楽しみは愉快で無いことが多い。
セロトニン的な楽しみに置き換えるのが理想。
さあ、何に置き換えようか。